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いぽぽさんの読書ノート

にこにこ
楽しい気持ちになれるおはなしたち。
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 1

さよならをするために (集英社文庫)

著者 : 唯川 恵

出版社:集英社

発売日:1995-06

評価 :

完了日 : 2008年07月04日

さよならに向かう5編。
どれも悲しいけれど、悔しいこともあるけれど、
最後にきちんとさよねら言えるって、
明日からも生きていけるような気にさせる。


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 1

キネマ旬報 2008年 6/15号 [雑誌]

著者 :

出版社:キネマ旬報社

発売日:2008-06-05

評価 :

完了日 : 2008年07月03日

「ザ・マジックアワー」だけじゃなくて、
「ぐるりのこと。」も楽しみ。


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 2

小美代姐さん花乱万丈 (集英社文庫)

著者 : 群 ようこ

出版社:集英社

発売日:2005-12

評価 :

完了日 : 2008年07月02日

主人公にあまり魅力は感じられなかったし、
ちょっと都合が良すぎたけれど、
いいことも嫌なことも半分ずつで、
読んでいて応援は出来ました。


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 1

群像 2008年 06月号 [雑誌]

著者 :

出版社:講談社

発売日:2008-05-07

評価 :

完了日 : 2008年06月25日

「メキシコ紀行 太陽とダリア 後篇」角田光代

対談「妄想交換会 小川洋子×岸本佐知子」

この二本で十分楽しめる。
角田さんのメキシコ紀行は、普通の観光と違って、
マイナス面も見れるのでよい。
この前読んだ短編に似ている。

対談は、妄想って面白い。わたしもよくするけれど。もっと極めたくなった。


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 1

ダ・ヴィンチ 2005年 05月号

著者 :

出版社:メディアファクトリー

発売日:2005-04-06

評価 :

完了日 : 2008年06月21日

バカブックガイド、面白い。
そういう見解もあるのかぁ~、いやないよ。
みたいな。
みんな視野が広い。
バカ、バンザイ


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 1

LEE (リー) 2008年 07月号 [雑誌]

著者 :

出版社:集英社

発売日:2008-06-07

評価 :

完了日 : 2008年06月21日

三谷幸喜とYOUの対談。
ふたりとも一筋縄ではいかなくて楽しい。
お互いの映画を褒めてるのに、
上から目線・・・

RIKACOの日光も懐かしくて良かった。


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 1

ダ・ヴィンチ 2005年 10月号

著者 :

出版社:メディアファクトリー

発売日:2005-09-06

評価 :

完了日 : 2008年06月20日

マンガ。
読み過ぎると親に怒られた子ども時代。
でもでも、マンガのブームを作るのは大人なのです。
知らないものばかりでしたが、好きなものははまりにはまるの。
インタビューも、著者の話聞いていると自然と
読みたくなる。
書いた人の思いを聞くのは良い。
この頃の長澤まさみちゃん、かわいい。


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 1

Grazia (グラツィア) 2008年 02月号 [雑誌]

著者 :

出版社:講談社

発売日:2007-12-27

評価 :

完了日 : 2008年06月17日

ともさかりえがおすすめCD(ハナレグミ)を紹介した記事と、永作博美が映画「人のセックスを笑うな」のインタビューをうけた記事を読みました。


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 1

ダ・ヴィンチ 2005年 06月号

著者 :

出版社:メディアファクトリー

発売日:2005-05-06

評価 :

完了日 : 2008年06月17日

好きな人のインタビューがたくさん。
読みたい本もたくさん。
角田光代さんの特集は素敵。
わたしは学生時代に「部屋」「暗く」「掘り下げ系」から入ったので今の角田さんがより大好き。
サイン会やトークショウからは想像できないほどにゾクッと残酷なこと書いてたり、救いが見つけにくいものもあるけれど、
それでも最近のあたたかさは素敵で、
素晴らしいと思うし、
ずっと大好きでいたいと思う。

東野圭吾さん、川上弘美さん、爆笑問題の本はもちろん、他のものも良いものたくさん、読もうと思う。


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 1

アンアン 2007年 5/16号 [雑誌]

著者 :

出版社: 

発売日:2007-05-09

評価 :

完了日 : 2008年06月16日

英語が話せたら、世界はもっと広がる?
松嶋菜々子さんの美しさに惹かれて買ってしまいました。
英語は子供の内にというけれど、そんなことはなくて。
環境とかにも左右されるけれど、自分次第だと思う。
広末涼子さんお勧めの「主人公は僕だった」、ぜひ観てみたい。
「お散歩ファイル」の日本橋もGOOD


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 1

小説現代 2007年 09月号 [雑誌]

著者 :

出版社:講談社

発売日:2007-08-22

評価 :

完了日 : 2008年06月14日

・5ヶ月連続コラボ
 「楽園」角田光代

・森見登身彦&柴崎友香
 「妄想の青春謳歌する京都マジック」


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 3

金魚屋古書店 6 (6) (IKKI COMIX)

著者 : 芳崎 せいむ

出版社:小学館

発売日:2007-12

評価 :

完了日 : 2008年06月01日

さすが。
みんな好きな感じが好き。
漫画を通してつながるみんながお互い大切で。


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 1

ダ・ヴィンチ 2006年 04月号

著者 :

出版社:メディアファクトリー

発売日:2006-03-06

評価 :

完了日 : 2008年05月29日

文化系女子って、読んだらちょっと
入っている気がします・・・


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 1

日経 WOMAN (ウーマン) 2006年 05月号 [雑誌]

著者 :

出版社:日経ホーム出版社

発売日:2006-04-07

評価 :

完了日 : 2008年05月29日

すごく役立つ情報満載。
マナーも、会話術も、本のことも。
広末涼子はかわいくて、品もあるし、見習いたい。
もっと会話術磨いて、
仕事に活かしたい。


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 2

メルヘンクラブ

著者 : さとう さくら

出版社:宝島社

発売日:2008-04-09

評価 :

完了日 : 2008年05月27日

わかるところ多い。
けど、出来ない。
これでいいとは思えない。
でも、好きは好き。


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 1

FYTTE (フィッテ) 2008年 07月号 [雑誌]

著者 :

出版社:学習研究社

発売日:2008-05-23

評価 :

完了日 : 2008年05月24日

釈ちゃんのスタイルのよさ、かっこよさ、かわいさ満載。
運動、食事、仕事。
全てにおいて努力って必要。
恵まれた人も一生懸命になるのだから、
自分もしっかりしなくちゃ、としんみりもした・・・


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 1

群像 2008年 05月号 [雑誌]

著者 :

出版社:講談社

発売日:2008-04-07

評価 :

完了日 : 2008年05月22日

『メキシコ紀行 太陽とダリア 前編』角田光代

座談会「小説を書くために生きている」
 柴崎友香×山崎ナオコーラ×津村記久子

随筆「会うたびに歌合戦」 栗田有起
  「ペリカンと歌声」  松浦弥太郎


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 1

ダ・ヴィンチ 2006年 05月号 [雑誌]

著者 :

出版社:メディアファクトリー

発売日:2006-04-06

評価 :

完了日 : 2008年05月22日

官能小説・・・未経験ですが、行為ばかりだけじゃないというのに興味はあります。
でも、BLはあかん。
インタビューの方たちは充実。
井上真央ちゃんの持っている『スプートニクの恋人』、大好きなので嬉しかった。


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 16

憲法九条を世界遺産に (集英社新書)

著者 : 太田 光,中沢 新一

出版社:集英社

発売日:2006-08-12

評価 :

完了日 : 2008年05月13日

面白かった。
もともと太田さん大好きだけど、今回はボケなしで、日本のこと語ってた。
SMAPまで話が及ぶとすごい。
でも、考えさせられた。もっとみんなが思わなくちゃいけないことだと思う。
色んな一面があって、慎吾ちゃんが言ってた太田産についてのことって、そう思っているファン多いと思う。


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 5

アイスマン。ゆれる

著者 : 梶尾真治

出版社:光文社

発売日:2008-03-20

評価 :

完了日 : 2008年05月08日

楽しかったけれど、
みんな想いあっていて。
しかし、意外性がなかった。
そうかそうか、という
全てが予想通りでした。
またそこが悲しくなくて、愛溢れていてよいけれど。


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