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いなかむすめさんの読書ノート

☆まんが☆
マンガは基本的には感想を書かないスタンスで行こうかと思います。特に続刊ものは、いちいち書いてもしょうがないかな、とも思うので。たま~にちょこちょこっと書いてみたりもするので、よろしかったらご覧ください☆ちなみに、巻数の多い続刊ものはよほどのことがない限り、1巻のみを取り上げるつもりです☆
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ベルセルク (4) (Jets comics (465))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1992-02

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

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ベルセルク (5) (Jets comics (497))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1993-03

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

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ベルセルク (2) (Jets comics (437))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1991-03

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

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ベルセルク (9) (Jets comics (572))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1995-03

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

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ベルセルク (6) (Jets comics (523))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1993-09

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

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ベルセルク (3) (Jets comics (456))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1991-10

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

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ベルセルク (12) (Jets comics (629))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1996-09

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

グリフィスを救出したものの、黒犬騎士団の頭によって、グリフィスがもはや、もとのグリフィスではない事が団員に示されてしまう。

絶望に打ちひしがれる鷹の団。
一方で、ガッツとキャスカは会いを深めることに…。


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ベルセルク (13) (Jets comics (647))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1997-03

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

黒犬騎士団のボスはやはり魔物だった。
辛くもピンチは逃れたかのように見えたが、運命の歯車は止まらない。
とうとう4人のゴッドハンドが現れ、真紅のベヘリットが発動。
グリフィスは大いなる運命の流れに組み込まれていき…。


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1.Tetchy (2008/11/01)
おおっ、蝕の巻ですね。
正に悪夢のような内容でした。でもこれがベルセルクの人気を押し上げたと云っても過言ではないでしょう。
ところでGANTZは読んだ事ありますか?
私が最も刊行を楽しみにしているマンガの1つです。
ベルセルクのグロさが読めるなら、GANTZもOKでしょう!
オススメです!
2.いなかむすめ (2008/11/05)
GANTZは雑誌でちょぼちょぼ読んでるといった程度ですが、Tetchyさんのおすすめなら、安心して手が出せそう!
今度買ってみますね☆
 

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ベルセルク (1) (Jets comics (431))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1990-12

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

感想は間違えて、ムックのほうに書いてしまいました(><)
そちらを参照してください。


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ベルセルク (11) (Jets comics (609))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1996-03

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

グリフィスをついに助け出したガッツたち。
しかし、そこには変わり果てた姿のグリフィスがいて…。

あの気高かったグリフィスが、目も当てられぬ姿に…。鷹の団編は、ここまで考えられていたのかと思うと、本当に背筋が凍るような完成度に感動を覚えます。


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ベルセルク (10) (Jets comics (592))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1995-09

評価 :

完了日 : 2008年11月01日

ガッツが自分の下を離れていったことに絶望したグリフィスは、皇女と関係を持ち、国王から拷問を受けることに。
そして、鷹の団は、事実上の解散を迎え、逃亡の日々を送る。

それから1年。
山奥で修行をしていたガッツは、逃亡中の鷹の団と合流。グリフィスを助け出すために城へと向かうが…!?


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ベルセルク 9 (9)

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2007-07

評価 :

完了日 : 2008年10月30日

グリフィスを支えるため、影で暗躍するガッツだったが、ついに鷹の団を抜ける覚悟を。
引きとめようとするグリフィスは、ガッツを鷹の団に引き入れた時のように、再び1対1で戦うが…!?


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ベルセルク 8 (8)

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2007-07

評価 :

完了日 : 2008年10月30日

なんとか命を取り留めたキャスカとガッツは、再び「鷹の団」に合流。
ますます絆を深める「鷹の団」。
いよいよドルドレイ攻略にむけて、動き出す!


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ベルセルク (7) (Jets comics (542))

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:1994-03

評価 :

完了日 : 2008年10月30日

ミッドランドの正規軍となった「鷹の団」は、戦の要である決戦に突入。そんな矢先、体調を崩したキャスカをかばったガッツは、キャスカもろとも谷底へ・・・。


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ベルセルク 6 (6)

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2007-07

評価 :

完了日 : 2008年10月30日

グリフィスら、鷹の団と行動を共にすることになるガッツは、かつてない居心地のよさを感じるように。
強い力を手に入れたと思っていた矢先「不死のゾッド」と呼ばれる伝説の戦士に出会う。
はたしてゾッドの正体とは!?


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ベルセルク 5 (5)

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2007-07

評価 :

完了日 : 2008年10月30日

唯一慕っていたガンビーノに認められない日々を送るガッツは、そのガンビーノから刃を向けられ、誤って殺してしまう。
傭兵団から逃げ出したガッツは、命を狙われ、谷底に・・・。拾われたのは、ちょっと毛色が違う傭兵団で・・・?


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ベルセルク 4 (4)

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2007-07

評価 :

完了日 : 2008年10月30日

過去編スタート。
死体の下で産声をあげ、はやり病で母親を亡くしたガッツは、傭兵団と行動をともにしつつ、ガンビーノから剣を学ぶ日々を送る。
ある夜、ガッツの元に、大男が現れた。
彼の目的は!?


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ベルセルク 3 (3)

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2007-07

評価 :

完了日 : 2008年10月30日

伯爵と戦ううちに、いよいよベヘリットが発動!
念願の「ゴッドハンド」との再開(!?)にガッツは・・・?
はたして、「ゴッドハンド」とは一体?
そして、彼らとガッツの因縁とは!?

いや~、伯爵が最後に娘を差し出さなかったところに、良心と愛を感じて感動しましたが、なかなか深いテーマだと思います。
一概には、誰が悪いとか言い切れないので、伯爵だけを責められないもんな~。


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ベルセルク 2 (2)

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2007-07

評価 :

完了日 : 2008年10月30日

エルフと旅を続けるガッツは、異教徒狩りと称して、領民を虐殺する伯爵に出会う。はたして伯爵の正体とは!?

全巻読み返すのは大変かな~と思って、うっすら覚えているところまでは読まないでいよう、と思っていたのだけど、ここで「ベヘリット」を見て、「よし、全巻読み返そう」と決意しました・・・。
だって・・・ベヘリットが何か忘れちゃったよう。


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ベルセルク 1

著者 : 三浦 建太郎

出版社:白泉社

発売日:2007-07

評価 :

完了日 : 2008年10月29日

大剣を抱えて現れた、バカ強い男の正体は・・・?
「魔」を感じると、首の烙印がうずく。
ガッツの過去には一体何があるのか!?

超大作ファンタジー巨編です!
男の子に勧められて読み始めたのですが、止まらないですね~・・・。
家族中すっかり虜です。

新刊が出るたびに、前までの内容をすっかり忘れているので、毎回読み直していますが、覚書のために、そろそろ「たなぞう」にUPします。


この感想へのコメント

1.Tetchy (2008/10/30)
いなかむすめさん、ベルセルク読んでましたかぁ!
この物語、あまりにもガッツが報われなさすぎて、一体彼に安息は来るのかと思っちゃいます(まあ、安息という二文字ほど彼に似つかわしい言葉もありませんが)。
しかし・・・

>家族中すっかり虜です。

って、すごいご家族ですね~(°⊥°;)
けっこうグロイ描写があると思うのですが、理解のある親御さんたちですなぁ( ´ー`)
2.いなかむすめ (2008/11/01)
>Tetchyさん
読んでますよ!!笑。
そして、Tetchyさんも読んでましたか、笑。
うれしい限りです!!
読んでる漫画、大体かぶってますね、笑。

父と妹が特にはまっていて、実家でも全巻そろえたそうです★
これで、実家でも読める、笑。
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