nakatadairakeさん > 読書ノート
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孤高の騎士クリント・イーストウッド (映画作家が自身を語る) (映画作家が自身を語る)著者 : マイケル・ヘンリー・ウィルソン 出版社:フィルムアート社 発売日:2008-06-30 評価 :
完了日 : 2008年08月29日 ええなあ、ええなあ、カッコええなあ、クリント・イーストウッド。 この感想へのコメント |
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映画渡世―マキノ雅裕自伝 (地の巻) (角川文庫 (5813))著者 : マキノ 雅裕 出版社:角川書店 発売日:1984-09 評価 :
完了日 : 2008年02月09日 映画の父「マキノ省三」が残した借金に始まって、このひとはずっとお金で苦労しています。 この感想へのコメント |
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映画渡世―マキノ雅裕自伝 (天の巻) (角川文庫 (5812))著者 : マキノ 雅裕 出版社:角川書店 発売日:1984-01 評価 :
完了日 : 2008年01月28日 今年がマキノ雅弘の生誕100年にあたることをこのあいだ知って、むかし読んだ「映画渡世」を再読しようと思いました。 この感想へのコメント |
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シネコン111―吉野朔実のシネマガイド著者 : 吉野 朔実 出版社:エクスナレッジ 発売日:2008-01 評価 :
完了日 : 2008年01月25日 この前読んだ「こんな映画が、―吉野朔実のシネマガイド」の続きです。 この感想へのコメント |
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次郎長三国志―マキノ雅弘の世界著者 : 山田 宏一 出版社:ワイズ出版 発売日:2002-09 評価 :
完了日 : 2008年01月22日 この前読んだ、「日本侠客伝-マキノ雅弘の世界」の双子の兄貴のような本です。 この感想へのコメント |
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こんな映画が、―吉野朔実のシネマガイド (河出文庫)著者 : 吉野 朔実 出版社:河出書房新社 発売日:2008-01-05 評価 :
完了日 : 2008年01月13日 吉野朔実の本を読むのはこれがはじめて(漫画も読んだことありません)。 この感想へのコメント |
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日本侠客伝―マキノ雅弘の世界著者 : 山田 宏一 出版社:ワイズ出版 発売日:2007-12 評価 :
完了日 : 2008年01月10日 大好きな山田宏一のひさびさの新刊。 この感想へのコメント |
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村上竜映画小説集 (講談社文庫)著者 : 村上 龍 出版社:講談社 発売日:1998-04 評価 :
完了日 : 2007年09月23日 書店で「料理小説集」の隣にこの本が並んでいたので、一緒に購入しました。 この感想へのコメント |
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リュミエール元年―ガブリエル・ヴェールと映画の歴史 (リュミエール叢書)著者 : 出版社:筑摩書房 発売日:1995-12 評価 :
完了日 : 2007年07月07日 蓮實重彦の「光の使徒-リュミエール兄弟とガブリエル・ヴェール」のみ読了。 この感想へのコメント |
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映画は語る著者 : 淀川 長治,山田 宏一 出版社:中央公論新社 発売日:1999-04 評価 :
完了日 : 2007年06月29日 いやー、1999年に出版されたこの本の存在に気がつかなかったこと自体が、ここ十年あまり映画に対するアンテナが錆びついていたということでしょうね。 この感想へのコメント |
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シネマ今昔問答・望郷篇著者 : 和田 誠 出版社:新書館 発売日:2005-12 評価 :
完了日 : 2007年06月28日 正編のあとがきに書いてあった通り、正編の「残」がこの「望郷編」。 この感想へのコメント |
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恋の映画誌著者 : 山田 宏一 出版社:新書館 発売日:2002-05 評価 :
完了日 : 2007年06月21日 廉価版のDVDをご存知であろうか? この感想へのコメント |
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映画狂人、語る。著者 : 蓮實 重彦 出版社:河出書房新社 発売日:2001-05 評価 :
完了日 : 2007年06月17日 結局、金井美恵子との対話(淀川長治についての正当な評価)しか読まなかったけれど、これはこれでいいのではないか!!!(だいぶ酔っぱらってます。) この感想へのコメント |
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シネマ今昔問答著者 : 和田 誠 出版社:新書館 発売日:2004-01 評価 :
完了日 : 2007年06月12日 淀川さん亡きあとこれだけ映画に対する博覧強記ぶりを発揮しながら、楽しそうにしゃべるひとはそうそういない。 この感想へのコメント |
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ユリイカ 2008年3月臨時増刊号 総特集=ジャン・ルノワール著者 : 山田宏一責任編集 出版社:青土社 発売日:2008-03 評価 :
完了日 : 山田宏一責任編集による「ジャン・ルノワール事典」とでも云うべき一冊。 この感想へのコメント |
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シネマの記憶喪失著者 : 阿部 和重,中原 昌也 出版社:文藝春秋 発売日:2007-01 評価 :
完了日 : シャワーを浴びて酔いを醒ましてきました。 この感想へのコメント |
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映画的なあまりに映画的な美女と犯罪 (ハヤカワ文庫NF)著者 : 山田 宏一 出版社:早川書房 発売日:1989-04 評価 :
完了日 : 映画をこういう括り方(美女と犯罪というような括り方)で紹介したすばらしい映画本です。 この感想へのコメント |
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傷だらけの映画史―ウーファからハリウッドまで (中公文庫)著者 : 蓮實 重彦,山田 宏一 出版社:中央公論新社 発売日:2001-03 評価 :
完了日 : 20年ほど前に、筑摩書房から蓮實重彦責任編集で「リュミエール」という映画雑誌が季刊で発行されていました。 この感想へのコメント |
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たかが映画じゃないか (文春文庫 (385‐1))著者 : 山田 宏一,和田 誠 出版社:文芸春秋 発売日:1985-05 評価 :
完了日 : タイトルは、演技の内容云々で撮影がスムーズに進まないイングリッド・バーグマンに対する監督ヒッチコックの言葉の引用。 この感想へのコメント |
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シネ・ブラボー―小さな映画誌 (ケイブンシャ文庫)著者 : 山田 宏一 出版社:勁文社 発売日:1984-01 評価 :
完了日 : 山田宏一は現存する映画評論家のなかで最も信頼できるひとであり、読むだけでこちらがワクワクするような映画評を書くひとです。 この感想へのコメント |
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