nakatadairakeさん > 読書ノート
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スモールトーク著者 : 絲山 秋子 出版社:二玄社 発売日:2005-06 評価 :
完了日 : 2007年06月04日 自分で言うのもなんですが、僕は車の運転が苦手で(もちろんオートマ車です)、車もあちこちぶつけてボコボコ。 この感想へのコメント |
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きみは誤解している (集英社文庫)著者 : 佐藤 正午 出版社:集英社 発売日:2003-10 評価 :
完了日 : 2007年06月03日 ぼく自身は幸か不幸か、ギャンブルとはいっさい縁のない毎日を送っているので、競輪のなんたるかはちっとも分かってないのですが、この短編集は大変おもしろく読みました。 この感想へのコメント |
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逃亡くそたわけ著者 : 絲山秋子 出版社:中央公論新社 発売日:2005-02-26 評価 :
完了日 : 2007年06月02日 今年は会社からリフレッシュ休暇なるものをもらえるので、嫁とふたりで「逃亡くそたわけ」の追体験の旅なるものを企画しようかななどと、ちょっぴり考えてしまいました。 この感想へのコメント
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取り扱い注意 (角川文庫)著者 : 佐藤 正午 出版社:角川書店 発売日:2001-07 評価 :
完了日 : 2007年05月31日 というわけで(「ありのすさび」の感想の続きです)、手はじめに「取り扱い注意」です。 この感想へのコメント |
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ニート著者 : 絲山 秋子 出版社:角川書店 発売日:2005-10-29 評価 :
完了日 : 2007年05月30日 たなぞうの「読書ノート」を読むかぎり、あんまりみんな評価してないけど、この一冊は絲山秋子の作品の中では秀逸だと思います。「袋小路の男」「沖で待つ」「エスケイプ/アブセント」で肩すかしをくらわされた当方としては快哉を叫びたいところです。最後の作品云々はどうでもいいんじゃないですか。というか、そんなに不愉快ですか?ぼくはそんなに違和感はありませんでしたけど・・・ この感想へのコメント |
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ありのさすび (光文社文庫)著者 : 佐藤 正午 出版社:光文社 発売日:2007-03 評価 :
完了日 : 2007年05月29日 佐藤正午については、ちょっと書きたいことがある。 この感想へのコメント |
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袋小路の男著者 : 絲山 秋子 出版社:講談社 発売日:2004-10-28 評価 :
完了日 : 2007年05月26日 表題作と次の「小田切孝の言い分」は表と裏というか、裏と表というか対になってる作品で、こういう展開はこれまであんまり経験したことがないので、単純にあっ!と思ってしまいました。 この感想へのコメント |
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ラヴァーズ・キス (2) (別コミフラワーコミックス)著者 : 吉田 秋生 出版社:小学館 発売日:1996-03 評価 :
完了日 : 2007年05月24日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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ラヴァーズ・キス (1) (別コミフラワーコミックス)著者 : 吉田 秋生 出版社:小学館 発売日:1995-11 評価 :
完了日 : 2007年05月24日 「海街diary」つながりで再読。 この感想へのコメント |
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沖で待つ著者 : 絲山 秋子 出版社:文藝春秋 発売日:2006-02-23 評価 :
完了日 : 2007年05月23日 「イッツ・オンリー・トーク」の解説で「書店員」さんが書いてた「絲山A」の系譜の作品(「働く女共感もの」だそうです)。 この感想へのコメント |
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エスケイプ/アブセント著者 : 絲山 秋子 出版社:新潮社 発売日:2006-12 評価 :
完了日 : 2007年05月23日 「おれ」ではじまる一人称語りは見事。 この感想へのコメント |
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海の仙人 (新潮文庫)著者 : 絲山 秋子 出版社:新潮社 発売日:2006-12 評価 :
完了日 : 2007年05月21日 「第七障害」の系譜の作品ですね。 この感想へのコメント |
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イッツ・オンリー・トーク (文春文庫)著者 : 絲山 秋子 出版社:文藝春秋 発売日:2006-05 評価 :
完了日 : 2007年05月21日 絲山秋子の作品はこれがはじめてです。 この感想へのコメント |
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海街diary 1 蝉時雨のやむ頃著者 : 吉田 秋生 出版社:小学館 発売日:2007-04-26 評価 :
完了日 : 2007年05月20日 今日の朝日新聞の書評欄で発見。即、ジュンク堂へ直行。 この感想へのコメント |
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環境問題のウソ (ちくまプリマー新書)著者 : 池田 清彦 出版社:筑摩書房 発売日:2006-02 評価 :
完了日 : 2007年05月19日 なんとなくおかしいなと思ってたことを、やっぱりそうなんだと気づかせてくれる本です。 この感想へのコメント |
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データはウソをつく―科学的な社会調査の方法 (ちくまプリマー新書)著者 : 谷岡 一郎 出版社:筑摩書房 発売日:2007-05 評価 :
完了日 : 2007年05月17日 目からウロコというわけではありませんが、お話の内容はなかなか納得のいくものでした。 この感想へのコメント |
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ヤバい経済学 [増補改訂版]著者 : スティーヴン・D・レヴィット/スティーヴン・J・ダブナー 出版社:東洋経済新報社 発売日:2007-04-27 評価 :
完了日 : 2007年05月15日 なんとなく聞いたことがある「インセンティブ」という言葉の意味を、もう一度しっかりと考えさせられる本。 この感想へのコメント
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渋谷著者 : 藤原 新也 出版社:東京書籍 発売日:2006-06-01 評価 :
完了日 : 2007年05月10日 再読。 この感想へのコメント |
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淀川さんと横尾さん―二人でヨの字 淀川長治・横尾忠則連続対話 (ちくま文庫)著者 : 淀川 長治,横尾 忠則 出版社:筑摩書房 発売日:1999-05 評価 :
完了日 : 2007年05月08日 淀川さんの本が無性に読みたくなったので、Amazonマーケットプレイスではじめて購入。 この感想へのコメント |
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すべては死にゆく著者 : ローレンス ブロック 出版社:二見書房 発売日:2006-12 評価 :
完了日 : 2007年05月05日 死刑囚と心理学者のやり取りの場面は秀逸。しかし全体的には昔の「スカダー」シリーズに比べるとやや低調な感じは否めない。田口俊樹が解説で書いてるようにシリーズ最終作になるのかも・・・ この感想へのコメント
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