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あゆむさんの読書ノート

08年の本
08年の読書
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 5

時計を忘れて森へいこう (創元推理文庫)

著者 : 光原 百合

出版社:東京創元社

発売日:2006-06-27

評価 :

完了日 : 2008年11月29日

光原さんの「ミステリーの楽しみ」という講演を聞く機会があり読んでみようと思いました。
さわやかな温かいお話です。


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 2

秘密の花園 (新潮文庫)

著者 : フランシス・ホジソン バーネット,竜口 直太郎,Frances Hodgson Burnett

出版社:新潮社

発売日:1954-01

評価 :

完了日 : 2008年11月03日

去年「光文社」の『秘密の花園』を読んで
どうしても違和感があったので
(子どものころ読んだ物と余りにも違う印象だったので)
どうしても気になって訳が違うものを。。。と
今回新潮文庫をよんでみました。
しっくりきた。これこそ秘密の花園だと感じられた。


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 4

パズル (角川文庫)

著者 : 山田 悠介

出版社:角川書店

発売日:2007-06

評価 :

完了日 : 2008年11月03日

山田悠介さんの作品の中では好きです。


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 2

×ゲーム (幻冬舎文庫)

著者 : 山田 悠介

出版社:幻冬舎

発売日:2007-08

評価 :

完了日 : 2008年11月02日

残酷すぎて気持ち悪くなった


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 4

Aコース (幻冬舎文庫)

著者 : 山田 悠介

出版社:幻冬舎

発売日:2004-10

評価 :

完了日 : 2008年10月25日

これもさらっと読みました


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 5

レンタル・チルドレン (幻冬舎文庫)

著者 : 山田 悠介

出版社:幻冬舎

発売日:2008-04

評価 :

完了日 : 2008年10月25日

この人が書くと切ない話もサラッと読める。
おもしろかった。


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 1

あそこの席 (幻冬舎文庫)

著者 : 山田 悠介

出版社:幻冬舎

発売日:2006-04

評価 :

完了日 : 2008年10月25日

どの本も同じような終わり方なのはこの作者の特徴なの?
軽く読める本です。
そんなに怖くないし。


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 7

親指さがし (幻冬舎文庫)

著者 : 山田 悠介

出版社:幻冬舎

発売日:2005-10

評価 :

完了日 : 2008年10月21日

設定は怖いはずなのになぜか怖くない。
軽い読み物として好き。


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 4

@ベイビーメール (角川ホラー文庫)

著者 : 山田 悠介

出版社:角川書店

発売日:2005-07

評価 :

完了日 : 2008年10月21日

怖い話なんだけど読みながらそんなに怖さは感じなかった。文が軽いからかな?楽しく読めました。


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 22

リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)

著者 : 山田 悠介

出版社:幻冬舎

発売日:2004-04

評価 :

完了日 : 2008年10月21日

ファンタジーホラーの分類かしら?設定は面白かった。軽く読める。


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 5

金春屋ゴメス (新潮文庫)

著者 : 西條 奈加

出版社:新潮社

発売日:2008-09-30

評価 :

完了日 : 2008年10月19日

ファンタジーノベル大賞って書いてあったので読んでみた。
近未来の日本に『江戸』という設定。
普通に面白かった。ゴメスの個性がすごい!!
近未来の江戸ということでどんなこともOK!
ご都合主義みないなところもあったけど・・・。


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 3

パレアナの青春 (角川文庫)

著者 : エレナ・ホグマン ポーター

出版社:角川書店

発売日:1986-02

評価 :

完了日 : 2008年10月08日

パレアナが少し大きくなってからの話


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 2

少女パレアナ (角川文庫クラシックス)

著者 : エレナ・ポーター,村岡 花子

出版社:角川書店

発売日:1986-01

評価 :

完了日 : 2008年10月08日

子どものころ読んだはずだけど
こんなお話だったんだと思った。


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 2

アルプスの少女ハイジ (角川文庫)

著者 : ヨハンナ シュピリ

出版社:角川書店

発売日:2006-07

評価 :

完了日 : 2008年10月08日

子どものころ、絵本でしか読んだことがなかったハイジ。
う~~ん、これでおわり?って思うほど淡々とした物語だったんだ。
訳者によって違うのかな?


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 1

あやし うらめし あな かなし (双葉文庫)

著者 : 浅田 次郎

出版社:双葉社

発売日:2008-09-11

評価 :

完了日 : 2008年09月28日

短編集
「赤い絆」と「お狐様の話」は
奥多摩の神官の家の伯母が語る物語。
これは好きです。


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 8

夏のこどもたち (角川文庫)

著者 : 川島 誠

出版社:角川書店

発売日:2005-06-25

評価 :

完了日 : 2008年09月03日

文庫カバーに魅かれて読んだ本。
「インステップ」好き。
「バトン・パス」の消しゴムはわかる気がする。
表題は中途半端だった。よくわかんない。


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 7

バスカヴィル家の犬 (新潮文庫)

著者 : コナン・ドイル,延原 謙

出版社:新潮社

発売日:1954-05

評価 :

完了日 : 2008年06月23日

古畑中学生で新潮社のバスカヴィル家の犬が出て
懐かしくて再読。
なんど読んでもホームズはいいな。


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 1

ホームズとワトスン―友情の研究 (創元推理文庫)

著者 : ジューン トムスン

出版社:東京創元社

発売日:1998-10

評価 :

完了日 : 2008年06月21日

一応ノンフィクション
面白かった。


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 1

シャーロック・ホームズのジャーナル (創元推理文庫)

著者 : ジューン トムスン

出版社:東京創元社

発売日:1996-10

評価 :

完了日 : 2008年06月18日

付録も楽しかった。


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 2

シャーロック・ホームズの秘密ファイル (創元推理文庫)

著者 : ジューン トムスン,押田 由紀

出版社:東京創元社

発売日:1991-05

評価 :

完了日 : 2008年06月15日

久しぶりに再読。
堪能しました。


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