たなぞう

WEB本の雑誌

謙樹さん > 読書ノート

謙樹さんの読書ノート

2008年下半期(7-12月)読了済の本
-
<前のページ 1  2  3  4  5  6  7  次のページ>

 

みんなの感想を読む
 4

桜庭一樹 ~物語る少女と野獣~

著者 : 桜庭 一樹

出版社:角川グループパブリッシング

発売日:2008-08-01

評価 :

完了日 : 2008年08月26日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 34

別冊 図書館戦争〈2〉

著者 : 有川 浩

出版社:アスキーメディアワークス

発売日:2008-08

評価 :

完了日 : 2008年08月26日

1に比べると甘くはないので、読みやすかったです。

あとがきに書いてある通り、初稿のまま終わってたらものすごく後味が悪かっただろうなと思われるので、このラストは正解だと思います。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 6

ヴィヴァーチェ 紅色のエイ (銀のさじ)

著者 : あさの あつこ

出版社:角川グループパブリッシング

発売日:2008-07-04

評価 :

完了日 : 2008年08月22日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 5

復讐者の棺 (講談社ノベルス)

著者 : 石崎 幸二

出版社:講談社

発売日:2008-08-07

評価 :

完了日 : 2008年08月21日

6年ぶりの石崎さん&女子高生ミリアとユリのシリーズの新刊です。
もうこのシリーズ4冊で終わりかなと思ってたので、新刊が出たのはとても嬉しかったです。その為、評価は甘めになってしまいました。

正直、事件の方はそれほど面白いとは思いませんでした。なんだか簡単に人が殺されてる感じがしました。もともと軽めの小説なのでしょうがないのかな、という気もしますが。
でも、3人のやりとりは相変わらず面白かったです。
今後シリーズの続刊はあるのでしょうか?


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

江のざわめく刻 (コバルト文庫)

著者 : 朝香 祥

出版社:集英社

発売日:1997-06

評価 :

完了日 : 2008年08月20日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

旋風(かぜ)は江を駆ける (下) (コバルト文庫)

著者 : 朝香 祥

出版社:集英社

発売日:1997-01

評価 :

完了日 : 2008年08月19日

中国の後漢時代、孫策と周瑜が江東制覇を目指す4年間の物語。
コバルト文庫の本ですが、恋だとか愛だとかそんな甘ったるいものはなく、戦いの日々が描かれてます。
私は『三国志』は全然詳しくないのですが、楽しめました。『三国志』初心者にもオススメかなと思います。(ただ、呉が舞台なのってあまりメジャーじゃないのかな、という気もするけど)

作者の朝香さんの本は何冊か読んでるので前から思ってたのだけど、腹に一物抱えて本心をなかなか明かさない人(このシリーズだと周瑜)と、男の子2人組(孫策と周瑜が男の子といって良い年齢なのか疑問だけど)の関係を描くのが上手い。

ところで、手元にある手書きの読了帳を捲ってみたところ、あらびっくり。5年前のちょうど同じ日に読んでました。なんだか5年前に読んだ時より面白く読めた気がします。なんでだろう。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

旋風(かぜ)は江を駆ける (上) (コバルト文庫)

著者 : 朝香 祥

出版社:集英社

発売日:1997-01

評価 :

完了日 : 2008年08月18日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

マリア様がみてる 薔薇の花かんむり (コバルト文庫 こ 7-55)

著者 : 今野 緒雪

出版社:集英社

発売日:2007-10-02

評価 :

完了日 : 2008年08月15日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 3

嘘つきは姫君のはじまり―平安ロマンティック・ミステリー ひみつの乳姉妹 (コバルト文庫)

著者 : 松田 志乃ぶ

出版社:集英社

発売日:2008-05-25

評価 :

完了日 : 2008年08月12日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

故郷に降る雨の声〈上〉バンダル・アード=ケナード (C・NOVELSファンタジア)

著者 : 駒崎 優

出版社:中央公論新社

発売日:2008-06

評価 :

完了日 : 2008年08月11日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

マリア様がみてる フレームオブマインド (コバルト文庫)

著者 : 今野 緒雪

出版社:集英社

発売日:2007-06

評価 :

完了日 : 2008年08月09日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 4

「少女小説」ワンダーランド―明治から平成まで

著者 :

出版社:明治書院

発売日:2008-07

評価 :

完了日 : 2008年08月08日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

虹の国 バビロン 摩訶不思議ネコ ムスビ(3) (講談社青い鳥文庫)

著者 : 池田 美代子

出版社:講談社

発売日:2008-07-16

評価 :

完了日 : 2008年08月07日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 25

武士道セブンティーン

著者 : 誉田 哲也

出版社:文藝春秋

発売日:2008-07

評価 :

完了日 : 2008年08月07日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

まひるの怪奇モノがたり〈3〉 (フォア文庫)

著者 : 池田 美代子,佐竹 美保

出版社:岩崎書店

発売日:2008-06

評価 :

完了日 : 2008年08月05日

池田美代子さんは児童書の書き手であるけれど、全く子供に媚びていない文章で、でも明解でわかりやすく、読んでいるとハッとさせられることが多い。

この本も主人公のまひるやその友人のレイや岳は、小学生でありながら非常に考え方が大人で(でも生意気な感じはしない)、とても好感が持てる。

でも今回、まひるがくだんばあに言う「わたしたちいたって平凡な日常を過ごしておりますが」という台詞には笑った。小学生の台詞じゃないよね~。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

天才探偵Sen〈2〉オルゴール屋敷の罠 (ポプラポケット文庫)

著者 : 大崎 梢,久都 りか

出版社:ポプラ社

発売日:2008-07

評価 :

完了日 : 2008年08月05日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 11

妃は船を沈める

著者 : 有栖川有栖

出版社:光文社

発売日:2008-07-18

評価 :

完了日 : 2008年08月05日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 4

マリア様がみてる―クリスクロス (コバルト文庫)

著者 : 今野 緒雪

出版社:集英社

発売日:2006-12-22

評価 :

完了日 : 2008年08月01日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

マリア様がみてる―大きな扉 小さな鍵 (コバルト文庫)

著者 : 今野 緒雪

出版社:集英社

発売日:2006-10-03

評価 :

完了日 : 2008年07月31日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

マリア様がみてる (仮面のアクトレス) (コバルト文庫 (こ7-49))

著者 : 今野 緒雪

出版社:集英社

発売日:2006-06-30

評価 :

完了日 : 2008年07月31日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント

<前のページ 1  2  3  4  5  6  7  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.