つぐみさん > 読書ノート
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本泥棒著者 : マークース ズーサック 出版社:早川書房 発売日:2007-07 評価 :
完了日 : 2008年05月10日 独裁政治の恐ろしさや戦争の恐怖がひしひしと伝わってくる。 この感想へのコメント
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嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (角川文庫)著者 : 米原 万里 出版社:角川書店 発売日:2004-06 評価 :
完了日 : 2008年01月18日 米原万里さんは1960年より、9歳から14歳までの間チェコスロバキアにある「在プラハ・ソビエト学校」に通っていました。 この感想へのコメント |
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ペインテッド・ハウス (小学館文庫)著者 : ジョン・グリシャム 出版社:小学館 発売日:2006-09-06 評価 :
完了日 : 2007年12月18日 小説の楽しみのひとつとして自分の知らない国の人々、違う時代の人々の暮らしをあれこれ想像して思いを馳せることができる、ということがあると思う。 この感想へのコメント |
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きみにしか聞こえない―CALLING YOU (角川スニーカー文庫)著者 : 乙一 出版社:角川書店 発売日:2001-05 評価 :
完了日 : 2007年11月29日 短編3作。 この感想へのコメント |
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椿山課長の七日間 (朝日文庫)著者 : 浅田 次郎 出版社:朝日新聞社 発売日:2005-09-15 評価 :
完了日 : 2007年10月26日 ある日、突然前ぶれも無く自分が死んだら・・・あれもこれも思い残すことだらけ・・。それはそうだろう。 この感想へのコメント
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プラナリア著者 : 山本 文緒 出版社:文藝春秋 発売日:2000-10 評価 :
完了日 : 2007年09月03日 現代の「無職」をめぐる五つの物語と帯に書いてあったので、話題のニートの話かな・・と思って図書館で借りたら、まったく違った。 この感想へのコメント
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対話篇著者 : 金城 一紀 出版社:講談社 発売日:2003-02 評価 :
完了日 : 2007年08月17日 初めての金城作品。3作品、どれもとっても読みやすかった。すべての作品に「死」というのがかかわっていて、でも重たくはない。 この感想へのコメント
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薄闇シルエット著者 : 角田 光代 出版社:角川書店 発売日:2006-12 評価 :
完了日 : 2007年06月09日 主人公にかなり感情移入してしまった この感想へのコメント |
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