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いぽぽさんの読書ノート

ぐあぁぁ~
泣いちゃいました
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 1

Yawara! (26) (ビッグコミックス)

著者 : 浦沢 直樹

出版社:小学館

発売日:1993-04

評価 :

完了日 : 2008年09月04日

スペインとあてたり、本当にドラマの作り方が巧い。
富士子さん、おめでとう!!!
柔は試合前に色々で、なんだかかなりややこしいことになっているけれど
とにかくビックリづくしで、
もう、お腹痛い。


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 1

Yawara! (24) (ビッグコミックス)

著者 : 浦沢 直樹

出版社:小学館

発売日:1992-10

評価 :

完了日 : 2008年09月03日

大変、大変。
毎回同じ事思っているよう。
本を持つ手が震えてゆく。
さやかは強いし、腕は痛めるし。

でも富士子さんもママさん選手として優勝して、まるで今年の谷選手のよう。
いくつもの両立ってやっぱりすごいんだよ。
尊敬です。


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 1

Yawara! (22) (ビッグコミックス)

著者 : 浦沢 直樹

出版社:小学館

発売日:1992-05

評価 :

完了日 : 2008年09月03日

柔が柔道していないなんて。
でも、富士子さんの娘・富薫子ちゃんが生まれて、賑やかになって。
友達想いはお互いだけれど、こんなにんも大切にしていないとなかなか出来ることじゃないよ。
無理のないストーリーに細かなところまで
きちんと描いている。
本当、読み応えがあります。
素朴っていいな。


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 1

Yawara! (21) (ビッグコミックス)

著者 : 浦沢 直樹

出版社:小学館

発売日:1992-03

評価 :

完了日 : 2008年09月03日

かっこよかった。
誰かの一番は大事だね。

それにしても、虎滋郎とさやかのことが柔にわかってしまった…
なんで敵のコーチなんて。


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 1

Yawara! (19) (ビッグコミックス)

著者 : 浦沢 直樹

出版社:小学館

発売日:1991-09

評価 :

完了日 : 2008年09月03日

さやかの攻撃はかなり厳しかったけれど、
柔の反応と技のキレ、早さ、判断力の勝ち。

決勝戦のvs富士子さんは涙もの。
この勝負、この笑顔が本当の柔道だよね~


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 1

Yawara! (17) (ビッグコミックス)

著者 : 浦沢 直樹

出版社:小学館

発売日:1991-03

評価 :

完了日 : 2008年09月03日

卒業試合は滋悟郎の陰謀でえらいことになったけれど、富士子さんのがんばりで大感動の一戦に。
本当にすごいよ、諦めないってすごいこと。
高校生だった柔がついに短大も卒業。


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 1

Yawara! (16) (ビッグコミックス)

著者 : 浦沢 直樹

出版社:小学館

発売日:1990-10

評価 :

完了日 : 2008年09月03日

大好きなタクシーのおじさん登場。
何回読んでもあの声のシーンには感動。
最後の一本背負い、最高にかっこいい。
愛はパワーだ。

卒業記念試合。滋悟郎は何か企んでいる。
ぜ~んぶ知っているくせに感情が爆発。


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 1

Yawara! (13) (ビッグコミックス)

著者 : 浦沢 直樹

出版社:小学館

発売日:1990-04

評価 :

完了日 : 2008年09月02日

なんともドラマチック。
筑紫大vs柔。
目にも留まらぬ連続技でどきどき。
大きな相手に寝技をしかけ、
計算しつくして挑む相手にも意表をつく技で
出し抜く…
最後はとてもうまく感激。


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 1

Yawara! (11) (ビッグコミックス)

著者 : 浦沢 直樹

出版社:小学館

発売日:1989-09

評価 :

完了日 : 2008年09月02日

三葉の練習試合。
みんなのがんばりに柔も思わず…
友達っていいなぁ
毎回しみじみ。


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 1

Yawara! (6) (ビッグコミックス)

著者 : 浦沢 直樹

出版社:小学館

発売日:1988-08

評価 :

完了日 : 2008年09月01日

高校卒業。
受験の時は松田さんにドキッとするも、
そちらのライバルも登場で、
ますます面白い。
やっぱ、何かだけじゃモタナイものね。


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 1

Yawara! (4) (ビッグコミックス)

著者 : 浦沢 直樹

出版社:小学館

発売日:1988-01

評価 :

完了日 : 2008年09月01日

公式戦デビューも凄かったけれど、
武蔵山高校柔道部の初勝利に感激、感動。
何度読んでも泣いてしまうです。


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 3

天国の本屋 恋火 (小学館文庫)

著者 : 松久 淳,田中 渉

出版社:小学館

発売日:2004-05

評価 :

完了日 : 2008年08月27日

純愛ブームの頃に紡ぎだされた、とっても
素敵な、ロマンティックなよい話。
おとぎ話のような、都合いいような。
とても好きなお話。
映画が残念。でも、香川照之さんはかっこよかったです。


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 2

さいごの恐竜ティラン―I’ll stay with you

著者 : 村山 由佳,広瀬 弦,ホーム社

出版社:集英社

発売日:1999-09-24

評価 :

完了日 : 2008年08月27日

あったかくて、優しくて、
人のこと考えたくなる。
優しくしたくなるし、想いたくなる。
家族がいなくなって、悲しくて悔しくても
敵の卵を大切に孵して本当の家族のように育てる。
なかなか出来ることじゃなくて素敵なこと。

最後まで涙がいっぱいで、心はほやほやでした。


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 7

BAD KIDS バッド キッズ (集英社文庫)

著者 : 村山 由佳

出版社:集英社

発売日:1997-06-20

評価 :

完了日 : 2008年08月25日

甘酸っぱい純愛とは違って、苦くて苦しくて涙が出るほどいがいがした。
色んなもの抱えている高校生。
10代も、真剣に人を好きになるし、一生懸命なにかを追いかけてる。
一緒に苦しくなった。不器用な主人公たちにすごく共感。
村山由佳作品の中でもトップ3には入る、大好きな作品です。


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 2

そういうふうにできている

著者 : さくら ももこ

出版社:新潮社

発売日:1995-09

評価 :

完了日 : 2008年08月21日

いくら読んでもさくらエッセイは面白い。
妊娠中もどきどきして百恵ちゃんに連絡したり、
何だか妊娠した時にまた読みたくなる。
乗り切れそう。
めろんは今、中学生くらいかしら?
時間が経つのは早いなぁ。


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1.Tetchy (2008/08/21)
初めての妊娠体験をコミカルに描きつつも、新しい生命を生むという神秘的な歓びが率直に書かれた好エッセイですね。
数あるさくらももこエッセイの中でもテーマがはっきりしていて、タイトルも最後に思わず口に出してしまう、一番好きな作品です。
 

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 2

ちびまる子ちゃん―わたしの好きな歌 (りぼんマスコットコミックス)

著者 : さくら ももこ

出版社:集英社

発売日:1993-07

評価 :

完了日 : 2008年08月21日

愛蔵版ももちろん持っています。
お姉さんとの交流がほんのりしていて
最後は素敵に仕上がっています。


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 8

ひとりずもう 下 漫画版 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)

著者 : さくら ももこ

出版社:小学館

発売日:2008-03

評価 :

完了日 : 2008年08月21日

たまちゃんのくだりは泣いてしまいました。
ヒロシとのくだりはおかしくて、お母さんの言っていることはもっともでわかるのだけれど、
でも、あきらめないでいてくれたから
こうしてわたしもさくらさんの本が読めるんだなぁって思うととても嬉しい。


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 6

もう一度デジャ・ヴ (集英社文庫)

著者 : 村山 由佳

出版社:集英社

発売日:1998-02

評価 :

完了日 : 2008年08月14日

大学生の頃読んだ時よりも話が浅く感じたのですが、でも好きだった。
特に過去が。


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 8

ラヴレター (角川文庫)

著者 : 岩井 俊二

出版社:角川書店

発売日:1998-03

評価 :

完了日 : 2008年08月08日

映画も何度も観て、何度も小説読みました。
不思議なことなのに、普通に起こっている。
それが切なくて、悲しくて、

でもやっぱり、あなたも好きだったんでしょう?

っていう台詞に涙です。


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 46

ナラタージュ

著者 : 島本 理生

出版社:角川書店

発売日:2005-02-28

評価 :

完了日 : 2008年08月07日

こんなにも誰かのことを想えるなんて、なんて苦しくて、幸せなことだろう。
どうしようもなくても、わたしもきっと諦められない。
何度も読んで、どうしても病院のところから涙が止まらない。


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