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いちごいちえさんの読書ノート

ビミョ~
ほかの人はイイ!と思うかも知れませんが、自分としては今ひとつだった本。
期待はずれってヤツです。
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 2

アイ・アム・レジェンド (ハヤカワ文庫NV)

著者 : リチャード・マシスン

出版社:早川書房

発売日:2007-11-08

評価 :

完了日 :

CMを見て、映画を見に行きたいが時間もお金もない、それならば本を読んでしまえと買いました。
正直言って期待はずれです。
CMで期待を大きくしていただけに余計にそう思ったのかも知れません。
読んで最初に思ったのは「バイオハザードか…?」でした。


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 4

ギフト (西のはての年代記 (1))

著者 : アーシュラ・K. ル=グウィン,Ursula K. Le Guin

出版社:河出書房新社

発売日:2006-06-21

評価 :

完了日 :

退屈だった。
これがゲド戦記シリーズを書いた人なのか?と思うほど。

6/22 本棚のこやしになっていたので、図書館へ寄付しました。


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 2

ヨキミセサカエル―本の街・神田神保町から

著者 : 柴田 信

出版社:日本エディタースクール出版部

発売日:1991-02

評価 :

完了日 :

ある本でオススメされていたので買いました。
時代の移り変わりを感じる個所があちこちに出てきます。
たとえば「パートに判断業務はさせない、判断業務をするのは社員である、というようにきちんと分ける。だからパートの賃金は安いわけです。」「勤務時間の不安定なパートタイマーの店頭作業は本来、チェッカーとかサッカーなどのほとんど判断を必要としない業務が望ましいのです。」など。
まぁ、今から20年ちかく前に書かれた本なので、仕方ないとは言えますが、パートタイマーで本屋に勤めている私(というか、2007年現在、本屋に限らずどこの職場でも正社員なんてほんのひとにぎりなんじゃないでしょうか)にとってカチン!と来る個所です。
書いてある内容は、それなりに良いと思いますが、前述の個所で良さが半減してしまいました。


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 1

ゆるすということ―もう、過去にはとらわれない (サンマーク文庫)

著者 : ジェラルド・G. ジャンポルスキー

出版社:サンマーク出版

発売日:2006-06

評価 :

完了日 :

結局、ゆるすということは命がけでやらなきゃいけないことなんだと再認識しました。
「許します」と言って簡単に許せるとは、私は思えません。


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 2

この人と結婚していいの? (新潮文庫)

著者 : 石井 希尚

出版社:新潮社

発売日:2002-11

評価 :

完了日 :

タイトルに惹かれてすごく期待して読んだのですが、私としてはイマイチでした。
正直、ナニがウルトラマンだ!って感じです。


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