purinさん > 読書ノート
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灯台守の話著者 : ジャネット・ウィンターソン 出版社:白水社 発売日:2007-11 評価 :
完了日 : 2008年06月24日 宝物のような本。 この感想へのコメント |
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200本のたばこ (角川文庫)著者 : スペンサー ジョンズ,シェイナ ラーセン 出版社:角川書店 発売日:1999-11 評価 :
完了日 : 2008年05月11日 この映画が大好きなので読んでみたのですが、面白かったです。 この感想へのコメント |
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宝島 (光文社古典新訳文庫)著者 : スティーヴンスン 出版社:光文社 発売日:2008-02-07 評価 :
完了日 : 2008年04月06日 わたしの恐怖の源が詰まった一冊を、古典新訳文庫で見つけたので再読。 この感想へのコメント |
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殺人者の健康法著者 : アメリー ノートン 出版社:文藝春秋 発売日:1996-10 評価 :
完了日 : 2008年03月30日 なんかすごい本やー というよりこの人がすごい。 この感想へのコメント |
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天使は容赦なく殺す著者 : グレッグ ルッカ 出版社:文藝春秋 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2008年03月29日 久し振りにスパイものを読みました。 この感想へのコメント |
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レベッカ (下) (新潮文庫 (テ-4-4))著者 : デュ・モーリア,茅野 美ど里 出版社:新潮社 発売日:2008-02 評価 :
完了日 : 2008年03月23日 やはりこの本はすばらしいです! この感想へのコメント |
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アメリカン・ギャングスター (ハヤカワ文庫 NF 331)著者 : マーク・ジェイコブスン 出版社:早川書房 発売日:2007-12-14 評価 :
完了日 : 2008年03月15日 もともとノンフィクションが苦手なので、正当な評価は不可です。 この感想へのコメント |
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レベッカ 上巻 (1) (新潮文庫 テ 4-3)著者 : デュ・モーリア 出版社:新潮社 発売日:2008-02 評価 :
完了日 : 2008年03月14日 レベッカの新訳。 この感想へのコメント |
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畏れ慄いて著者 : アメリー ノートン 出版社:作品社 発売日:2000-12 評価 :
完了日 : 2008年02月17日 ベルギー人のアメリー君が、日本の超一流商社に就職してからの苦闘を書いた一冊。 この感想へのコメント |
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ある微笑 (新潮文庫)著者 : フランソワーズ サガン,朝吹 登水子,Francoise Sagan 出版社:新潮社 発売日:1958-05 評価 :
完了日 : 2008年01月30日 昔読んだ印象ほどよくない。なんで・・・? この感想へのコメント |
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愛と同じくらい孤独 (新潮文庫 サ 2-15)著者 : フランソワーズ サガン,朝吹 由起子,Francoise Sagan 出版社:新潮社 発売日:1979-05 評価 :
完了日 : 2008年01月23日 『悲しみよこんにちは』を読んで少し気になる部分があったので読み返してみた。 この感想へのコメント |
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悲しみよこんにちは (新潮文庫)著者 : フランソワーズ サガン,朝吹 登水子,Francoise Sagan 出版社:新潮社 発売日:1955-06 評価 :
完了日 : 2008年01月22日 スタンダールを読んで、ただフランス人つながりというだけだが、なんとなくサガンを読みたくなって久しぶりに手に取った。新潮文庫のものなら全冊、本棚の特等席に常に納めてあるにもかかわらず久しぶりの再読。実は『ある微笑』の方が好きなのだけど、久しぶりにサガン、ということであればやはりこれを選んでしまう。 この感想へのコメント |
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赤と黒(下) (光文社古典新訳文庫 Aス 1-2)著者 : スタンダール 出版社:光文社 発売日:2007-12-06 評価 :
完了日 : 2008年01月22日 後半になり、俄然盛り上がった本作である。 この感想へのコメント |
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赤と黒 (上) (光文社古典新訳文庫 Aス 1-1)著者 : スタンダール 出版社:光文社 発売日:2007-09-06 評価 :
完了日 : 2008年01月21日 『罪と罰』よりももっと敬遠していた『赤と黒』。 この感想へのコメント |
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熊を放つ〈下〉 (中公文庫)著者 : ジョン アーヴィング 出版社:中央公論社 発売日:1996-02 評価 :
完了日 : 2007年12月31日 村上春樹の訳のせいか、後半になって似ている部分が多い気がした。グラフとジギーがなんとなくぼくとねずみを彷彿とさせ(そういやネズミ年ですね。)、祖父の代にさかのぼってのジギーのバックグラウンドの表現法がクロニクルを思い出しました。 この感想へのコメント |
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熊を放つ〈上〉 (中公文庫)著者 : ジョン アーヴィング 出版社:中央公論社 発売日:1996-02 評価 :
完了日 : 2007年12月29日 9月から読んでいるのだが、中盤にどうしても進まない部分があって今日まで持ち越してしまった。 この感想へのコメント |
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シービスケット―あるアメリカ競走馬の伝説 (ヴィレッジブックス)著者 : ローラ ヒレンブランド 出版社:ソニーマガジンズ 発売日:2005-01 評価 :
完了日 : 2007年12月19日 競馬、パチンコ、ギャンブルもろもろ種々あるが、どれか一つにでも近づこうものなら縁を切ると母親に脅されて育ったわたしである。その極端な子育ての甲斐あって(?)株はもちろん、宝くじすら嫌いな大人に育ってしまった。。。 この感想へのコメント |
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ザ・ファミリー (ヴィレッジブックス)著者 : マリオ プーヅォ 出版社:ソニーマガジンズ 発売日:2003-01 評価 :
完了日 : 2007年12月17日 15世紀、初めてスペイン系の家系からローマ法王となったロドリーゴ・ボルジア(アレッサンドロ6世)とその家族の繁栄から最期までを書いた一冊。 この感想へのコメント |
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本当の戦争の話をしよう (文春文庫)著者 : ティム・オブライエン,村上 春樹,Tim O'Brien 出版社:文藝春秋 発売日:1998-02 評価 :
完了日 : 2007年11月08日 本当の戦争の話をしよう… いや正直、できることなら聞きたくない(/_;) この感想へのコメント |
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ハッピー・フライト (ヴィレッジブックス)著者 : エリック ウォルド 出版社:ソニーマガジンズ 発売日:2004-03 評価 :
完了日 : 2007年11月07日 内容はおもしろいけど、いかんせん薄っぺらい。 この感想へのコメント |
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