ゆんさん > 読書ノート
| <前のページ | 1 | 2 | 次のページ> |
![]() |
ディスコ探偵水曜日 下 (2)著者 : 舞城 王太郎 出版社:新潮社 発売日:2008-07 評価 :
完了日 : 2009年01月05日 上巻よりも更に構造が厄介になり、もうこれはミステリーというよりもSFなのでは…と思わざるを得ませんでした。 この感想へのコメント |
![]() |
ディスコ探偵水曜日〈上〉著者 : 舞城 王太郎 出版社:新潮社 発売日:2008-07 評価 :
完了日 : 2009年01月03日 表面はカオスでグロくてハード過ぎるけど、やっぱりすごい! 核心は、もうときめきが止まらなくなるくらいに、心打たれる真っ直ぐさですね。 この感想へのコメント |
![]() |
螺鈿迷宮 下 (角川文庫)著者 : 海堂 尊 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-11-22 評価 :
完了日 : 2008年11月29日
この感想へのコメント |
![]() |
螺鈿迷宮 上 (角川文庫)著者 : 海堂 尊 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-11-22 評価 :
完了日 : 2008年11月27日 『ナイチンゲールの沈黙』のラストで標的として挙げられた桜宮病院が舞台。ついにメスが入るようです。 この感想へのコメント |
![]() |
御手洗潔のダンス (講談社文庫)著者 : 島田 荘司 出版社:講談社 発売日:1993-07 評価 :
完了日 : 2008年11月23日 「ある騎士の物語」が一番好きかな。 この感想へのコメント
|
![]() |
暗闇坂の人喰いの木 (講談社文庫)著者 : 島田 荘司 出版社:講談社 発売日:1994-06 評価 :
完了日 : 2008年11月12日 今まで読んだ御手洗シリーズの中では、一番グロさを感じたかも。 この感想へのコメント
もっと読む(4件) |
![]() |
御手洗潔の挨拶 (講談社文庫)著者 : 島田 荘司 出版社:講談社 発売日:1991-07 評価 :
完了日 : 2008年10月25日 短編集 この感想へのコメント
|
![]() |
斜め屋敷の犯罪 (講談社文庫)著者 : 島田 荘司 出版社:講談社 発売日:1992-07 評価 :
完了日 : 2008年10月23日 これからしばらく御手洗シリーズを読み漁ることになりそうです。 この感想へのコメント
|
![]() |
ナイチンゲールの沈黙(下) [宝島社文庫] (宝島社文庫 C か 1-4 「このミス」大賞シリーズ)著者 : 海堂尊 出版社:宝島社 発売日:2008-09-03 評価 :
完了日 : 2008年09月09日 事件の真相にドラマが存在していたことは確かなのだし、読みごたえもあった。しかし、いまいちピンとこないのが正直なところ。 この感想へのコメント |
![]() |
ナイチンゲールの沈黙(上) [宝島社文庫] (宝島社文庫 C か 1-3 「このミス」大賞シリーズ)著者 : 海堂尊 出版社:宝島社 発売日:2008-09-03 評価 :
完了日 : 2008年09月09日 白鳥さんはいつ出てくるのだろうか…。 この感想へのコメント |
![]() |
異邦の騎士 改訂完全版著者 : 島田 荘司 出版社:講談社 発売日:1998-03 評価 :
完了日 : 2008年09月09日 「占星術殺人事件」とは、また違った意味での名作!終盤はこの作品がミステリーであることを忘れ、ただただ夢中になって行を追っていました。 この感想へのコメント
もっと読む(8件) |
![]() |
誰か―Somebody (文春文庫)著者 : 宮部 みゆき 出版社:文藝春秋 発売日:2007-12-06 評価 :
完了日 : 2008年09月02日 猛烈にミステリが読みたくなって購入。 この感想へのコメント |
![]() |
煙か土か食い物 (講談社文庫)著者 : 舞城 王太郎 出版社:講談社 発売日:2004-12 評価 :
完了日 : 2008年06月18日 文章が素晴らしすぎる! この感想へのコメント |
![]() |
名もなき毒著者 : 宮部 みゆき 出版社:幻冬舎 発売日:2006-08 評価 :
完了日 : 2008年05月04日 怖かった。 この感想へのコメント |
![]() |
鳥人計画 (角川文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:角川書店 発売日:2003-08 評価 :
完了日 : 2008年03月18日 主要人物それぞれの視点が丁寧に綴ってあり、非常に読みやすく味わい深かった。 この感想へのコメント
|
![]() |
火車 (新潮文庫)著者 : 宮部 みゆき 出版社:新潮社 発売日:1998-01 評価 :
完了日 : 2008年03月11日 突発的にミステリーが読みたくてたまらなくなるときがある。 この感想へのコメント |
![]() |
チーム・バチスタの栄光(下) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 600) (宝島社文庫)著者 : 海堂 尊 出版社:宝島社 発売日:2007-11-10 評価 :
完了日 : 2008年02月10日 面白かったですね。 この感想へのコメント |
![]() |
チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 599) (宝島社文庫)著者 : 海堂 尊 出版社:宝島社 発売日:2007-11-10 評価 :
完了日 : 2008年02月08日 田口先生、めちゃくちゃいいキャラしてますね! この感想へのコメント |
![]() |
黒蜥蜴と怪人二十面相 (角川ホラー文庫)著者 : 江戸川 乱歩 出版社:角川書店 発売日:2004-01 評価 :
完了日 : 2007年10月04日 「黒蜥蜴」 この感想へのコメント
|
![]() |
江戸川乱歩全集 第5巻 押絵と旅する男 (光文社文庫)著者 : 江戸川 乱歩 出版社:光文社 発売日:2005-01-12 評価 :
完了日 : 2007年10月03日 「蜘蛛男」は、犯人について割と簡単に予想がつくことに重ね、なかなか明智が登場せず、もどかしさが募った。もう少し駆け引きを沢山見たかったなぁ… この感想へのコメント |
| <前のページ | 1 | 2 | 次のページ> |
Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.