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船橋胡同さんの読書ノート

パソコンで無料で読める本
パソコンをVistaに買い替えた。青空文庫で検索できる。
たぶん著作権の切れた作家の作品をデジタル化したものと思う。
夏目漱石、太宰治、石川啄木などが登録されている。
しかも、無料である。年金生活者には、耳寄りの話だ。
ただし、「年よりのネット中毒」が増えている。これは病気だ!
「依存症」の分類に入る。注意が必要だ。
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 1

さてみなさん聞いて下さい 浜村淳ラジオ話芸―「ありがとう」そして「バチョン」

著者 : 浜村 淳

出版社:西日本出版社

発売日:2003-11

評価 :

完了日 : 2007年12月04日

昨日パソコンで聞いていたら本が出版されたと聞こえた。この本でないのかもしれないです。
*私は、関西人を受け入れない時があるが、この人 のラジオでの話芸に惚れてます。
 仙台時代は、夕方に映画紹介で満喫してた。
 関西方面の出張にはラジオ持参で聞く。
 今はパソ コンに登録して聞く。
*もう30年になるらしいが長生きして下さい。


この感想へのコメント

3.かつら (2007/12/07)
おおー今度は高田純次ですねー。スピードは出なくても、ぐにゃぐにゃになりそうで危険度大ですねぇ。きみまろCDではかなりブラックユーモア満載で「こんな事言うてええのん?」って大爆笑でした。自称乙女ですが、こういうの大好きです。
ちなみに、きみまろCDでのドライブは乙女4人で聞いていましたよ。。。次回は純次さん提案しておきます。
4.船橋胡同 (2007/12/10)
細木和子魔女は、人生120年という。万能細胞も作製されたので、現在は120÷3=40までが許せる乙女です。
なをこの島では、遅乙女(早乙女ではない)4人の乗車は
騒音防止法で禁止されました!純次の愛の鞭のお仕置き!

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三四郎 (新潮文庫)

著者 : 夏目 漱石

出版社:新潮社

発売日:1948-10

評価 :

完了日 : 2007年09月17日

パソコンの青空文庫に登録されていた本。
デジタル化されているので、携帯でもよめるのかな?
ともかく 無料で 画面で読めるのは面白い。
しかし、パソコンの前に貼り付けになり、運動不足に
なるだろうなー。


この感想へのコメント

6.船橋胡同 (2007/09/20)
活字離れで、出版の業界が大変と聞いてましたが、新聞社
も厳しい時代になるようです。私は、寝ころんで読むのが
好きなのでこれは困る。しかし、パソコンでの世界は残る
ので、利用方法を工夫する事も必要かも。
*初めてコミニティ「たなぞうの使い勝手」に参加した。
 「たなぞう」ファンは、文章に厳しい人たちなので、
 なんとかなるでしょう?!
7.ラッキーママ (2007/09/21)
どんな形でも読書に変わりなし!これからもたくさん読んでいきましょう。寝ころんで読むの?PCでは難しいネ!(笑)。いつもユニークな胡同さん、注目していますよ!

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夜長姫と耳男 (1953年)

著者 : 坂口 安吾

出版社:大日本雄弁会講談社

発売日:1953

評価 :

完了日 : 2007年09月17日

パソコンの青空文庫に登録されている無料のデジタル本。
「しおり」をはさんだが、まだ再生して続きを読めるか?
システムをこなしてない。


この感想へのコメント

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