まだらさん > 読書ノート
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ぬしさまへ (新潮文庫)著者 : 畠中 恵 出版社:新潮社 発売日:2005-11-26 評価 :
完了日 : 2008年10月26日 「ぬしさまへ」も長編だと思って読んだので、短編はちょっと物足りなかったです。でも、それぞれさらっと読みやすいし面白かった。 この感想へのコメント |
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しゃばけ (新潮文庫)著者 : 畠中 恵 出版社:新潮社 発売日:2004-03 評価 :
完了日 : 2008年10月02日 病弱な若だんな一太郎と妖怪たちが難事件を解決していく時代ファンタジー。 この感想へのコメント |
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美人画報ワンダー (講談社文庫)著者 : 安野 モヨコ 出版社:講談社 発売日:2006-11-16 評価 :
完了日 : 2008年09月16日 ついに最終章!!ここまで来たらもう究極ですね、本物目指してます安野センセイ。 この感想へのコメント |
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美人画報ハイパー (講談社文庫)著者 : 安野 モヨコ 出版社:講談社 発売日:2006-01-14 評価 :
完了日 : 2008年09月03日 1巻は美の道への一歩を踏み出す、って感じだったけど2巻はもう少し深く。中から美しく! この感想へのコメント |
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美人画報 (講談社文庫)著者 : 安野 モヨコ 出版社:講談社 発売日:2004-11 評価 :
完了日 : 2008年08月17日 綺麗になりたいと思うことは悪いことじゃないんだ! この感想へのコメント |
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ばいばい、アース〈4〉今ここに在る者 (角川文庫)著者 : 冲方 丁 出版社:角川書店 発売日:2008-02 評価 :
完了日 : 2008年03月18日 ついに完結。 この感想へのコメント |
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マレー鉄道の謎 (講談社文庫)著者 : 有栖川 有栖 出版社:講談社 発売日:2005-05 評価 :
完了日 : 2008年03月08日 国名シリーズ第6弾です。 この感想へのコメント |
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陰陽師―飛天ノ巻 (文春文庫)著者 : 夢枕 獏 出版社:文藝春秋 発売日:1998-11 評価 :
完了日 : 2008年02月07日 短編がつまった本で、初陰陽師の私には丁度良いかと思ったんですが、ちょっと物足りませんでした。 この感想へのコメント |
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半島を出よ〈下〉 (幻冬舎文庫)著者 : 村上 龍 出版社:幻冬舎 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2007年12月28日 長かった!物語なんだけど、何かの記録を読んでいるような気分でした。 この感想へのコメント |
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ばいばい、アース〈3〉爪先立ちて望みしは (角川文庫)著者 : 冲方 丁 出版社:角川書店 発売日:2007-11 評価 :
完了日 : 2007年12月06日 2巻で小休止だったのがついに動き出した感じです。 この感想へのコメント |
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半島を出よ〈上〉 (幻冬舎文庫)著者 : 村上 龍 出版社:幻冬舎 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2007年11月27日 描写がリアルですごい怖い。この先日本がこうなってしまう可能性もゼロではないんじゃないか…と思ってしまった。怖いです。 この感想へのコメント |
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ばいばい、アース 2 懐疑者と鍵 (角川文庫 (う20-2))著者 : 冲方 丁 出版社:角川書店 発売日:2007-10 評価 :
完了日 : 2007年10月27日 2巻、悲しい感じになってきましたね。そして小休止のような本だった。あまり動いていないけど、ジワジワ中心に近づいてる。3巻がどうなるのか楽しみです。 この感想へのコメント |
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ばいばい、アース 1 理由の少女 (角川文庫 う 20-1)著者 : 冲方 丁 出版社:角川書店 発売日:2007-09-25 評価 :
完了日 : 2007年10月11日 ファンタジーです。戦う女の子もの。最初は、主人公の女の子・ベルのしゃべり方が江戸っ子っぽくて気に入らなかったけど、話が進むにつれてグイグイ惹き込まれて行きました。スピード感溢れる戦闘シーンは夢中で読んでしまい、電車の降りる駅を過ぎてしまったくらい…。 この感想へのコメント |
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純棘“Thorn”―R/EVOLUTION 6th Mission (R/EVOLUTION 6th Mission)著者 : 五條 瑛 出版社:双葉社 発売日:2007-02 評価 :
完了日 : 2007年07月28日 革命シリーズ第6弾は、謎の人サーシャの話が多くて、サーシャがどんな人物なのかちょっと見えてきました。段々と色々な謎を明かしていく感じが核心に近づいていっているようで楽しかったです。 この感想へのコメント |
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