keyさん > 読書ノート
昔から映画化やテレビ化されたものを観て、原作を手にすることが間々あったり、逆に原作に触れてから映像を観たりということで。
ミステリーというのは、やっぱり和物の作品には似合わないような気がするので。あえて欧米物に。
居並ぶ書籍の中の一冊を手にする動機は、私の場合とりあえずはタイトルでしょうね。タイトルだけでものすごく読みたくなった本。
和物
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頂いた本というのは、服でもそうだが自分ではおそらく選ばないだろうというのがあって、それは意外な出会いを与えてくれる。
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期限を気にして読むという窮屈さが嫌で、図書館を利用することが殆どなかったけれどこの春から足を運んでみた。けっこう思いがけない出会いがあったりして。
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