KUMIさん > 読書ノート
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定位置決定。背表紙をみているだけでも安心します。
子供のために、絵本をいろいろ読んでいるうちに、すっかりはまって
しまいました。若干、大人と子供の好みの違いもあるのですが、
それも面白いです。何度も繰り返して読みたくなるので、
絵本は丈夫に作られているのでしょうか。
作家さんという訳ではないのですが、とても大好きな人ばかりなので
宝物の本かな。
たかが、漫画といってはダメです。
すごく元気をもらえるし、案外人生の参考書になったりもするのです。
大好きなジャンル。その割に本のほうから、拒絶される事も多いのです。物語が壮大になりすぎるパターンが多いから・・・?
ちょっと活字はお休みしたい。
でも、本は眺めたい。そんな時の為の・・・。
たなぞう図書の司書の方々からのご意見を伺い、読んでみたくなった本です。お名前は特に表記しませんが、皆様ありがとうございます。
星につながる道を造ってくれた方。
彼の本を読破できた時、その星に辿り着けるだろうか。
そして、その星に何があるのだろう。
安価なので、つい、ドサドサ購入してしまう。
思わぬ掘り出し物に出会えた時は、
(売ってくれた人、ありがとう!)
・・・と、つい思ってしまうのです。
読んで字のごとく、敗北である。
(まあ、たまには・・・ネ。)
人の一生は短く、その終わりが『死』である事は避けられない。
なのに、何故「生命とは?」「人はどう生きるべきか」を
考えてしまうのだろう。これは、神からの宿題なのだろうか?
では、先人の残した哲学論は参考書である。
あくまでも、「参考書」
レポートは自分の言葉でまとめなければ提出出来ない。
気になる本達。
出会える日が楽しみです♪
クリスマスが大好きなので、いつのまにか雪の光景系の本が増えてしまった。欲しい本、蔵書の整理も兼ねて。
目標一年で150冊。
♪食べ散らかされた夢はゴミ箱の中でいつまでも輝いてた~♪
BY*コブクロ
¥0~¥20と言う崖っぷち値段がつけられた彼ら
でも、輝いていた本。
これも新たな出会いのひとつかな。
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