きゃろるさん > 読書ノート
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映画でわかるイギリス文化入門著者 : 板倉 厳一郎,スーザン・K・バートン,小野原 教子 出版社:松柏社 発売日:2008-06 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 映画に関してはちょっともの足りなさを感じますが、なにせ映画は素材でそこからイギリス文化を知るので、そちらに重きがあるのは当然です。そうなんだ・・・と思うこと満載で、やはり手元に置いて、収録されている映画を見る前後にみっちり勉強したら、その映画がもっと楽しめるのでしょう。 この感想へのコメント
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エスター・カーン―アーサー・シモンズ短篇集『心の冒険』より (平凡社ライブラリー)著者 : アーサー シモンズ 出版社:平凡社 発売日:2001-09 評価 :
完了日 : 2008年08月21日 リバーの妹、サマー・フェニックス主演映画の原作。映画は見ていませんが、宣伝が印象的なので覚えていました。(今度映画を見なくては) この感想へのコメント |
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あるスキャンダルの覚え書き (ランダムハウス講談社文庫)著者 : ゾーイ・ヘラー 出版社:ランダムハウス講談社 発売日:2007-06-02 評価 :
完了日 : 2008年08月18日 映画を見たので原作を読んでみました。微妙に違うものになっていました。 この感想へのコメント |
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白の闇 新装版著者 : ジョゼ・サラマーゴ 出版社:日本放送出版協会 発売日:2008-05-30 評価 :
完了日 : 2008年08月13日 ポルトガルのノーベル賞受賞作家の話題作。この度映画化にあたってソフトカバー版で出ました。映画はジュリアン・ムーア主演、伊勢谷友介、木村桂乃出演のカンヌ映画祭出品作品です。 この感想へのコメント |
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イラクサ (新潮クレスト・ブックス)著者 : アリス・マンロー 出版社:新潮社 発売日:2006-03-29 評価 :
完了日 : 2008年07月06日 「クマが山を越えてきた」が、サラ・ポーリー脚色・監督、ジュリー・クリスティ出演の「アウェイ・フロム・ハー」の原作なので読みました。 この感想へのコメント |
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オンディーヌ (光文社古典新訳文庫)著者 : ジャン ジロドゥ 出版社:光文社 発売日:2008-03-12 評価 :
完了日 : 2008年05月13日 ジロドゥといえばルイ・ジュヴェで、解説にはジャン・ルイ・バローも登場するから、「映画に恋して」に配架。 この感想へのコメント
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ママの遺したラヴソング著者 : ロナルド・エヴェレット キャップス 出版社:角川書店 発売日:2007-03 評価 :
完了日 : 2008年04月22日 映画を見たので読んでみました。映画とはぜんぜん別のものでしたが、映画は原作の味を出していたと思います。おとぎ話かもしれないけれど、読んでいて希望が持てます。ボビーとバイロンのような人がいたら、お近づきになりたいです。そして文学について、人生についての話を聞いてみたい。(一応女なら誰でも言い寄る二人に、からかわれたくはないけど。) この感想へのコメント |
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喝采がきこえてくる著者 : 安倍 寧 出版社:ベストセラーズ 発売日:2007-04-21 評価 :
完了日 : 2008年02月29日 映画から舞台、クラッシックからポピュラーまでいろいろ。 この感想へのコメント |
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映画の中の本屋と図書館〈後篇〉著者 : 飯島 朋子 出版社:日本図書刊行会 発売日:2006-04 評価 :
完了日 : 2008年02月15日 前編の方が新鮮でしたが、こんなにたくさん、映画の中に図書館と本屋さんが出てきて嬉しいです。でも、図書館員のイメージはステレオタイプすぎだと思います。実際は結構みんな個性的なんですけど。 この感想へのコメント |
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映画の中の本屋と図書館著者 : 飯島 朋子 出版社:日本図書刊行会 発売日:2004-10 評価 :
完了日 : 2008年02月08日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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世界は「使われなかった人生」であふれてる著者 : 沢木 耕太郎 出版社:暮しの手帖社 発売日:2001-11 評価 :
完了日 : 2008年01月31日 「暮らしの手帖」に連載された映画評。沢木さんは映画の試写室に通って、『スクリーンを通して「もうひとつの旅」ができる発見』をしたそうです。 この感想へのコメント |
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別冊映画秘宝 とり・みきの映画吹替王 (洋泉社MOOK)著者 : とり みき 出版社:洋泉社 発売日:2004-08 評価 :
完了日 : 2007年12月20日 映画は字幕派ですが、確かに自分もアラン・ドロンは野沢那智、ショーン・コネリーといえば若山弦蔵の声で認識してきたのです。 この感想へのコメント |
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シネマほらセット著者 : 橋本 治 出版社:河出書房新社 発売日:2004-03-02 評価 :
完了日 : 2007年12月05日 ある人のHPで紹介されていて、面白そうなので図書館で借りてみました。 この感想へのコメント
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大人のための「ローマの休日」講義―オードリーはなぜベスパに乗るのか (平凡社新書)著者 : 北野 圭介 出版社:平凡社 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2007年09月03日 「ローマの休日」は確かにチャーミングな映画です。ローマに行ったら、ぜひ映画に登場する名所におでかけください。 この感想へのコメント |
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スクリーンの中に英国が見える著者 : 狩野 良規 出版社:国書刊行会 発売日:2005-03 評価 :
完了日 : 2007年08月22日 イギリスの俳優さんはいいお芝居するのね。 この感想へのコメント |
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絹著者 : アレッサンドロ バリッコ 出版社:白水社 発売日:1997-05 評価 :
完了日 : 2007年08月03日 「海の上のピアニスト」の原作者のまたまた映画化作品。まえがきで著者が、日本語に翻訳されるとは思わなかった、と言い訳してます。日本人にとっては?な日本が出てきますが、西洋人とっては極東のこの国は不思議の国なのね。 この感想へのコメント |
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われわれはみな外国人である―翻訳文学という日本文学 (五柳叢書)著者 : 野崎 歓 出版社:五柳書院 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2007年06月25日 ふうっ、やっと読み終わりました。 この感想へのコメント |
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ある映画の物語著者 : フランソワ トリュフォー 出版社:草思社 発売日:1986-06 評価 :
完了日 : 2007年06月01日 華氏451撮影日記。トリュフォーが好きです。 この感想へのコメント |
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アメリカの夜―ある映画の物語〈2〉 (ある映画の物語 2)著者 : フランソワ トリュフォー 出版社:草思社 発売日:1988-10 評価 :
完了日 : 2007年06月01日 アメリカの夜撮影日記。この映画好きです。 この感想へのコメント |
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呪のデュマ倶楽部著者 : アルトゥーロ ペレス・レベルテ 出版社:集英社 発売日:1996-11 評価 :
完了日 : 2007年05月18日 J.デップ主演の「ナインス・ゲート」の原作ですが、映画より原作のほうがずぅっといいです。 この感想へのコメント |
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