謙樹さん > 読書ノート
読み終わった本たち。
面白い本いっぱい読めたらいいなあ。
2007年下半期に読んだ本たち。
ちなみに2007年(下半期に限らず)に読んで面白かった本ベスト10は、①女王国の城、②赤朽葉家の伝説、③図書館革命、④喪の女王、⑤有頂天家族、⑥青年のための読書クラブ、⑦遠まわりする雛、⑧倒立する塔の殺人、⑨仏果を得ず、⑩クレイジーカンガルーの夏。ほかにも面白い本がいっぱい読めた幸せな年でした。
2007年上半期に読んだ本。その中から面白かったものだけを紹介。
面白くなかったものは完全無視。
手書きでも読了帳をつけているのですが、それによると上半期に読んだ本は121冊(絵本、漫画含まず)。17冊は完全に闇に葬り去ってしまったようです。
今、読んでる真っ最中の本。
読み終わったら詳しい感想を書きたいと思います。
でも面白くなかった時は、そのまま削除するかも・・・。
ずっと読み終わらなくて永遠に読書中だったりすることもあると思われます。
図書館予約中、ネットで注文中、積読本など
読みたい本は日々増えていく。
読んでみたいな、と思ってるんだけど具体的に入手も図書館の予約もしていない本を、とりあえずメモ。
書いておかないと忘れてしまうので。
読めずに終わる本もあると思うのですが。
個人的に好きな本を集めました。
小説よりガイドブックとか写真集とかが多いです。
ここは大好きなパンダと猫の本についてのノートです。
白浜アドベンチャーワールドのパンダ「幸浜(コウヒン)」の名付け親の1人だったりするのですが、未だ実物のパンダとは会ったことがないので、パンダにはものすごい憧れがあります。対して猫は、家で飼ってるので一番身近な動物です。
というわけで大好きなパンダと猫の本を集めてみました。(それ以外の動物もたまに登場するかもしれませんが)
読み終わってから何年経っても大好きで、大事な本。
ここで紹介する本は、多分本気で語ったら一晩語っても語り尽くせない!!というような本です。
「私」という人間を形作った本と言っても過言じゃない。
お気に入りの絵本です。
読んだマンガの中で面白かったもの。
昔はたくさん読んだが、今はあんまり読まなくなった気がする。
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