ちっこいのさん > 読書ノート
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三文役者の待ち時間 (ちくま文庫)著者 : 殿山 泰司 出版社:筑摩書房 発売日:2003-03 評価 :
完了日 : 2008年12月11日 「JAMJAM日記」の続き。 この感想へのコメント |
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月と菓子パン (新潮文庫)著者 : 石田 千 出版社:新潮社 発売日:2007-07 評価 :
完了日 : 2008年12月01日 優しい気持ちになるのは、石田さんが生活を楽しんでいるからだろう。 この感想へのコメント |
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猫にかまけて著者 : 町田 康 出版社:講談社 発売日:2004-11-16 評価 :
完了日 : 2008年11月10日 町田さんと猫の、出会いと生活と別れ。 この感想へのコメント |
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JAMJAM日記 (ちくま文庫)著者 : 殿山 泰司 出版社:筑摩書房 発売日:1996-02 評価 :
完了日 : 2008年10月05日 我が真面目かつ不真面目な母から、しばしば「トノヤマタイジ」の話を聞かされた。ふうん。筋金入りの不真面目なオッサンらしい。なんか見た目もやってることもアラーキーに似てるしな。で、私は何故かこういう人に惹かれるのです。ちなみに男としては惹かれませんが。念のため。 この感想へのコメント
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アブサン物語 (河出文庫―文芸コレクション)著者 : 村松 友視 出版社:河出書房新社 発売日:1998-09 評価 :
完了日 : 2008年09月15日 ホークスの方じゃないよ。 この感想へのコメント |
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村上ラヂオ (新潮文庫)著者 : 村上 春樹,大橋 歩 出版社:新潮社 発売日:2003-06 評価 :
完了日 : 2008年09月13日 ぼんやりとあったかい。ときどきニヤリ。 この感想へのコメント |
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日日雑記 (中公文庫)著者 : 武田 百合子 出版社:中央公論社 発売日:1997-02 評価 :
完了日 : 2008年03月19日 すごいぞ、この本は。 この感想へのコメント |
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写真学生著者 : 小林 紀晴 出版社:集英社 発売日:2000-10 評価 :
完了日 : 2008年01月21日 作者がまだ自分の行く道を探していた20歳の頃の話で、挫折したり迷ったりしている姿に、読んでいてヒリヒリした。私もその時20歳で、道に迷っていたから。 この感想へのコメント |
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そして私は一人になった (幻冬舎文庫)著者 : 山本 文緒 出版社:幻冬舎 発売日:2000-08 評価 :
完了日 : 2007年12月02日 なんでだろう。やたら好きなエッセー。 この感想へのコメント
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ナマケモノのひるね著者 : 田辺 あゆみ 出版社:ベストセラーズ 発売日:2005-09 評価 :
完了日 : 2007年09月15日 あゆみさん、最高! この感想へのコメント
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ことばの食卓 (ちくま文庫)著者 : 武田 百合子,野中 ユリ 出版社:筑摩書房 発売日:1991-08 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 奇妙な街に迷い込んだような短編集。 この感想へのコメント |
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春になったら苺を摘みに (新潮文庫)著者 : 梨木 香歩 出版社:新潮社 発売日:2006-02 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 「理解できないけど、受け容れる」ことは、とても難しい。 この感想へのコメント |
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あるようなないような (中公文庫)著者 : 川上 弘美 出版社:中央公論新社 発売日:2002-10 評価 :
完了日 : 2007年07月03日 この世で自分が一人ぼっちのような気がしてどうにも居心地が悪いとき、私は川上さんのエッセーに救われる。 この感想へのコメント |
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もう消費すら快楽じゃない彼女へ (幻冬舎文庫)著者 : 田口 ランディ 出版社:幻冬舎 発売日:2002-02 評価 :
完了日 : 2003年09月06日 この本には救われた。 この感想へのコメント |
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