きゃろるさん > 読書ノート
| <前のページ | 1 | 次のページ> |
![]() |
優雅なハリネズミ著者 : ミュリエル・バルベリ 出版社:早川書房 発売日:2008-10-09 評価 :
完了日 : 2008年11月30日 まだなんとなく消化不良です。 この感想へのコメント
|
![]() |
白い人たち著者 : フランシス・ホジソン バーネット 出版社:文芸社 発売日:2002-12 評価 :
完了日 : 2008年10月24日 ritzさんの感想を読んで、図書館で借りてきました。バーネットは聖書をよく読んでいたとか。聖書の読み方が変わりそうです。 この感想へのコメント |
![]() |
ヨブへの答え著者 : カール・グスタフ・ユング 出版社:ヨルダン社 発売日:1981-03 評価 :
完了日 : 2008年05月13日 牧師の子として生まれたユングが、‘聖書の伝統的で教義的な解釈と、すべてを物理的事実として考えずにはおかない近代の合理精神の間で苦しん’(解説秋山さと子氏)で書いた書。うーん、難しい!この本と聖書を持って教会で解説してもらったら、理解できるのでしょうか? この感想へのコメント |
![]() |
四十九日―突然、息子が逝ってしまった (幻冬舎文庫)著者 : 蔭山 昌弘 出版社:幻冬舎 発売日:2008-02 評価 :
完了日 : 2008年04月25日 愛するものの突然の死。この苦しみは直面した人でなければわかりませんし、他人にはどう慰めたらいいのか言葉もありません。でも人は生きていかねばならないのです。(でもね、あの人が死んだのになぜ朝日が昇るんだろうって本当に思うものなのです。地球上で毎日何人生まれて亡くなっているのか考えたら、この世は闇になってしまうのにね。) この感想へのコメント |
![]() |
断崖の年 (中公文庫)著者 : 日野 啓三 出版社:中央公論新社 発売日:1999-09 評価 :
完了日 : 2007年07月08日 「打ちのめされるようなすごい本」にあったので読んでみた。著者とは性別も年齢も経験もあまりに違いすぎ、自分の体験した入院・手術とはまったく異質に感じられたので、よく理解できなかった。 この感想へのコメント |
| <前のページ | 1 | 次のページ> |
Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.