たなぞう

WEB本の雑誌

謙樹さん > 読書ノート

謙樹さんの読書ノート

大熊猫と猫の本
ここは大好きなパンダと猫の本についてのノートです。
白浜アドベンチャーワールドのパンダ「幸浜(コウヒン)」の名付け親の1人だったりするのですが、未だ実物のパンダとは会ったことがないので、パンダにはものすごい憧れがあります。対して猫は、家で飼ってるので一番身近な動物です。
というわけで大好きなパンダと猫の本を集めてみました。(それ以外の動物もたまに登場するかもしれませんが)
<前のページ 1  2  3  次のページ>

 

みんなの感想を読む
 1

レオといちごの毎日がニャかよし日和―愛情いっぱいネコ写真日記

著者 : しっぽ

出版社:河出書房新社

発売日:2007-07-19

評価 :

完了日 : 2007年11月10日

「いてくれるだけで癒される」というしっぽさんの旦那さんの言葉に、猫を飼ってる私はそうだよね!と思わず同意しちゃいました。

本音ではやっぱり自分の家の猫が一番可愛い、と思ってるわけですが、よその家の猫でも、ノラ猫でも、可愛いものは可愛いです。写真でも癒されるな~。

タイトル通り、レオ君といちごちゃんの仲良しな日常写真は、可愛い!の一言に尽きます。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

パンダ

著者 : 岩合 光昭

出版社:新潮社

発売日:2007-07

評価 :

完了日 : 2007年08月19日

パンダって、どうしてこんなに愛らしい動物なんだろう?と改めて思った一冊。

紅葉の木に登った写真と、まるで花を耳に飾ったような写真の2枚が特にお気に入り。

いつまでも眺めていたいような本。
でも、実物のパンダはまだ見たことないです・・・。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 6

10ぱんだ (科学シリーズ)

著者 : 岩合 日出子,岩合 光昭

出版社:福音館書店

発売日:2007-05

評価 :

完了日 : 2007年06月29日

和歌山県にある白浜アドベンチャーワールドのパンダ「幸浜」の名付け親の一人である私(認定証をいただきました)は、もちろんパンダが大好きだ。
でも、実は生で一度もパンダを見たことがありません…。
そんなわけで写真集を見ながら「可愛いなあ」と心を慰めております。

この本のパンダたちは中国パンダ保護研究センターの「パンダ幼稚園」のパンダ。
色々なポーズ、しぐさが見られて本当に可愛い。癒される。
私のお気に入りは、4ぱんだと2ぱんだです。


この感想へのコメント

<前のページ 1  2  3  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.