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いなかむすめさんの読書ノート

☆まんが☆
マンガは基本的には感想を書かないスタンスで行こうかと思います。特に続刊ものは、いちいち書いてもしょうがないかな、とも思うので。たま~にちょこちょこっと書いてみたりもするので、よろしかったらご覧ください☆ちなみに、巻数の多い続刊ものはよほどのことがない限り、1巻のみを取り上げるつもりです☆
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ベルセルク 33 (33) (ジェッツコミックス)

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2008-10-24

評価 :

完了日 : 2008年11月06日

ガッツたちは、いよいよ海へ!
しかし、すぐに船隻3艘から追われる身に・・・。
はたしてどうなる!?

いよいよ出ましたね、新刊!
羽海野さんバージョンのカバーも捨てがたいですが、雑誌買い逃しました・・・。


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ベルセルク (31) (Jets comics (267))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2006-09-29

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

ヴリタニスは血の海に・・・クシャーン兵とガッツ一味の死闘が開戦!


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ベルセルク (30) (Jets comics (232))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2006-03-29

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

船を手に入れるため、ファルネーゼは結婚を決意。
一方、後を追うガッツ一味の前に立ちはだかるのは、かつての仲間・セルピコ!
華々しいパーティーが開かれる中、クシャーンの妖獣兵が飛び込んできて・・・!?


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ベルセルク (29)

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2005-09-29

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

ヴリタニスに入ったガッツ一味。船の調達に困る一味に、ファルネーゼがとある提案を・・・!?


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ベルセルク (28) ジェッツコミックス

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2005-02-28

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

シールケの師匠をかばうために霊樹の森に現れた髑髏の騎士の正体は?
狂戦士の甲冑は、どうやら彼が以前身につけていたよう。シールケとガッツのように、深い友情関係にあり、ともに戦いを続けてきたという髑髏の騎士とシールケの師匠。
はたして、ガッツの体に現れた兆候は、彼をどこにいざなうのか…?


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ベルセルク (27) ジェッツコミックス

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2004-07-29

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

師匠の死に目の遺言により、ガッツに「狂戦士の甲冑」を引き渡すシールケ。
呪われた甲冑に取り込まれるガッツは、驚異的な力で敵を圧倒するが…?


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ベルセルク (26) ジェッツコミックス

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2003-12-19

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

トロールの一団をからくも破ったガッツたち。
しかし、そのさなか、キャスカとファルネーゼがトロールたちにさらわれた!
急いであとを追うガッツが、トロールの巣で出会ったのは!?


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ベルセルク (25) (Jets comics (954))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2003-06-27

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

半信半疑だった「魔術」の威力を目の当たりにしたガッツ一味。
ちいさな魔女のおこす奇跡に目を奪われるが…?


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ベルセルク (24) (Jets comics (923))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2002-12-19

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

新たな仲間を加えて、旅を続ける中で、「仲間に助けられること」に安堵するガッツ。
そんな中、「魔女」を探しにやってきた老人と出会い、ガッツたちもともに「魔女」を訪れることに。
いまだかつてない「魔術」というものに出会ったガッツたちは…?


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ベルセルク (23) (Jets comics (899))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2002-06-28

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

パックのふるさとなら、キャスカは守れるのではないか?という望みにかけ、一同はエルフヘルムを目指す旅に出ることになるが、大切な人を守りながらの戦いに疲弊していくガッツは、ついにキャスカを襲ってしまい…!?
そんな中、ガッツたちのところをファルネーゼとセルピコが再び訪れる!


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ベルセルク (22) (Jets comics (873))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2001-12

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

断罪の塔から脱出したガッツとキャスカは、烙印から逃れるため、再び安全な地、鍛冶屋のゴドーのところにやってくるが、そこで出会ったのは、復活したグリフィスだった!

ゾッドを従えたグリフィスの姿に戸惑うかつての仲間だが…?


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ベルセルク (21) (Jets comics (839))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2001-05

評価 :

完了日 : 2008年11月05日

千年に一度の受肉で、いよいよ「鷹」が戻ってくる!!
すべては因果律の中に!?

この辺から、内容がわかるようなわからないような感じになってきてしまいました、笑。
グリフィスが戻ってきたのはうれしいんだけど、ゴッドハンドではなくなったの?
まあ、そのうちすべてがわかる日もくるでしょう(のんき)。


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ベルセルク (20) (Jets comics (808))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2000-10

評価 :

完了日 : 2008年11月03日

「蝕」を模した何かが起こるという予言に、いよいよグリフィスとの再会を予感するガッツ。
人間の欲という欲を飲みこみ、これまでにない悲劇が!?

断罪の塔編は、「信仰」というものに対する著者の考えが浮き彫りにされていて、非常に興味深い章でもあります。


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ベルセルク (19) (Jets comics (780))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2000-03

評価 :

完了日 : 2008年11月03日

キャスカを追うガッツだが、キャスカはピンチのさなかに!
断罪の塔で、何が起きるのか!?

「断罪の塔」編は、なんといっても娼婦の一味のキャラクターが素晴らしく良くできているの一言に尽きます。


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ベルセルク (18) (Jets comics (752))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1999-10

評価 :

完了日 : 2008年11月03日

「蝕」から2年。
長かった一人旅さなか、キャスカの危機を感じ取ったガッツは!?


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ベルセルク (17) (Jets comics (726))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1999-03

評価 :

完了日 : 2008年11月03日

ファルネーゼ登場。
予言に導かれ、黒い騎士を追う聖鉄鎖騎士団に捕縛されたガッツは…?

いや~、何度読んでも、当初のファルネーゼはむかつきます、笑。


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ベルセルク (16) (Jets comics (701))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1998-08

評価 :

完了日 : 2008年11月03日

賊に襲われていたジルが姉と慕っていた人物こそ、霧の谷の主だった!
子供を襲うロシーヌの真意とは?


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ベルセルク (15) (Jets comics (675))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1998-01

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

「鷹の団」編が終了し、長かった回想劇はおしまい。
ちなみに前巻に、大学生時代に持ち込まれた三浦氏のデビュー作が掲載されています。
多少世界観は異なるものの、この時点ですでに「ベルセルク」の原点が出来上がっていたことに共学です。

さて、「霧の谷」編スタート。
霧の谷と呼ばれる場所に、人や家畜を襲う妖精がいる!? 怪異の情報を聴きつけたガッツは、使徒なのでは?と妖精を追うことに。


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ベルセルク (14) (Jets comics (661))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1997-09

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

蝕はさらなる悲劇を呼んだ。
そんな中、髑髏の騎士が現れ、ガッツとキャスカを連れ去る。
彼の目的とは?

からくも蝕から脱したガッツだが、キャスカを除く仲間たちすべてを失うという結果に。
憎しみに身を任せ、ガッツの復讐の旅が始まる。


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ベルセルク (8) (Jets comics (559))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1994-09

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

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