りょうじさんさん > 読書ノート
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神々の山嶺〈上〉 (集英社文庫)著者 : 夢枕 獏 出版社:集英社 発売日:2000-08 評価 :
完了日 : 2008年12月22日 満点! ★7つ! この感想へのコメント |
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赤ひげ診療譚 (新潮文庫)著者 : 山本 周五郎 出版社:新潮社 発売日:1964-10 評価 :
完了日 : 2008年12月12日 おもしろい。 この感想へのコメント |
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幻夜 (集英社文庫 (ひ15-7))著者 : 東野 圭吾 出版社:集英社 発売日:2007-03 評価 :
完了日 : 2008年12月09日 「白夜行」よりも、主人公二人の交わりが明確な分、怖さという点においては「白夜行」の勝ち。 この感想へのコメント |
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ぼくと1ルピーの神様著者 : ヴィカス・スワラップ 出版社:ランダムハウス講談社 発売日:2006-09-14 評価 :
完了日 : 2008年12月03日 心にしみます。すごい話です。 この感想へのコメント |
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ボーン・コレクター〈上〉 (文春文庫)著者 : ジェフリー ディーヴァー 出版社:文藝春秋 発売日:2003-05 評価 :
完了日 : 2008年11月20日 いや~おもしろいですよ。 この感想へのコメント |
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夜中に犬に起こった奇妙な事件著者 : マーク ハッドン 出版社:早川書房 発売日:2007-02 評価 :
完了日 : 2008年10月30日 オススメと聞いて読みました。 この感想へのコメント |
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国銅〈上〉 (新潮文庫)著者 : 帚木 蓬生 出版社:新潮社 発売日:2006-02 評価 :
完了日 : 2008年10月21日 すごい本に出会ってしまった。 この感想へのコメント
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ハチ公の最後の恋人 (中公文庫)著者 : 吉本 ばなな 出版社:中央公論社 発売日:1998-08 評価 :
完了日 : 2008年09月24日 いいな~ よしもとばななの本は! この感想へのコメント |
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三国志 (1の巻) (ハルキ文庫―時代小説文庫)著者 : 北方 謙三 出版社:角川春樹事務所 発売日:2001-06 評価 :
完了日 : 2008年09月19日 見事っ! この感想へのコメント
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西の魔女が死んだ (新潮文庫)著者 : 梨木 香歩 出版社:新潮社 発売日:2001-07 評価 :
完了日 : 2008年08月01日 ステキな本でした。 この感想へのコメント |
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夏の庭―The Friends (新潮文庫)著者 : 湯本 香樹実 出版社:新潮社 発売日:1994-03 評価 :
完了日 : 2008年07月01日 とてもいいですよ。誰もが小学生だった自分に重ねて読むんだと思います。なっつかしいですねぇ。仲のいい友達が、なんだかんだ言って一番ってことです。一緒なら、よっぽどのことも乗り越えられるんです。 この感想へのコメント |
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天切り松 闇がたり3 初湯千両 (集英社文庫)著者 : 浅田 次郎 出版社:集英社 発売日:2005-06-17 評価 :
完了日 : 2008年06月20日 いや~相変わらず最高だ~っ! この感想へのコメント |
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エトロフ発緊急電 (新潮文庫)著者 : 佐々木 譲 出版社:新潮社 発売日:1994-01 評価 :
完了日 : 2008年06月18日 いい小説だ~! この感想へのコメント |
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残侠―天切り松 闇がたり〈第2巻〉 (集英社文庫)著者 : 浅田 次郎 出版社:集英社 発売日:2002-11 評価 :
完了日 : 2008年06月11日 いかしてるね~! この感想へのコメント |
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蝉しぐれ (文春文庫)著者 : 藤沢 周平 出版社:文芸春秋 発売日:1991-07 評価 :
完了日 : 2008年06月09日 いや~ いいなぁ~ この感想へのコメント |
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闇の花道―天切り松 闇がたり〈第1巻〉 (集英社文庫)著者 : 浅田 次郎 出版社:集英社 発売日:2002-06 評価 :
完了日 : 2008年06月03日 いや~最高ですね~! 浅田次郎氏は天才です。こんな小説、普通は書けないです。内容は最高。文章も最高。そしてやっぱりロマンだよな~っ! いかすぜ! この感想へのコメント |
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クライマーズ・ハイ (文春文庫)著者 : 横山 秀夫 出版社:文藝春秋 発売日:2006-06 評価 :
完了日 : 2008年04月25日 傑作ですね~。小さい命と大きな命があるってぇ~。そんなことはないですよ~。昨年に、自分に近い人を二人も亡くしましたので、「報道のあり方」「命の重さ」の熱い記述が、ボクの心にびんびん響いてきました。本当に素晴らしい作品でした。 この感想へのコメント |
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夏雲あがれ(上) (集英社文庫)著者 : 宮本 昌孝 出版社:集英社 発売日:2005-08-19 評価 :
完了日 : 2008年01月18日 素晴らしいっ!「藩校早春賦」の続編。2作品で併せワザ1本っ! 3人の若者がいい。3人を支えるオジサマ方がいい。ストーリーがいい。さわやかで気分がいい。サイコー! この感想へのコメント |
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父からの手紙 (光文社文庫)著者 : 小杉 健治 出版社:光文社 発売日:2006-03-14 評価 :
完了日 : 2008年01月04日 お~そうきたか~っ! 新年早々には、少し暗い話なんですが、非常におもしろい! 人の幸せ・家族の幸せとは何なのか? 改めて考えさせられます。人生は繰り返すのだ~っ! この感想へのコメント |
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風が強く吹いている著者 : 三浦 しをん 出版社:新潮社 発売日:2006-09-21 評価 :
完了日 : 2007年12月28日 12月末、この時期だけにばっちりはまりました。ちょっとできすぎなんですが、ホントサイコーです。何度も鼻の奥がつーんとしました。感動です! やっぱお正月は箱根駅伝だね~。この本で今年100冊達成! この感想へのコメント |
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