フィリップ・まろさん > 読書ノート
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マイブック―2008年の記録 (新潮文庫 ん 70-10)著者 : 出版社:新潮社 発売日:2007-10 評価 :
完了日 : 2008年01月05日 今日は完全休養日。 この感想へのコメント
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僕、はまじ著者 : 浜崎 憲孝 出版社:彩図社 発売日:2002-02 評価 :
完了日 : 2007年12月15日 シビアに評価点をつけた。 この感想へのコメント
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アラスカ―極北・生命の地図著者 : 星野 道夫 出版社:朝日新聞社 発売日:1990-04 評価 :
完了日 : 2007年12月02日 奇跡を体験した。 この感想へのコメント
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風に訊け―ザ・ラスト (集英社文庫)著者 : 開高 健 出版社:集英社 発売日:2003-10 評価 :
完了日 : 2007年11月12日 当時『週刊プレイボーイ』の編集長であった島地勝彦は、ある日、銀座の若い女を口説いて深夜のホテルにしけ込んだ。そのとき女が、 この感想へのコメント
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風に訊け (集英社文庫)著者 : 開高 健 出版社:集英社 発売日:1986-06 評価 :
完了日 : 2007年11月12日 この本について書かねばならなかった。 この感想へのコメント |
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森と氷河と鯨―ワタリガラスの伝説を求めて著者 : 星野 道夫 出版社:世界文化社 発売日:1996-12 評価 :
完了日 : 2007年09月24日 何万年前になるのだろうか。 この感想へのコメント
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絵草紙うろつき夜太 (1975年)著者 : 柴田 錬三郎,横尾 忠則 出版社:集英社 発売日:1975 評価 :
完了日 : 2007年09月16日 それはそれは物凄いド迫力の本です。手にとった人はきっと度肝を抜かれることでしょう。 この感想へのコメント
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お茶漬けライフ―サラサラ・サクサク・ウハウハ・シミジミ…うれしいとき、さびしいとき、食べたいごはん著者 : 荻原 悦子 出版社:山海堂 発売日:2007-07 評価 :
完了日 : 2007年09月01日 図書館の新入荷本を眺めていたら興味深い本を発見。それが表題作である。 この感想へのコメント
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美しい日本の私―その序説 (講談社現代新書 180)著者 : 川端 康成 出版社:講談社 発売日:1969-03 評価 :
完了日 : 2007年08月26日 息子が安倍晋三の『美しい国へ』を読んでいたので「おいおい、その前に絶対に読んでおかなければならない日本学の本があるのだよ」と『美しい日本の私』を貸してやった。基本的に息子であろうと僕は自分の本を差し上げたりはしないのである。ケチなのである。親子でも。それはダメ。 この感想へのコメント
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一瞬の風になれ 第一部 --イチニツイテ--著者 : 佐藤 多佳子 出版社:講談社 発売日:2006-08-26 評価 :
完了日 : 2007年08月25日 いつものように私事から始めます。 この感想へのコメント
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おふろやさん (こどものとも傑作集 (66))著者 : 西村 繁男 出版社:福音館書店 発売日:1983-11 評価 :
完了日 : 2007年08月18日 KUMIさんの感想に50男のノスタルジーが呼び覚まされた。迷わず図書館にネット予約。 この感想へのコメント
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二十歳の原点 (新潮文庫)著者 : 高野 悦子 出版社:新潮社 発売日:2000 評価 :
完了日 : 2007年08月11日 今日、図書館へ『流星ワゴン』を返却しがてら、ネットで予約しておいた『きよしこ』を借り出しに行った。 この感想へのコメント
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何でも見てやろう (講談社文庫 お 3-5)著者 : 小田 実 出版社:講談社 発売日:1979-07 評価 :
完了日 : 2007年07月31日
この感想へのコメント
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いま、会いにゆきます著者 : 市川 拓司 出版社:小学館 発売日:2003-03 評価 :
完了日 : 2007年07月21日 とあるテレビ局の昨夜見た番組モニターを書き上げ、一息ついて『よしもと新喜劇』をテレビ観劇。そして今日のモニターを見るまでの空き時間もそのままテレビを点けっぱにしていたところ、地デジ対応のための特番が始まった。 この感想へのコメント |
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不都合な真実著者 : アル・ゴア 出版社:ランダムハウス講談社 発売日:2007-01-06 評価 :
完了日 : 2007年07月08日 少なからず環境問題に携わる者としては『沈黙の春』と同様に避けては通れない本。しかし定価2800円はどうしても避けて通りたくなる金額だ。古書店で探しても半額がいいところ。こちらも迂回したい。地元の図書館の在庫数と順番待ちを調べた。7月8日現在、在庫数1冊。予約順位7番、とのこと。8番目として登録すべきか、でも何時になるかわかんないし。借りに行くのはめんどくさいし。まして本というものには瞭かに“旬”があって、読みたい時期と読める時期が見事に重なってこそ読書は快楽をもたらしてくれる。今この時なら読む気満々なのに。 この感想へのコメント
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潤一郎訳源氏物語 (巻1) (中公文庫)著者 : 紫式部,谷崎 潤一郎 出版社:中央公論新社 発売日:1991-07 評価 :
完了日 : 2007年07月08日 遡る事30年前。そう僕が京都産業大学の学生であった頃。師匠である今東光和尚は、矢鱈と「知識を得るため本を読め!度胸をつけるため殴り合え!」などと、読書と喧嘩を奨励していた。僕はその通りの毎日を送っていた。大学の4年間に1000冊読破の偉業?を達成できたのも師匠のこの言葉のお陰だ。後にひったくり犯人をトッ捕まえて警察から表彰されたのも喧嘩で鍛えた度胸のお陰だ。 この感想へのコメント |
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明日の記憶著者 : 荻原 浩 出版社:光文社 発売日:2004-10-20 評価 :
完了日 : 2007年05月27日 「誰だっけ。ほら、あの人」 この感想へのコメント
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