ちっこいのさん > 読書ノート
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真剣師小池重明 (幻冬舎アウトロー文庫)著者 : 団 鬼六 出版社:幻冬舎 発売日:1997-04 評価 :
完了日 : 2008年09月19日 天才的な将棋指しでありながら、肝心なところでいつも脇道にそれて行ってしまい、破滅したダメ男の話。 この感想へのコメント |
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先生とわたし著者 : 四方田 犬彦 出版社:新潮社 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2008年09月16日 なかなか骨の折れる読書だった。 この感想へのコメント
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嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (角川文庫)著者 : 米原 万里 出版社:角川書店 発売日:2004-06 評価 :
完了日 : 2008年09月11日 どんなに好きな友達であっても、国や歴史が絡めばそれ抜きでは付き合えないということもあるのだと知った。日本にいたら考えられないことだ。それが幸か不幸か私には分からない。 この感想へのコメント |
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下山事件(シモヤマ・ケース) (新潮文庫)著者 : 森 達也 出版社:新潮社 発売日:2006-10 評価 :
完了日 : 2008年09月11日 単に真実を知りたくて読んだのだが、その点では満足した。 この感想へのコメント
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ホームレス中学生著者 : 麒麟・田村裕 出版社:ワニブックス 発売日:2007-08-31 評価 :
完了日 : 2008年01月22日 昔、山田太一がなにかに寄せた文で、 この感想へのコメント |
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パワー・オブ・ドリーム (角川文庫)著者 : 前田 日明 出版社:角川書店 発売日:1988-12 評価 :
完了日 : 2007年11月12日 「HERO’S」でノゲイラに勝った所英男が、喜びのあまりリングを飛び降り、その足元にひざまずいた男、前田日明。 この感想へのコメント |
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ぼけてもいいよ―「第2宅老所よりあい」から著者 : 村瀬 孝生 出版社:西日本新聞社 発売日:2006-09 評価 :
完了日 : 2007年11月11日 我が祖母の認知症は、発症して10年、ゆるやかに進行している。ここ数ヶ月は進行の速度が速い。 この感想へのコメント
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マイ・グランパパ、ピカソ著者 : マリーナ・ピカソ,五十嵐 卓,藤原 えりみ 出版社:小学館 発売日:2004-09-23 評価 :
完了日 : 2007年09月27日 おじいちゃんとの心温まる思い出、ではなさそう。 この感想へのコメント |
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残花亭日暦 (角川文庫)著者 : 田辺 聖子 出版社:角川書店 発売日:2006-07 評価 :
完了日 : 2007年09月10日 愛する夫・カモカのおっちゃんとの「スロー・グッバイ」。 この感想へのコメント |
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たまもの著者 : 神蔵 美子 出版社:筑摩書房 発売日:2002-04 評価 :
完了日 : 2007年05月30日 読み終わって、ぐったり疲れて体調が悪くなった。 この感想へのコメント |
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無敵のハンディキャップ―障害者が「プロレスラー」になった日 (文春文庫)著者 : 北島 行徳 出版社:文藝春秋 発売日:1999-06 評価 :
完了日 : 2007年04月06日 障害があろうとみんな平等だ…そんな風に教わって育った。でも現実はどうなのか。 この感想へのコメント |
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ひどい感じ―父・井上光晴 (講談社文庫)著者 : 井上 荒野 出版社:講談社 発売日:2005-10 評価 :
完了日 : 2005年08月27日 井上光晴は、ひどい男だったらしい。 この感想へのコメント |
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