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あゆむさんの読書ノート

07年7月から12月
07年7月から
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 2

鐘 (講談社文庫)

著者 : 内田 康夫

出版社:講談社

発売日:1994-11

評価 :

完了日 : 2007年12月18日

鐘をめぐる殺人事件


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 4

退屈姫君 恋に燃える (新潮文庫)

著者 : 米村 圭伍

出版社:新潮社

発売日:2005-09

評価 :

完了日 : 2007年12月04日

めだか姫のお話
 すこし飽きた。


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 5

退屈姫君 海を渡る (新潮文庫)

著者 : 米村 圭伍

出版社:新潮社

発売日:2004-09

評価 :

完了日 : 2007年11月28日

めだか姫シリーズ


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 11

風流冷飯伝 (新潮文庫)

著者 : 米村 圭伍

出版社:新潮社

発売日:2002-03

評価 :

完了日 : 2007年11月28日

めだか姫の活躍の続き「退屈姫君 海を渡る」を読もうとしたら
【「風流冷飯伝」を読むと一層楽しめる】とのこと。
早速読みました。
退屈姫君を読んでいたから面白かったのかな?と思う。
風見藩の内情をしっていたら面白い。
一八と数馬や隼人、そして冷飯の人々、隼人の妻を登場人物はなかなかユニークな人々だった。


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 1

江田島殺人事件 (講談社文庫)

著者 : 内田 康夫

出版社:講談社

発売日:1992-01

評価 :

完了日 : 2007年11月26日

浅見さんシリーズ

薦められて読んだけど・・・
暗いし解決した!とは言いがたい終わり方だと思う。


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 1

上海迷宮 (徳間文庫)

著者 : 内田 康夫

出版社:徳間書店

発売日:2007-09-07

評価 :

完了日 : 2007年11月25日

浅見さんシリーズ
借りた本。
よくわからなかった。


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 11

退屈姫君伝 (新潮文庫)

著者 : 米村 圭伍

出版社:新潮社

発売日:2002-09

評価 :

完了日 : 2007年11月22日

柴田ゆうさんの絵に誘われて読みました。
さくさくと読めました。
そんなに心に残らないけど・・・
でも続きがあるなら読んでみたい。


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 4

算法少女 (ちくま学芸文庫)

著者 : 遠藤 寛子

出版社:筑摩書房

発売日:2006-08

評価 :

完了日 : 2007年11月18日

1973年に岩崎書店から発行された本の復刻版らしいです。
算数ができる女の子の話。
江戸時代にこれだけ数学が発達していたとは知りませんでした。
物語としても面白かったです。


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 1

華の下にて (講談社文庫)

著者 : 内田 康夫

出版社:講談社

発売日:2004-02

評価 :

完了日 : 2007年11月04日

これも借りた・・・というより
無理やり読まされたのですが。
2時間ドラマで見たことがあるストーリーでした。


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 1

高千穂伝説殺人事件 (角川文庫)

著者 : 内田 康夫

出版社:角川書店

発売日:1987-11

評価 :

完了日 : 2007年11月03日

浅見さんシリーズ


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 1

明日香の皇子 (講談社文庫)

著者 : 内田 康夫

出版社:講談社

発売日:2003-02

評価 :

完了日 : 2007年11月03日

借り物です。
浅見さんじゃない内田さんの作品。
古代と現代を結んだミステリー
面白かったし手軽に読めます。


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 1

皇女の霊柩 (角川文庫)

著者 : 内田 康夫

出版社:角川書店

発売日:2004-02

評価 :

完了日 : 2007年09月27日

読みなさいって言われて無理やり押し付けられた本。
2時間ドラマが頭で再現されるように読める。
暇つぶしにはいいかも。


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 3

秘密の花園 (光文社古典新訳文庫)

著者 : バーネット

出版社:光文社

発売日:2007-05-10

評価 :

完了日 : 2007年09月25日

子供のころ読んだことがあるけど
新訳らしいので読んでみました。
子供のときはすごくドキドキして読んだ気がするけど
結構タンタンと物語が進んでいって・・・
こんなだっけ?って思ってるうちに読み終わった。
一番のショックは最後の解説でバーネット氏の経歴を知ったこと。
優しくて家庭的なお母さんのイメージだったのにぃ~~


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 1

探偵学園Q (22) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3585巻))

著者 : 天樹 征丸,さとう ふみや

出版社:講談社

発売日:2005-10-17

評価 :

完了日 : 2007年09月20日

探偵学園Q最終巻です。
リュウとキングハデスの関係が泣けます。


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 2

探偵学園Qプレミアム (少年マガジンコミックス)

著者 : 天樹 征丸

出版社:講談社

発売日:2007-09-06

評価 :

完了日 : 2007年09月13日

団先生がなくなってからの物語。
キュウ、リュウ、メグは高校生、カズマは中学生になってる。
そんなに残酷な事件はなくほのぼの系探偵学園。
最後に衝撃が・・・
続くのかな?


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 2

探偵学園Q (1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3024巻))

著者 : 天樹 征丸,さとう ふみや

出版社:講談社

発売日:2001-09-17

評価 :

完了日 : 2007年09月11日

ドラマをみて読みたくなって友達に全22巻借りて読んだ。
やはりドラマは端折ってあるので本で読んだほうが詳しくておもしろい。
リュウくんのイメージがテレビと違ってたけど
どちらのリュウ君も好き!!
やはり本とテレビは別物として思ったほうがいいのかも。
ラストがちょっとあっけない気がした。


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 14

彩雲国物語―はじまりの風は紅く (角川ビーンズ文庫)

著者 : 雪乃 紗衣

出版社:角川書店

発売日:2003-10

評価 :

完了日 : 2007年09月02日

うぅ~~ん 続きどうしよ?


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 2

はちまん〈下〉 (角川文庫)

著者 : 内田 康夫

出版社:角川書店

発売日:2002-09

評価 :

完了日 : 2007年08月22日

八幡神社については良くわかったけどミステリーとしてはどうだろう?
最後に落雷で容疑者を殺すのはなんだかなぁ~と思った。
やっぱり浅見さんはテレビでみるほうがいいです。


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 2

はちまん〈上〉 (角川文庫)

著者 : 内田 康夫

出版社:角川書店

発売日:2002-09

評価 :

完了日 : 2007年08月22日

無理やり「意外に面白かったよ」と渡された本。
いつもテレビでみる人を活字で読むのは・・・と思いながら完読。


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 8

愛のひだりがわ (新潮文庫)

著者 : 筒井 康隆

出版社:新潮社

発売日:2006-07

評価 :

完了日 : 2007年08月20日

愛の成長期
愛が周りの人々の助けを得て成長していく話だけど
設定が辛すぎる。
近未来の日本という設定だけど
それほど無法地帯にしてしまう必要があったのかな?
そのすさんだ環境に心が暗くなり読んでて落ち込んだ。


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