綿雪さん > 読書ノート
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風が強く吹いている著者 : 三浦 しをん 出版社:新潮社 発売日:2006-09-21 評価 :
完了日 : 2007年12月16日 おもしろかった。体育会系(ステロタイプの)じゃなくて箱根駅伝に行く話。 この感想へのコメント |
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錯覚する脳―「おいしい」も「痛い」も幻想だった著者 : 前野 隆司 出版社:筑摩書房 発売日:2007-05 評価 :
完了日 : 2007年12月14日 前著『脳はなぜ「心」を作ったのか』に続く、“受動意識仮説”。 この感想へのコメント |
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悲望著者 : 小谷野 敦 出版社:幻冬舎 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2007年12月14日 『生物と無生物のあいだ』(福岡伸一・講談社)では、生物学者の研究の様子を知らせてくれたが、こちらでは、エリート大学文学部大学院の様子が語られる。 この感想へのコメント |
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とりつくしま著者 : 東 直子 出版社:筑摩書房 発売日:2007-05-07 評価 :
完了日 : 2007年12月08日 死後は無い、というのが私の考えだけれど、素直に楽しめた。 この感想へのコメント |
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左右の安全著者 : アーサー・ビナード 出版社:集英社 発売日:2007-10 評価 :
完了日 : 2007年12月08日 詩というより、エッセー。 この感想へのコメント |
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冠婚葬祭のひみつ (岩波新書)著者 : 斎藤 美奈子 出版社:岩波書店 発売日:2006-05 評価 :
完了日 : 2007年10月08日 この人の本でつまらなっかたものは無いです。 この感想へのコメント |
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玻璃の天著者 : 北村 薫 出版社:文藝春秋 発売日:2007-04 評価 :
完了日 : 2007年08月21日 貴族とか上流階級の話はあまり好きじゃないのですが、北村薫は、やっぱりいつもどおり優しく、好きだなあ。でも言いたいことをいっぱい詰め込みすぎている感じはする。あまり凄すぎるとついていけない。 この感想へのコメント |
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