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ハイジさんの読書ノート

2008年読んだ本
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 11

グッドラックららばい (講談社文庫)

著者 : 平 安寿子

出版社:講談社

発売日:2005-06

評価 :

完了日 : 2008年05月20日

私好みの文章ではないけど、おもしろかった。
積子と立子が積立貯金からつけたってのがまたね~
信也、タカ子、積子、立子それぞれ共感する部分はあるけど、普通はがまんしたり隠して生きているのに、でもその一部分が突出してる人たちの集まりっていうのが、見ていて気持ちよかった。

「家族といっても人はやっぱり一人で別々のもの。“どうぞ勝手にグッドラック”くらいがちょうどいいよ」


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 11

覆面作家は二人いる (角川文庫)

著者 : 北村 薫

出版社:角川書店

発売日:1997-11

評価 :

完了日 : 2008年05月18日

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 3

学校がアホらしいキミへ

著者 : 日垣 隆

出版社:大和書房

発売日:2008-02-08

評価 :

完了日 : 2008年05月15日

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 8

アクロイド殺し (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)

著者 : アガサ クリスティー

出版社:早川書房

発売日:2003-12

評価 :

完了日 : 2008年05月07日

今回は私もわかっちゃいました。
でも、普通にだまされされますよね~
うんうん。よくできてるな~。


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 3

悪戯王子と猫の物語 (講談社文庫)

著者 : 森 博嗣

出版社:講談社

発売日:2006-03-15

評価 :

完了日 : 2008年05月06日

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 3

ST 黒の調査ファイル (講談社ノベルス)

著者 : 今野 敏

出版社:講談社

発売日:2005-08-05

評価 :

完了日 : 2008年05月04日

私は、警察版5レンジャーと命名しています。

今回は、しゃべらない黒崎が主人公。
なんと彼の今回の声は最後の一言だけ。
でもその存在感はすごい!


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 2

ショートショートの広場〈16〉 (講談社文庫)

著者 :

出版社:講談社

発売日:2005-02

評価 :

完了日 : 2008年05月03日

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 2

「分かりやすい表現」の技術―意図を正しく伝えるための16のルール (ブルーバックス)

著者 : 藤沢 晃治

出版社:講談社

発売日:1999-03

評価 :

完了日 : 2008年04月29日

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 3

詭弁論理学 (中公新書 (448))

著者 : 野崎 昭弘

出版社:中央公論新社

発売日:1976-01

評価 :

完了日 : 2008年04月28日

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 1

天才になる! (講談社現代新書)

著者 : 荒木 経惟

出版社:講談社

発売日:1997-09

評価 :

完了日 : 2008年04月27日

「極端なことをいうと、
空間より時間を撮らないと写真っておもしろくない」

さらりと自分を天才と言えちゃう。
かっこいいな~
奥様もきっと、ステキな方だったのでしょう。


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1.ニティ (2008/06/16)
 ハイジさん、はじめまして。一眼レフデビューおめでとうございます。で、はじめての写真関連本が、「天才になる!」ですかぁ。なかなかいいセンス、だと、思います。ボクは、この本を古本屋さんで手にいれました、が、「こりゃあかんやろ(関西在住です)」という写真もはいっていて、おもわず「ええんかいなぁ・・・。」
ボクもブログで写真日記はじめました。たなぞうからとべます。よろしかったら見に来てください。
2.ハイジ (2008/06/18)
>ニティさん
はじめまして。コメント&ブログへの訪問ありがとうございます!
私も電車の中で読んでいて、びっくりして急いでページを飛ばしてしまいました。
ニティさんのブログにも遊びに行かせていただきますね!
 

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 1

値切りの交渉術 (生活人新書)

著者 : 新井 イッセー

出版社:NHK出版

発売日:2003-08-10

評価 :

完了日 : 2008年04月25日

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 1

ひらがな思考術

著者 : 関沢 英彦

出版社:ポプラ社

発売日:2005-04

評価 :

完了日 : 2008年04月23日

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 1

大人の宿題―発想以前の発想法!

著者 : 山名 宏和

出版社:サンマーク出版

発売日:2007-12

評価 :

完了日 : 2008年04月22日

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 1

本の世界のホントの話 (ローカスなるほどシリーズ―ことばと文化)

著者 : 久 源太郎

出版社:ローカス

発売日:1999-11

評価 :

完了日 : 2008年04月21日

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 2

カリスマ (下)

著者 : 新堂 冬樹

出版社:徳間書店

発売日:2001-03

評価 :

完了日 : 2008年04月20日

なんとも救いのない終わり。。
私もすっかりと騙されてしまいました。

人って弱い。
その弱さにつけこむのも人間。
人って怖い;;


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 6

ボーン・コレクター〈下〉 (文春文庫)

著者 : ジェフリー ディーヴァー

出版社:文藝春秋

発売日:2003-05

評価 :

完了日 : 2008年04月18日

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 7

ボーン・コレクター〈上〉 (文春文庫)

著者 : ジェフリー ディーヴァー

出版社:文藝春秋

発売日:2003-05

評価 :

完了日 : 2008年04月18日

ひっさしぶりに海外作品に手をだしました。

こんな捜査をすれば、見つけ出せないものは
ないんじゃないかというくらいの方法ですね。
しかし、なんというか登場人物にくせがありすぎるせいなのか、翻訳文に慣れないせいなのか、
読むのに時間がかかりました。
シリーズがあるようなので、他のお話も読んでみようと思います。

描写がリアルで、ぞぞっとする場面が多々。。。


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 66

映画篇

著者 : 金城 一紀

出版社:集英社

発売日:2007-07

評価 :

完了日 : 2008年04月11日

「ローマの休日」ですべてがつながっているお話たち。
映画はみんなでその空気を共有できるところが、本よりもよいところだそう。
久しぶりにほっこりとするお話でした。


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 10

スナーク狩り (光文社文庫)

著者 : 宮部 みゆき

出版社:光文社

発売日:1997-06

評価 :

完了日 : 2008年04月08日

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 2

このミステリーがすごい!―2005年のミステリー&エンターテインメントベスト10 (2006年版)

著者 :

出版社:宝島社

発売日:2005-12

評価 :

完了日 : 2008年04月07日

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