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きゃろるさんの読書ノート

胸キュンのファンタジー
トキメキが大切
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 2

チェンジリング・シー (ルルル文庫)

著者 : パトリシア・A. マキリップ

出版社:小学館

発売日:2008-08

評価 :

完了日 : 2008年09月08日

幻想的なマキリップの世界。


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 25

ミミズクと夜の王 (電撃文庫)

著者 : 紅玉 いづき

出版社:メディアワークス

発売日:2007-02

評価 :

完了日 : 2008年02月25日

なんかとっても素敵なおとぎ話です。


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 5

赤い靴の誘惑―(株)魔法製作所 (創元推理文庫)

著者 : シャンナ スウェンドソン

出版社:東京創元社

発売日:2007-03

評価 :

完了日 : 2007年06月15日

絶望的に鈍い二人にやきもきするけど、オーウェンって肝心なときは頼りになるのね。次回作が楽しみ。翻訳が待てなければ、“Damsel Under Stress ”を買うしかないでしょう。


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 15

白鳥異伝

著者 : 荻原 規子

出版社:徳間書店

発売日:1996-07

評価 :

完了日 : 2007年06月01日

私も勾玉三部作の中で一番好き。


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 1

妖魔の騎士 下 (ハヤカワ文庫 FT 56)

著者 : フィリス・アイゼンシュタイン

出版社:早川書房

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 2007年05月27日

魔法使いの前では少女の姿をし、愛する姫とその息子(自分の子ではないけどしっかり父性愛を発揮して)を守りながら、魔法使いの束縛から逃れる道を求める妖魔。いじらしいです。
「ハウル」や「バーティミアス」のように、妖魔って魔法使いにこき使われるのね。
続編「氷の城の乙女」上下も図書館でしか手に入らないのかしら。


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 3

銀のキス

著者 : アネット・カーティス・クラウス,柳田 利枝,Annette Curtis Klause

出版社:徳間書店

発売日:2001-03

評価 :

完了日 : 2007年05月27日

著者はもしや「ポーの一族」を読んでる?と思いたくなります。(アン・ライスよりも!!)「トワイライト」よりも好きです。


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 2

盗神伝〈3〉アトリアの女王(後篇)―告白

著者 : メーガン・ウェイレン ターナー

出版社:あかね書房

発売日:2003-09

評価 :

完了日 : 2007年05月27日

1巻で最後に驚かされたのと同様に、あっという展開。うーん、こうくるか・・・。最後まで読んでから再びあの時のジェンは・・・と読み返してしまいます。


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 3

盗神伝〈2〉アトリアの女王(前篇)―復讐

著者 : メーガン・ウェイレン ターナー

出版社:あかね書房

発売日:2003-07

評価 :

完了日 : 2007年05月27日

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 9

魔法使いハウルと火の悪魔―ハウルの動く城〈1〉

著者 : ダイアナ・ウィン ジョーンズ

出版社:徳間書店

発売日:1997-05

評価 :

完了日 : 2007年05月27日

「ハウルの動く城」を見て、あれっこんな話だったかと思い再読。ハウルが格好いいこと、ソフィちゃんが魔法にかけられること以外はほとんど忘れていたので、最後までどきどきして楽しめた。(決して忘れっぽいわけでもなく、大好きな作品なのになぜ?同じようなことをどなたかが書いておられてほっとする)
原作の方が好きだけど、そのままではTVシリーズでなくては無理でしょう。映画はよくぞあそこまでまとめたというしかありません。映画も好きですよ。


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