たなぞう

WEB本の雑誌

kjさん > 読書ノート

kjさんの読書ノート

読了本
-
<前のページ 1  2  3  4  5  6  7  8  9  次のページ>

 

みんなの感想を読む
 8

夏のロケット (文春文庫)

著者 : 川端 裕人

出版社:文藝春秋

発売日:2002-05

評価 :

完了日 : 2008年11月18日

多少盛り上がりにかける気がしました。
(期待していたのですが・・・)


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

事件 (新潮文庫)

著者 : 大岡 昇平

出版社:新潮社

発売日:1980-08

評価 :

完了日 : 2008年11月10日

一人の青年が犯した罪(義理の姉を殺してしまう)を、裁判を通して語られていく・・・
内容にのめり込むと同時に冷静に著者によって書かれる裁判の仕組みにも「なるほど」と思わせる部分が多々あり勉強になります。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 16

午前三時のルースター (文春文庫)

著者 : 垣根 涼介

出版社:文藝春秋

発売日:2003-06

評価 :

完了日 : 2008年10月31日

テンポよく読めました。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

本当に生きた日 (新潮文庫 し 7-32)

著者 : 城山 三郎

出版社:新潮社

発売日:2008-03-28

評価 :

完了日 : 2008年10月25日

城山氏の作品ではめずらしく、女性の視点で描かれた内容で期待を裏切る事なく、読めました。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 5

東電OL殺人事件 (新潮文庫)

著者 : 佐野 眞一

出版社:新潮社

発売日:2003-08

評価 :

完了日 : 2008年10月22日

非常に時間をかけて取材した内容だと感じたのですが、タイトルにもあるように東電OLという事が強調され、著者の感情的な表現も部分的に目につきました。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

生存者、一名 (祥伝社文庫)

著者 : 歌野 晶午

出版社:祥伝社

発売日:2000-10

評価 :

完了日 : 2008年10月17日

無人島に取り残された5名の内最終的に生き残るのは誰か?著者特有の展開に「そうきたか!」と感じさせる結末。
興味のある方はお読み下さい。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 4

分岐点 (双葉文庫 こ 17-1)

著者 : 古処 誠二

出版社:双葉社

発売日:2007-10

評価 :

完了日 : 2008年10月11日

戦争小説ではあるが、一気に読めます。
人間誠実に生きているが、その信じてきた事を否定された場合・・・考えさせられます。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 6

分冊文庫版 姑獲鳥の夏 上 (講談社文庫)

著者 : 京極 夏彦

出版社:講談社

発売日:2005-04-17

評価 :

完了日 : 2008年10月10日

いずれ読んでみたいと思っていました。
京極さんの本は分厚いものが多いなと感じていましたが、読んでなっとく、超舌である(個人的にはもっと簡略化できる・・・いわゆる不必要だと感じる文も多い。)まあそれが特徴と言われればそれまでなのだが。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

女獣心理 (講談社文芸文庫)

著者 : 野溝 七生子

出版社:講談社

発売日:2001-03

評価 :

完了日 : 2008年10月10日

結構前に書かれた本だと思うのですが、ある意味新鮮に読む事ができました。
男女の仲は難しい。女性同士も難しい。結局人間付き合いは難しい。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 15

猛スピードで母は (文春文庫)

著者 : 長嶋 有

出版社:文藝春秋

発売日:2005-02

評価 :

完了日 : 2008年10月07日

可もなく不可もなくという感じでした。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 21

停電の夜に (新潮文庫)

著者 : ジュンパ ラヒリ

出版社:新潮社

発売日:2003-02

評価 :

完了日 : 2008年10月05日

可もなく、不可もなく。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

部長の大晩年 (新潮文庫)

著者 : 城山 三郎

出版社:新潮社

発売日:2004-07

評価 :

完了日 : 2008年10月05日

人それぞれの生き方があるものです。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 5

Dojo―道場 (文春文庫)

著者 : 永瀬 隼介

出版社:文藝春秋

発売日:2007-02

評価 :

完了日 : 2008年10月04日

さらりと読めるおもしろい本でした。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 4

やがて哀しき外国語 (講談社文庫)

著者 : 村上 春樹

出版社:講談社

発売日:1997-02

評価 :

完了日 : 2008年10月01日

村上氏の日常が見れた気がして良かったです。
(散髪には気を使うなど・・・)


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 14

リオ (新潮文庫 こ 42-1 警視庁強行犯係・樋口顕)

著者 : 今野 敏

出版社:新潮社

発売日:2007-06

評価 :

完了日 : 2008年09月30日

おもしろくて、一気読み。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 5

君たちはどう生きるか (岩波文庫)

著者 : 吉野 源三郎

出版社:岩波書店

発売日:1982-01

評価 :

完了日 : 2008年09月26日

多くの子供達に読んでもらいたい本です。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 22

ノルウェイの森 下 (講談社文庫)

著者 : 村上 春樹

出版社:講談社

発売日:2004-09-15

評価 :

完了日 : 2008年09月18日

さらっと読めるのですが、生と死を考えさせる本でした。数年後にまた読むと違った視点から、読めるのだろうか?


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 4

ウルトラ・ダラー (新潮文庫 て 1-5)

著者 : 手嶋 龍一

出版社:新潮社

発売日:2007-11

評価 :

完了日 : 2008年09月18日

読む前は、なんとなく難しそうと思っていましたが、読み始めるとおもしろいではありませんか。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 5

巨流アマゾンを遡れ (集英社文庫)

著者 : 高野 秀行

出版社:集英社

発売日:2003-03

評価 :

完了日 : 2008年09月13日

今回はアマゾン河旅行記。楽しく読ませてもらいましたが、あらためて高野氏のコミニュケーション能力(語学力)の高さを感じました。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 4

ガープの世界〈上〉

著者 : 筒井 正明,ジョン アーヴィング

出版社:新潮社

発売日:1988-10

評価 :

完了日 : 2008年09月12日

可もなく、不可もなく。


この感想へのコメント

<前のページ 1  2  3  4  5  6  7  8  9  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.