きゃろるさん > 読書ノート
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牢の中の貴婦人 (創元推理文庫)著者 : ダイアナ・ウィン ジョーンズ 出版社:東京創元社 発売日:2008-11 評価 :
完了日 : 2008年11月18日 デイルマークらしい世界に突然放り込まれたエミリーが、塔に捕らえられながら、自分の置かれた状況について整理するために書き綴る。それを私たちが読むのですが、そのメモは人にスパイされる可能性があるので、わざとわかりにくくなっています。 この感想へのコメント |
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ぼくとルークの一週間と一日 (創元ブックランド)著者 : ダイアナ・ウィン ジョーンズ 出版社:東京創元社 発売日:2008-08 評価 :
完了日 : 2008年09月26日 "Eight days of Luke"日本語訳。 この感想へのコメント |
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House of Many Ways著者 : Diana Wynne Jones 出版社:HarperCollins Children's Books 発売日:2008-07-01 評価 :
完了日 : 2008年07月21日 DWJのイマジネーションは尽きないようです。今度の敵はエイリアンかミミックかボディスナッチャーのような奴です。こんな奴がファンタジーに出てきていいのでしょうか。あ、けっこうおそろし系キャラは最近のファンタジーの常連しているかも。 この感想へのコメント |
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Stopping for a Spell: Three Fantasies著者 : Diana Wynne Jones 出版社:Trophy Pr 発売日:2004-03 評価 :
完了日 : 2007年11月26日 "Chair Person" "The Four Grannies" "Who Got Rid of Angus Flint?"の3編からなる短編集。どれも闖入者と闘う兄妹たちの姿を描くファンタジー。平和な日常が戻ってほっと安心。 この感想へのコメント |
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Eight Days of Luke著者 : Diana Wynne Jones 出版社:Collins 発売日:2000-12-04 評価 :
完了日 : 2007年11月25日 寄宿学校から大おばさんとおじさん夫婦のもとへ帰ってきたデイビッド。(なんかハリー・ポッターみたいですね。)いつもならそのままキャンプなどにやらされるのに、今年はその予定がたたず、そのために大おばたちも旅行をキャンセルして家にいるはめになる。(なんでだろう?) この感想へのコメント |
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The Game (Firebird)著者 : Diana Wynne Jones 出版社:Firebird 発売日:2007-03 評価 :
完了日 : 2007年11月23日 プレアデス星団に関する神話って、よくわからないですね。オリオンが姉妹の一人を追いかけたとしか。それにまつわるDWJ流ジェットコースターファンタジーです。 この感想へのコメント
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The Pinhoe Egg (Chrestomanci)著者 : Diana Wynne Jones 出版社:HarperCollinsChildren'sBooks 発売日:2006-09-04 評価 :
完了日 : 2007年11月22日 クレストマンシーシリーズ。 この感想へのコメント
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Conrad's Fate: A Chrestomanci book (Chrestomanci Books)著者 : Diana Wynne Jones 出版社:Greenwillow 発売日:2005-04 評価 :
完了日 : 2007年11月22日 クレストマンシーシリーズ。 この感想へのコメント
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