purinさん > 読書ノート
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アメリカン・スウィートハート (ヴィレッジブックス)著者 : H.B. ギルモア 出版社:ソニーマガジンズ 発売日:2002-02 評価 :
完了日 : 2007年10月30日 どーでもいい感じのどーでもいい話。 この感想へのコメント |
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ジェーン・エア (下巻) (新潮文庫)著者 : C・ブロンテ,大久保 康雄 出版社:新潮社 発売日:1954-01 評価 :
完了日 : 2007年10月24日 鉄の女・ジェーンの大冒険がやっと終わった・・・ この感想へのコメント |
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ジェーン・エア (上) (新潮文庫)著者 : C・ブロンテ,大久保 康雄 出版社:新潮社 発売日:1953-02 評価 :
完了日 : 2007年10月22日 妹・エミリの『嵐が丘』は再読回数ならば、わたしのベスト5に入る愛読書なのに、お姉ちゃん・シャーロットの『ジェーン・エア』はなぜかなんとなく読まないままでした。 この感想へのコメント |
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アバウト・ア・ボーイ (新潮文庫)著者 : ニック ホーンビィ 出版社:新潮社 発売日:2002-07 評価 :
完了日 : 2007年10月15日 ニック・ホーンビィはやっぱり最高。なんとなく村上春樹を好きな感じに似ていて、読むほどに話の筋はどうでもよくなり、ホーンビィの文章を読んでいるだけで幸せ。という境地になってくる。 この感想へのコメント |
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偉大なるデスリフ (村上春樹翻訳ライブラリー)著者 : C.D.B. ブライアン 出版社:中央公論新社 発売日:2006-09 評価 :
完了日 : 2007年10月09日 おもしろかった。とんとん読めました。 この感想へのコメント |
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春にして君を離れ (クリスティー文庫)著者 : アガサ・クリスティー 出版社:早川書房 発売日:2004-04-16 評価 :
完了日 : 2007年09月11日 クリスティーは基本の基本しか抑えていないのだが、美しすぎるタイトルと表紙にとても魅かれたので、こんなマイナー所を読んでみた。元々、メアリ・ウェストマコットという別の名で出版された、クリスティーの作品の中では異色の恋愛小説。 この感想へのコメント
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