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ウユさんの読書ノート

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映画&ドラマ
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 37

センセイの鞄 (文春文庫)

著者 : 川上 弘美

出版社:文藝春秋

発売日:2004-09-03

評価 :

完了日 : 2007年06月08日

なんとなく違う世界に連れて行かれる感じ。。
でも私はあんまりしたくない恋愛だ

あと別に好きじゃないのにお酒が飲みたくなった


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 54

イン・ザ・プール

著者 : 奥田 英朗

出版社:文藝春秋

発売日:2002-05

評価 :

完了日 : 2007年06月06日

逆になっちゃったけど空中ブランコの後に読んだ(゚o゚;;
やっぱり面白い伊良部(*≧m≦*)ププッ
町長選挙も近いうちに読みたい♪


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 1

焼肉小説 プルコギ

著者 : 具 光然

出版社:小学館

発売日:2007-03-31

評価 :

完了日 : 2007年05月31日

あ~コップチャンゴル食べたくなってきた~
早速次の休みには食べに行こうかな(ΦωΦ)ふふふ・・・・
料理の鉄人焼肉バージョンって感じ★
焼肉小説って笑える(*≧m≦*)ププッ一
人間関係の話しもありそれなりには楽しめる♪映画もあるみたいだし。。


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 2

それでもボクはやってない―日本の刑事裁判、まだまだ疑問あり!

著者 : 周防 正行

出版社:幻冬舎

発売日:2007-01

評価 :

完了日 : 2007年05月30日

映画のシナリオです。
昔小学生のころ先生が犯人探しするため「全員目を瞑りなさい!やった者は正直に手をあげるように!」と言われる度薄目で見て誰も手をあげてなかったら『もしかして気づかないうちに自分がしてたりして・・・』と不安になったこと何度もあります(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
もし私が警察に捕まったらやってないのに「はい。私がやりました」って言ってしまいそうです( ̄◇ ̄;)エッ
つい最近も子供を殺した罪で一審で無罪だった人が二審で有罪になってたけど世の中全員が正直であればいいけどかなしいかな騙しあいなのだと思う。
私は何故か変態遭遇率が高い(-o-;
一番酷い時はアパートの玄関の鍵を開けた途端男の人が横に来て怖い目にあったことがある・・・警察の一言目は『触られるくらいで良かったね』だった(ーー;)私の友達も羽交い絞めされて鞄を盗まれたけど『君のミニスカートがいけない!』と逆に怒られてた。
この本では警察は女性の味方だったけど普段は女性は我慢する側なんだと思う。


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 21

レイクサイド (文春文庫)

著者 : 東野 圭吾

出版社:文藝春秋

発売日:2006-02

評価 :

完了日 : 2007年05月04日

全員が怪しい(ΦωΦ)ふふふ・・・・
でも犯人は思ってもない人でした★
人間関係が本当ドロドロ


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