きゃろるさん > 読書ノート
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ウォッチメイカー著者 : ジェフリー ディーヴァー 出版社:文藝春秋 発売日:2007-10 評価 :
完了日 : 2008年10月08日 はじめて読んだ、リンカーン・ライムシリーズ。 この感想へのコメント |
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虹の家のアリス (本格ミステリ・マスターズ)著者 : 加納 朋子 出版社:文藝春秋 発売日:2002-10 評価 :
完了日 : 2008年10月01日 ちょっと食傷ぎみになってきました。 この感想へのコメント |
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1950年のバックトス著者 : 北村 薫 出版社:新潮社 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2008年09月27日 最初はぞくっとしましたが、最後は「ひとがた流し」の続編?でほのぼのと短編集でした。 この感想へのコメント |
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平台がおまちかね (創元クライム・クラブ)著者 : 大崎 梢 出版社:東京創元社 発売日:2008-06 評価 :
完了日 : 2008年09月25日 今度は出版社の営業のひつじくんが活躍する、日常に潜む謎。本や書店にたいする愛情あふれる5作品です。 この感想へのコメント |
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ヴァン・ショーをあなたに (創元クライム・クラブ)著者 : 近藤 史恵 出版社:東京創元社 発売日:2008-06 評価 :
完了日 : 2008年09月06日 お腹がすいているときには読まない方がいいでしょう。「天空の泉」に「星の王子さま」が出てきます。自分的にはそこがツボでした。 この感想へのコメント |
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螺旋階段のアリス著者 : 加納 朋子 出版社:文藝春秋 発売日:2000-11 評価 :
完了日 : 2008年09月01日 このパターン、飽きてくるのかな?それぞれの事件の顛末にもっと悪い想像をしていまう、自分ってかなり性格が悪かったのか。 この感想へのコメント |
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沙羅は和子の名を呼ぶ著者 : 加納 朋子 出版社:集英社 発売日:1999-10 評価 :
完了日 : 2008年08月27日 ちょっと怖いかなこの短編。とくに表題作。 この感想へのコメント |
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図書館の親子 (ハヤカワ・ミステリ文庫)著者 : ジェフ アボット 出版社:早川書房 発売日:2006-03 評価 :
完了日 : 2008年06月30日 図書館長ジョーディ・シリーズの第3作。(間違って第2作を飛ばしてしまいました) この感想へのコメント |
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図書館の死体 (ハヤカワ・ミステリ文庫)著者 : ジェフ・アボット 出版社:早川書房 発売日:2005-03-09 評価 :
完了日 : 2008年05月18日 図書館で偶然見かけ、やはりタイトルが気になって借りてきました。主人公ジョーディがハンサムでユーモアのセンスのある若手館長で、タイトル通り事件は図書館で起こります。出てくる作家の名前にニンマリしたり、聖書の勉強になるかも!?(ジョーディの甥のマークはシュワちゃんの『ターミネーター』みてるし) この感想へのコメント
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風の交響楽(シンフォニー)著者 : 光原 百合 出版社:女子パウロ会 発売日:1996-03 評価 :
完了日 : 2008年04月26日 やさしさにあふれた珠玉の短編集。「ひかりあれ」の詩がとっても好きです。 この感想へのコメント |
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ささらさや著者 : 加納 朋子 出版社:幻冬舎 発売日:2001-09 評価 :
完了日 : 2008年04月24日 やさしい暖かい雰囲気は好きなんですが、さやさんが天然すぎるのがどうもね。あ、単なるやっかみです。 この感想へのコメント |
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フランチャイズ事件 (1954年) (Hayakawa pocket mystery books)著者 : 大山 功,ジョセフィン・テイ 出版社:早川書房 発売日:1954-09-15 評価 :
完了日 : 2008年03月09日 未読のジョセフィン・テイ最後の一冊。フランチャイズ屋敷にひっそりと暮らすシャープ母娘は、15歳の少女から拉致、監禁、暴行の告発を受ける。すべては少女に有利に見えるのだが、近所に住む民事専門の弁護士ロバートは、ミス・シャープの要請に調査に乗り出す。 この感想へのコメント |
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裁かれる花園 (論創海外ミステリ)著者 : ジョセフィン テイ 出版社:論創社 発売日:2005-02 評価 :
完了日 : 2008年03月07日 ジョセフィン・テイの魅力は、解説にあるように、 この感想へのコメント |
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異邦人〈下〉 (講談社文庫)著者 : パトリシア コーンウェル 出版社:講談社 発売日:2007-12 評価 :
完了日 : 2008年03月03日 作者にとっては「自信作」だそうです。でもすべて主要人物たちの今後は「?」だらけです。もちろん事件は解決しますが。(マリーノだってどうなってしまうの?) この感想へのコメント |
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美の秘密 Hayakawa Pocket Mystery 171著者 : ジョセフィン・テイ,河田 清史 出版社:早川書房 発売日:1954-11-15 評価 :
完了日 : 2008年02月28日 うーん、この話好きです。やはりグラント警部ものはこうこなくては。現代"To Love and be wise”もいいけど、邦題も読み終わると納得します。 この感想へのコメント |
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歌う砂―グラント警部最後の事件 (論創海外ミステリ)著者 : ジョセフィン テイ 出版社:論創社 発売日:2005-06 評価 :
完了日 : 2008年02月24日 グラント警部最後の事件というか、ジョセフィン・テイの遺作。彼は休暇中も良い仕事をするのね。おまけに扱う事件は時空を越えた大ロマンなんて、すごいわ! この感想へのコメント |
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異邦人〈上〉 (講談社文庫)著者 : パトリシア コーンウェル 出版社:講談社 発売日:2007-12 評価 :
完了日 : 2008年02月22日 ケイとベントンはイタリアにいたのね。いいなぁ、ハスラーに泊まるなんて。ベントンは最上階のレストランで食事もしている。有名なローマの観光名所が事件の現場です。もちろんその後はアメリカに戻るけれど。 この感想へのコメント |
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魔性の馬 (クラシック・クライム・コレクション)著者 : ジョセフィン テイ 出版社:小学館 発売日:2003-03 評価 :
完了日 : 2008年02月06日 牧場や農場を持つ名門アシュヴィ家のサイモンは21歳になったら、母親の遺産を相続することになっていた。その直前八年前に遺書を残して姿を消した彼の双子の兄が帰ってきた。 この感想へのコメント |
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列のなかの男―グラント警部最初の事件 (論創海外ミステリ)著者 : ジョセフィン テイ 出版社:論創社 発売日:2006-03 評価 :
完了日 : 2008年01月29日 ジョセフィン・ティのゴードン・ダヴィオット名義のデビュー作。 この感想へのコメント |
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ロウソクのために一シリングを (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)著者 : ジョセフィン テイ 出版社:早川書房 発売日:2001-07 評価 :
完了日 : 2008年01月16日 「時の娘」のグラント警部が女優の死の謎に挑む。 この感想へのコメント
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