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ウユさんの読書ノート

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 1

盗作〈上〉 (講談社文庫)

著者 : 飯田 譲治,梓 河人

出版社:講談社

発売日:2008-04-15

評価 :

完了日 : 2008年07月29日

期待しすぎたかな?母親に勧められて読みました♪
上は面白かった(o^-^o)その勢いで下まで一気に読んだけど綺麗にまとまりすぎな感じかな・・・


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 9

背の眼

著者 : 道尾 秀介

出版社:幻冬舎

発売日:2005-01

評価 :

完了日 : 2008年06月17日

最後の「面」という章が私的にはくどかったような・・・
でもシリーズ化してるみたいなので是非次も読んでみたい★殺された子供たちがとっても可哀想(;_:)
駅長さんはとってもいいキャラ♪


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 1

鬼の棲む家 (集英社文庫)

著者 : 吉村 達也

出版社:集英社

発売日:2008-04

評価 :

完了日 : 2008年06月17日

最後がびっくり!そして読みやすい1冊でした★
想像がつかない結末で最後までドキドキしながら読めた
でも2日間のタイムラグはどうなったのかしら?


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 6

禍家 (光文社文庫)

著者 : 三津田 信三

出版社:光文社

発売日:2007-07

評価 :

完了日 : 2008年06月17日

前半は読むのやめようかと思うほど退屈だったけど後半はやめられなくなる★
怪しいと思ってた人がやっぱり!的な結末だったけど怖かった~夜中読んだから特に・・


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 7

殺人方程式 〈切断された死体の問題〉

著者 : 綾辻 行人

出版社:講談社

発売日:2005-02-10

評価 :

完了日 : 2008年05月05日

文系の私には方程式の部分は流し読みでした(涙)
でもいつものようにおいおい!なんだよその犯人は!という結末
でもこのどんでん返しがハマッてしまうんだよね~
これもシリーズ化されてるようなので読みたい★


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1.Tetchy (2008/05/05)
さりげなく書かれた文章に思わぬ落とし穴があったように記憶してます。
ただ、私、この主人公の兄弟があまり好きではないんですよね~。
なんか少女マンガっぽいというか・・・。
2.ウユ (2008/05/16)
どの本が一番おすすめですか?
やっぱり館シリーズですか??
 

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 15

人形館の殺人 (講談社文庫)

著者 : 綾辻 行人

出版社:講談社

発売日:1993-05

評価 :

完了日 : 2008年04月26日

あら~評価がちょっと低いのが理解出来るかも!
途中までちょっとダラダラしちゃう・・・
-って出たときからもしかして?と思いながら読んでたので期待裏切られなかったのが悲しい↓
今回はちょっと志向が違うのでいつもの館シリーズを期待するとガッカリしちゃうかも?


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 15

迷路館の殺人 (講談社文庫)

著者 : 綾辻 行人

出版社:講談社

発売日:1992-09

評価 :

完了日 : 2008年04月26日

うわ~面白かった♪
夜中に読み始めたのに一気に読んじゃいました★
誰に入れ替わるのかなぁ~なんて思いながら読んだら今回は違いました
作中作ってのが良かった~


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 8

嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)

著者 : 東野 圭吾

出版社:講談社

発売日:2003-02

評価 :

完了日 : 2008年04月22日

加賀恭一郎刑事シリーズの短編集でした♪
東野圭吾の短編集ってお腹いっぱいにならない・・・↓面白いんだけどね★
おかわりしたくなる1冊でした!
みんながそれぞれ必死に嘘つきながら自分で自分の首を絞めてる感じ


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 11

黒猫館の殺人 (講談社文庫)

著者 : 綾辻 行人

出版社:講談社

発売日:1996-06

評価 :

完了日 : 2008年04月22日

突然館シリーズ6まで飛んじゃいました↓
なのでいつの間に名前が変わったのか分からなかったけどいつもの二人だったのね~♪
また今回も入れ替わってるのかなぁ~と思いながら読んでたので「やっぱり~」って感じだったけど


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 19

水車館の殺人 (講談社文庫)

著者 : 綾辻 行人

出版社:講談社

発売日:1992-03

評価 :

完了日 : 2008年04月22日

館シリーズ第二段♪
途中からもしや白い仮面の下は・・・って分かっちゃったけどやっぱり面白かった★
指切断とか痛い!!!!


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 37

十角館の殺人 (講談社文庫)

著者 : 綾辻 行人

出版社:講談社

発売日:1991-09

評価 :

完了日 : 2008年04月18日

この本を読む前に東野圭吾の「ある閉ざされた雪の山荘で」を読んだのですごいかぶってた!
こっちのほうが本格的?だけど★
館シリーズどんどん読みたいなぁ。。。
名前が外人になってるので誰が誰か一瞬わからなくなる


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1.Tetchy (2008/04/24)
東野圭吾氏の作品の方が後なんですが、そうなんですか、それほど似てるんですか?
今度読んでみます。

>名前が外人になってるので誰が誰か一瞬わからなくなる

でもこれが大事なんですよね~、この作品の場合^^
2.ウユ (2008/04/26)
そうですよね~でも毎回外国人の名前が出てくると誰が誰かわからなくなり読み終わる頃にやっと把握出来て来るんです・・・(涙)
十角館の殺人が大人用だったとしたら東野圭吾の本が入門編みたいな感じです★
 

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 15

ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫)

著者 : 東野 圭吾

出版社:講談社

発売日:1996-01

評価 :

完了日 : 2008年04月17日

良くありがちな設定でのお話。
でもありがちな話で終わらせないのが東野 圭吾
最後はすっかり騙されてしまう
けどやっぱり東野 圭吾には厳しい評価になってしまう↓


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 8

タカイ×タカイ (講談社ノベルス)

著者 : 森 博嗣

出版社:講談社

発売日:2008-01-11

評価 :

完了日 : 2008年04月11日

×シリーズ第三弾!
これ読む頃には第二段がどんなんだったかも忘れかけてた・・・↓
読みながら思い出したけど★
続かれるの読んでしまうんだよね~事件があまり有り得ない状況ポールの上とか
想像しにくい


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 11

鳥人計画 (角川文庫)

著者 : 東野 圭吾

出版社:角川書店

発売日:2003-08

評価 :

完了日 : 2008年02月20日

途中にある絵は飛ばしながら読みました♪
東野圭吾ってどんな話でも書けるのね~本当!
あまり期待しないで読んだけどやはり外すことはない。
でも東野圭吾だと評価が厳しくなるのはなぜ(笑)?


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 41

銃とチョコレート (ミステリーランド)

著者 : 乙一

出版社:講談社

発売日:2006-05-31

評価 :

完了日 : 2008年02月14日

バレンタインに相応しい本を読みました♪
いつもの乙一を想像して読んでたけど全然違うんだね~!
読んでる途中に「あれ?これってアレックスシアラーの本だっけ?」という錯覚にも陥るほどだった♪
海外の童話が好きな人なら結構こういう話もイケると思う☆
私は結構好きです


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 4

リピート

著者 : 乾 くるみ

出版社:文藝春秋

発売日:2004-10-23

評価 :

完了日 : 2008年02月14日

最後があららららら~!
イニシエーションラブとはまた違った感じで最後にびっくりです☆
でもゲーム感覚だったのはちょっと悲しいかなぁ。
ネタバレになるのであまり深く書けないのが残念!
私的には面白い1冊でした♪


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 18

暗黒童話 (集英社文庫)

著者 : 乙一

出版社:集英社

発売日:2004-05-20

評価 :

完了日 : 2008年01月14日

夜中に一気に読んだ・・・分かってたけどお腹に赤ちゃんが居る時に読む本ではなかった(笑)
物語を想像するのも怖かった!
手術されてる人たちが
最後のあとがきで癒されたけど


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 95

オーデュボンの祈り (新潮文庫)

著者 : 伊坂 幸太郎

出版社:新潮社

発売日:2003-11

評価 :

完了日 : 2007年11月03日

今まで伊坂幸太郎の本があまり・・・だったけれどこれは面白かった★
この本からスタートしてたら好きになってたと思う
あり得ない話だけど一気に読んだ(*^^*)
島に唯一足りない物にもびっくりした♪
同級生が怖い・・・・


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 11

キラレ×キラレ (講談社ノベルス)

著者 : 森 博嗣

出版社:講談社

発売日:2007-09

評価 :

完了日 : 2007年10月15日

×シリーズ第二段★
前回よりは良かったとは思うウ・・ ウン(._.;)
でも結構阿部さんみたいな人っているよね~勘違い野郎が(-_-;)
第三弾出たら読むかは。。。微妙なところ。


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 26

シャドウ (ミステリ・フロンティア)

著者 : 道尾 秀介

出版社:東京創元社

発売日:2006-09-30

評価 :

完了日 : 2007年10月14日

最後まで何度もだまされ続けて読みました。
一気に!
分かった!と思って読み進めて行くと外れてるし・・・。最後まで読まなきゃ全然分からない★
そして我が家とちょうど重なることがあり(笑)うちの旦那も浮気を疑ったな~と思いながら読んだ(゜m゜*)


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