ちっこいのさん > 読書ノート
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ハミザベス (集英社文庫)著者 : 栗田 有起 出版社:集英社 発売日:2005-07-20 評価 :
完了日 : 2008年10月27日 つまんなかった。 この感想へのコメント |
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ノルウェイの森 下 (講談社文庫)著者 : 村上 春樹 出版社:講談社 発売日:2004-09-15 評価 :
完了日 : 2008年10月21日 圧倒的な力を持った本だと思う。 この感想へのコメント
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ノルウェイの森 上 (講談社文庫)著者 : 村上 春樹 出版社:講談社 発売日:2004-09-15 評価 :
完了日 : 2008年10月21日 2日間で一気読みして風邪を長引かせた。 この感想へのコメント |
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お縫い子テルミー著者 : 栗田 有起 出版社:集英社 発売日:2004-02 評価 :
完了日 : 2008年10月05日 やっぱいいよぉ栗田有起。この人の名前がいい。 この感想へのコメント |
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軽い手荷物の旅 (トーベ・ヤンソン・コレクション)著者 : トーベ ヤンソン,Tove Jansson,冨原 眞弓 出版社:筑摩書房 発売日:1995-10 評価 :
完了日 : 2008年09月26日 ムーミンで知られるヤンソン、実は小説も多く残している。 この感想へのコメント |
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泳ぐのに、安全でも適切でもありません (集英社文庫)著者 : 江國 香織 出版社:集英社 発売日:2005-02 評価 :
完了日 : 2008年09月17日 誰も幸せにならないけど、不幸な自分を愛してる感じがした。私の人生なんて、男なんて、所詮こんなものよ、という諦め。みんなそれをどうにかしようとする気はない。そこから何かが生まれることはない。過ぎてゆく季節や風景が鮮やかに瞼に映るだけ。この本そのもの。 この感想へのコメント |
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あ・うん (文春文庫)著者 : 向田 邦子 出版社:文藝春秋 発売日:2003-08 評価 :
完了日 : 2008年09月11日 いいよいいよぉ、このダメダメ・ドロドロ感。なんか王道だね~ この感想へのコメント |
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人のセックスを笑うな (河出文庫)著者 : 山崎 ナオコーラ 出版社:河出書房新社 発売日:2006-10-05 評価 :
完了日 : 2008年09月11日 結局”彼女”は何を求めていたのかな。 この感想へのコメント |
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象 (村上春樹翻訳ライブラリー c- 8)著者 : レイモンド・カーヴァー 出版社:中央公論新社 発売日:2008-01 評価 :
完了日 : 2008年09月11日 カーヴァー最後の短編集。 この感想へのコメント |
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東京奇譚集 (新潮文庫 む 5-26)著者 : 村上 春樹 出版社:新潮社 発売日:2007-11 評価 :
完了日 : 2008年08月31日 そもそもマイ村上春樹ブームは、先にハマった母から借りたこの本から始まった。 この感想へのコメント |
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中国行きのスロウ・ボート (中公文庫)著者 : 村上 春樹 出版社:中央公論社 発売日:1997-04 評価 :
完了日 : 2008年08月30日 不条理な話が多い。 この感想へのコメント |
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螢・納屋を焼く・その他の短編 (新潮文庫)著者 : 村上 春樹 出版社:新潮社 発売日:1987-09 評価 :
完了日 : 2008年08月30日 最近再読した。というか村上春樹を続けて何冊か読んでいる。 この感想へのコメント
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幸福な食卓 (講談社文庫 (せ13-1))著者 : 瀬尾 まいこ 出版社:講談社 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2008年08月29日 いいんだけど、巧いんだけど、奥行きがない。展開はちょっと昼ドラな感じもする。 この感想へのコメント |
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オテルモル (集英社文庫 く 21-3)著者 : 栗田 有起 出版社:集英社 発売日:2008-06 評価 :
完了日 : 2008年08月29日 この小説は、出てくるホテルのように薄暗い。 この感想へのコメント |
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血族 (文春文庫 や 3-4)著者 : 山口 瞳 出版社:文藝春秋 発売日:1982-02 評価 :
完了日 : 2008年08月26日 この本は怖ろしい。そして面白い。 この感想へのコメント |
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遠い朝の本たち (ちくま文庫)著者 : 須賀 敦子 出版社:筑摩書房 発売日:2001-03 評価 :
完了日 : 2008年03月19日 母に薦められて。 この感想へのコメント |
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ヴィヨンの妻 (新潮文庫)著者 : 太宰 治 出版社:新潮社 発売日:1950-12 評価 :
完了日 : 2008年03月19日 晩年の彼は、エゴと罪悪感でキリキリしている。加えてかなりの鬱状態。調子悪いときに読んだら、発想がかぶってたので微妙な気持ちになる。 この感想へのコメント |
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神様のボート著者 : 江國 香織 出版社:新潮社 発売日:2002-06 評価 :
完了日 : 2008年02月02日 愛の不毛を描く、最近の江国作品は苦手。 この感想へのコメント |
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ヴィオルヌの犯罪 (河出文庫)著者 : マルグリット デュラス 出版社:河出書房新社 発売日:1996-01 評価 :
完了日 : 2008年01月22日 バラバラ殺人を題材に、デュラスが本を書いたらこうなる。 この感想へのコメント |
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夏の雨著者 : マルグリット デュラス 出版社:河出書房新社 発売日:1990-12 評価 :
完了日 : 2008年01月22日 激しくて美しい狂気の物語。 この感想へのコメント |
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