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いぽぽさんの読書ノート

ぐあぁぁ~
泣いちゃいました
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 1

時の輝き〈2〉 (講談社X文庫―ティーンズハート)

著者 : 折原 みと

出版社:講談社

発売日:1992-10

評価 :

完了日 : 2005年05月03日

懐かしい。
好きだったけど、
妹が全く同じような恋するのか?
こちらにもハマりました。


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 3

時の輝き (講談社X文庫―ティーンズハート)

著者 : 折原 みと

出版社:講談社

発売日:1990-12

評価 :

完了日 : 2005年04月26日

懐かしい。
小学校の時ハマりました。
絵はイマイチだけれど、
ストーリーはきれいですきでした。


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 2

ずっと、ずっと、あなたのそばに―映画「いま、会いにゆきます」 澪の物語 (小学館文庫)

著者 : 若月 かおり

出版社:小学館

発売日:2004-10

評価 :

完了日 : 2005年04月09日

映画のサイドストーリー。
映画は大好きだったから、楽しみで。
澪の気持ちを描いていて、彼女が巧のこと想う気持ちが別の視点から見れてまた違った楽しみが。
ちょっと軽すぎて、もう少し詰めてもいいのかなって思うけども。


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 1

およげないカバ モモ

著者 : あい しずか,ますだ ちさこ,いとう まさお

出版社:北水

発売日:2000-03

評価 :

完了日 : 2005年03月11日

今すぐ長崎まで飛んで行きたくなるほど。
かばは生まれてから3時間くらいで泳げるようになって、水中のママのところにお乳を飲みに行かなくちゃならない。
なのにモモは泳げない。
やんわりしているのに、やっぱりノンフィクションというのがどかんときます。
人の手で助けてあげられる動物たちはこうして助かるのかもしれないけれど、これが野性だったらと思うとゾッとするし、でも実際あるんだろうなぁと考えると胸がいっぱいになります。
かばはぽーっとしているように写るけれど、きちんと生きてるし、もっと何かしたいと思う。
でも難しいのかな。
思っているだけじゃ何の役にも立たないのが悔しいです。


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 3

俺はその夜多くのことを学んだ (幻冬舎文庫)

著者 : 三谷 幸喜,唐仁原 教久

出版社:幻冬舎

発売日:1999-04

評価 :

完了日 : 2005年02月17日

シンプル。
そのまま。
でも今までのイメージを少し壊された。
好きな人が出来ると会いたくなるけれど、たくさん会うと嫌われる確立も増える。
電話して、デートして、なのにその夜にも電話しちゃうのはよっぽど好きじゃなければ、嫌われる、と思う。
話し中で、全てを悟って、すっかりピエロな感じ。
よくある、よくある。


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