瀬柳さん > 読書ノート
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おまけのこ (新潮文庫)著者 : 畠中 恵 出版社:新潮社 発売日:2007-11 評価 :
完了日 : 2008年08月26日 しゃばけシリーズ4作目です。 この感想へのコメント |
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ねこのばば (新潮文庫)著者 : 畠中 恵 出版社:新潮社 発売日:2006-11 評価 :
完了日 : 2008年08月23日 しゃばけシリーズ3作目。 この感想へのコメント |
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ぬしさまへ著者 : 畠中 恵 出版社:新潮社 発売日:2003-05 評価 :
完了日 : 2008年08月22日 しゃばけシリーズ2作目です。 この感想へのコメント |
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しゃばけ (新潮文庫)著者 : 畠中 恵 出版社:新潮社 発売日:2004-03 評価 :
完了日 : 2008年08月19日 病弱な若だんなのまわりには妖がいっぱいいます。 この感想へのコメント |
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ネコ好きが気になる50の疑問 飼い主をどう考えているのか? 室内飼いで幸せなのか? (サイエンス・アイ新書 25) (サイエンス・アイ新書)著者 : 加藤 由子 出版社:ソフトバンククリエイティブ 発売日:2007-06-16 評価 :
完了日 : 2008年06月27日 自分もネコを飼っているので、つい買ってしまいました。家ネコ(室内飼い)でも幸せか、ネコの仕草はなにを表現してるのか、など、日頃気になることがイラストとともに分かりやすく書いてあります。 この感想へのコメント |
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B型自分の説明書著者 : Jamais Jamais 出版社:文芸社 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2008年05月25日 私もB型なんですが、ちくしょう、こいつ当たりまくり!! この感想へのコメント |
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失はれる物語 (角川文庫)著者 : 乙一 出版社:角川書店 発売日:2006-06 評価 :
完了日 : 2008年02月24日 「しあわせは子猫のかたち」が大好きです。 この感想へのコメント |
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恋火 (天国の本屋シリーズ)著者 : 松久淳+田中渉 出版社:小学館 発売日:2002-09-12 評価 :
完了日 : 2008年02月11日 天国の本屋の映画を見て、この本を読みました。 この感想へのコメント |
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桜木著者 : 鷹稲 敦 出版社:新風舎 発売日:2005-06-01 評価 :
完了日 : 2008年02月09日 とある田舎町のとある診療所に植えられたソメイヨシノ、それが「私」である桜木。その診療所の先生と先生の友達で弟とも言える彼、彼のもとに来たお嬢さんのとても暖かいお話です。 この感想へのコメント |
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ビッグフィッシュ―父と息子のものがたり著者 : ダニエル ウォレス 出版社:河出書房新社 発売日:2000-02 評価 :
完了日 : 2008年02月02日 ティム・バートン監督の映画を見てこの本を読みました。 この感想へのコメント |
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死神の精度著者 : 伊坂 幸太郎 出版社:文藝春秋 発売日:2005-06-28 評価 :
完了日 : 2007年09月05日 短編集でおもしろかったです。死神のイメージがごそりとかわる作品です。CDショップに行くとき、雨がふるとき思い出す作品です。 この感想へのコメント |
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つきのふね著者 : 森 絵都 出版社:講談社 発売日:1998-06 評価 :
完了日 : 2007年08月28日 つきのふね…さとるさんが考えたこのふねはみんなを救える。万引き・鬱・援交・いじめ…現代の学校でも絶えない問題を取り上げた作品。読んでいて暗い気持ちになるけど、最後は明日は必ず来る、と思えてくる作品です。 この感想へのコメント |
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キップをなくして著者 : 池澤 夏樹 出版社:角川書店 発売日:2005-07-30 評価 :
完了日 : 2007年08月27日 きっぷを失くした子どもは駅の子として東京駅構内で暮らす。ありえないけど、おもしろい話で、ラストは感動しました。私も通学でJRを使うけど、駅の子には会えません。 この感想へのコメント |
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宇宙のみなしご著者 : 森 絵都 出版社:講談社 発売日:1994-11 評価 :
完了日 : 2007年08月27日 人は一番つらく、悲しいときは自分で切り抜けるしかない。だって私たちはばらばらに生きる宇宙のみなしごなのだから。でも、そこに手をつなぐ仲間がいれば…。陽子とリンの秘密の遊び、深夜の屋根のぼり。わたしもやってみたくなりました。 この感想へのコメント |
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図書館戦争著者 : 有川 浩 出版社:メディアワークス 発売日:2006-02 評価 :
完了日 : 2007年08月26日 自衛隊シリーズから一変。今度は本のために戦う女の子が主人公で図書館好きな私は読むしかない!と思いました。気の強いヒロイン・郁ちゃんも、郁ちゃんより背が低い堂上さんもすきです! この感想へのコメント |
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壬生義士伝〈上〉著者 : 浅田 次郎 出版社:文藝春秋 発売日:2000-04 評価 :
完了日 : 2007年08月23日 家族を養うために新撰組に入隊し、人を斬る侍。たくさんの新撰組関連の小説を読んだが、ここまで人間らしく、優しく恐ろしい侍は知らない。 この感想へのコメント |
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山の郵便配達著者 : 彭 見明 出版社:集英社 発売日:2001-03 評価 :
完了日 : 2007年08月22日 映画を母と見て、偶然図書館で原作本の存在を知って、読みました。最近主流のはらはらドキドキはないけど、読むと心が温かくなります。手紙を書くことは減ったけど、手紙の良さ、山を歩いて手紙を運ぶ親子の絆を感じました。 この感想へのコメント |
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赤毛のアン (講談社 青い鳥文庫)著者 : 村岡 花子,新井 苑子,ルーシー・モード・モンゴメリ,Lucy Maud Montgomery 出版社:講談社 発売日:1984-01 評価 :
完了日 : 2007年08月22日 アンはそばかすだらけだし、髪も赤いけどそんなのは想像力でへっちゃら。並木道も湖もあっという間に夢の世界。わたしにはアンみたいな想像力はないけど、アンの女の子らしい悩みには結構共感できました。 この感想へのコメント |
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輪違屋糸里 上著者 : 浅田 次郎 出版社:文藝春秋 発売日:2004-05-27 評価 :
完了日 : 2007年08月21日 幕末を駆け抜けた新撰組。その新撰組を揺るがした芹沢鴨暗殺事件を三人の女性と絡めて描く作品。鬼の副長・土方歳三と糸里の関係がなんだか好きです。血なまぐさく書かれることが多い新撰組を違った方向から捕らえている作品です。 この感想へのコメント |
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蜘蛛の糸・杜子春 (新潮文庫)著者 : 芥川 龍之介 出版社:新潮社 発売日:1968-11 評価 :
完了日 : 2007年08月21日 初めて読んだ芥川作品です。蜘蛛の糸では人間の欲深さを思い知りました。杜子春は文化祭で劇になったのを見て、読み返したとても好きなお話です。 この感想へのコメント
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