終わらない歌をうたおうさん > 読書ノート
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切腹 (光文社新書)著者 : 山本 博文 出版社:光文社 発売日:2003-05-16 評価 :
完了日 : 2008年11月22日 命はなによりも大切だという思想は、昔の日本にはなかった。そうなんです。なかったんですよ。実際。 この感想へのコメント |
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ニーチェ入門 (ちくま新書)著者 : 竹田 青嗣 出版社:筑摩書房 発売日:1994-09 評価 :
完了日 : 2008年09月19日 まだあまり理解できてないかも。ノートにまとめたら、もすこしわかってくるかも。 この感想へのコメント |
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偶然のチカラ (集英社新書 412C) (集英社新書 412C)著者 : 植島 啓司 出版社:集英社 発売日:2007-10-17 評価 :
完了日 : 2008年06月28日 たとえばテレビ番組でABC三つのうち一つが当たりだという。 この感想へのコメント |
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人はなぜ簡単に騙されるのか (新潮新書)著者 : ゆうき とも 出版社:新潮社 発売日:2006-12-14 評価 :
完了日 : 2008年04月10日 ミスディレクションについて(ターゲットの思考を演者にとって都合よくコントロールする技術)。 この感想へのコメント |
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同級生交歓 (文春新書)著者 : 出版社:文藝春秋 発売日:2006-07 評価 :
完了日 : 2008年03月27日 文芸春秋の連載をまとめたもの。いろいろ、おもしろい人が載っているよ。庄司薫と古井由吉と塩野七生が高校の同級生てすごくないですか。 この感想へのコメント |
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日本の10大新宗教 (幻冬舎新書 し 5-1)著者 : 島田 裕巳 出版社:幻冬舎 発売日:2007-11 評価 :
完了日 : 2008年02月20日 勉強になりました。でも、この本がバカ売れする世の中が、ちょっと嫌。いい意味でも悪い意味でも興味持ってる人は多いんだろう。この本はそういった興味を満足させるかどうかはわからない。各宗教のルーツをたどる、まじめな本ですよ。 この感想へのコメント |
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カラヤンとフルトヴェングラー (幻冬舎新書)著者 : 中川 右介 出版社:幻冬舎 発売日:2007-01 評価 :
完了日 : 2007年11月27日 5つ★つけてるのは、おもしろかったから。 この感想へのコメント |
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ぐっとくる題名 (中公新書ラクレ)著者 : ブルボン小林 出版社:中央公論新社 発売日:2006-09 評価 :
完了日 : 2007年11月27日 アーダムとイブー この感想へのコメント |
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プレカリアート―デジタル日雇い世代の不安な生き方 (新書y 181)著者 : 雨宮 処凛 出版社:洋泉社 発売日:2007-10 評価 :
完了日 : 2007年10月23日 ニート、という呼び方があるからニートなんているのであって、ウンコ(とかそういう変な言葉)にしたらみんなそれにはならないと言っていたのは松っちゃんやったっけ。 この感想へのコメント |
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天才になりたい (朝日新書)著者 : 山里 亮太 出版社:朝日新聞社 発売日:2006-11 評価 :
完了日 : 2007年10月05日 なんでこんな本読んでる、私。 この感想へのコメント |
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不幸になりたがる人たち―自虐指向と破滅願望 (文春新書)著者 : 春日 武彦 出版社:文藝春秋 発売日:2000-07 評価 :
完了日 : 2007年09月19日 この手の本を、私はたまに読みたくなるのだけど結局なにも残らないことが多い。著者が言う精神のアキレス腱は「こだわり、プライド、被害者意識」だそうですが、これは多かれ少なかれ、みな、持ってるもの。私自身、それはけっこう強いと思う。人がある一線を越えるのはどういうときなんだろう。 この感想へのコメント |
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