フィリップ・まろさん > 読書ノート
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心ふれあう「傾聴」のすすめ―高齢社会でのコミュニケーション・スキル著者 : 長田 久雄 出版社:河出書房新社 発売日:2008-05 評価 :
完了日 : 2008年08月27日 いい本に巡り会えた。 この感想へのコメント |
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介護職のための実践!パーソンセンタードケア―認知症ケアの参考書著者 : 出版社:筒井書房 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2008年08月27日 職場で1ユニット9人の認知症の老人の介護をし、自宅では認知症の母を在宅介護をしている僕ではあるが、そう易々と理解できたり、スペシャリストになれたりできないのが認知症者の介護の現実である。 この感想へのコメント |
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龍の棲む家著者 : 玄侑 宗久 出版社:文藝春秋 発売日:2007-10 評価 :
完了日 : 2008年06月03日 特別に心をざわめかせる物語の展開がある作品ではない。しかし認知症で徘徊する高齢者の精神世界のありようをうまく表現した作品だったと思う。 この感想へのコメント |
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父・丹羽文雄 介護の日々著者 : 本田 桂子 出版社:中央公論社 発売日:1997-06 評価 :
完了日 : 2008年05月28日 先日読んだ瀬戸内寂聴 著『老春も愉し』に紹介されていた。 この感想へのコメント
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ここまでわかった認知症 (シリーズ認知症と向き合う 2)著者 : 出版社:旬報社 発売日:2008-01 評価 :
完了日 : 2008年05月07日 この連休中は仕事に家事にとどっぷりと漬かっていた。施設での介護職。そして自宅では認知症の母親の在宅介護。つまり四六時中、僕は認知症の老人とともに、連休を過ごしていたわけである。 この感想へのコメント |
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入院・介護SOS―不安解消119のツボ (今すぐ役立つ介護シリーズ (9))著者 : おち とよこ 出版社:創元社 発売日:2008-03 評価 :
完了日 : 2008年04月24日 「SOS・1 親が急病、ケガをした」に始まり、「SOS・119 日頃から準備しておきたいこと」までの不安解消の119項目がほぼ1ページに一つまとめられている。 この感想へのコメント |
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白愁のとき (新潮文庫)著者 : 夏樹 静子 出版社:新潮社 発売日:2004-12 評価 :
完了日 : 2008年04月22日 図書館で借りてきた単行本の初版は平成4年10月の刊行。他にも角川文庫版が平成8年1月刊行。そして新潮文庫から平成16年に再度文庫化されている。 この感想へのコメント
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地域で支える介護と医療 (シリーズ認知症と向き合う 3)著者 : 出版社:旬報社 発売日:2008-02 評価 :
完了日 : 2008年04月21日 今日の僕は凹んでいる。 この感想へのコメント
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男性ヘルパーという仕事―高齢・在宅・介護を支える著者 : 山口 道宏 出版社:現代書館 発売日:2006-03 評価 :
完了日 : 2008年04月10日 「50歳のオッサンに何が出来るの」 この感想へのコメント |