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いぽぽさんの読書ノート

う~ん…
雰囲気の合わない本たち。
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 1

岩合光昭の大自然100

著者 : 岩合 光昭

出版社:小学館

発売日:2003-04

評価 :

完了日 : 2008年09月15日

かわいい。でも、かばがいません。


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 3

天国の本屋―うつしいろのゆめ (新潮文庫)

著者 : 松久 淳,田中 渉

出版社:新潮社

発売日:2004-08

評価 :

完了日 : 2008年08月27日

最初のもののほうが好きでした。


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 12

天国の本屋 (新潮文庫)

著者 : 松久 淳,田中 渉

出版社:新潮社

発売日:2004-04

評価 :

完了日 : 2008年08月27日

最初に読んだ頃の感動は、なかった。
時を経て、人は変わるのかしら?
何だか出来すぎ。
でもユリは応援したくなる。
最後の書き方はちょっと雑かな。

映画が微妙だったので評価も下がる?


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 5

秘密―トップ・シークレット (1) (Jets comics (234))

著者 : 清水 玲子

出版社:白泉社

発売日:2001-12

評価 :

完了日 : 2008年08月19日

話としては興味深くて面白いのだけれど、
人の心が、見たものが、その人の視点で見ることが出来る、それが事件解決に繋がるっていうのは。
しかし、あまりにグロくて、気持ちが悪くなってしまいました。


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 7

ALONE TOGETHER (双葉文庫)

著者 : 本多 孝好

出版社:双葉社

発売日:2002-10

評価 :

完了日 : 2008年08月13日

再度読んでみたら、何だか違うもののようになっていて、そんなに興奮しなかった。


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 2

SLY(スライ)―世界の旅 2 (幻冬舎文庫)

著者 : 吉本 ばなな

出版社:幻冬舎

発売日:1999-04

評価 :

完了日 : 2008年08月08日

うぐぐってなる。


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 4

マリカのソファー/バリ夢日記 (幻冬舎文庫―世界の旅)

著者 : 吉本 ばなな

出版社:幻冬舎

発売日:1997-04

評価 :

完了日 : 2008年08月08日

原マスミさんのイラストが雰囲気を出していたけれど、
ストーリーは、やっぱりのっぺり。


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 10

デッドエンドの思い出

著者 : よしもと ばなな

出版社:文藝春秋

発売日:2003-07-26

評価 :

完了日 : 2008年07月23日

改めて読むと、きっとわたしが変わってしまったのだろうなぁ、と少し悲しくなったけれど。
なんとなくどろんとしていて、前はもっとふわんと感じていて、すーっと言葉が心に染み入るような感覚だったのに、今はそれがない。
どれも話としては面白く、どんどん読めるようで言葉がまわりくどくて、都合が良くて。
でも小説だから、そこから色々膨らませようとすればもっと面白いのかも。


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 1

愛には少し足りない (幻冬舎文庫)

著者 : 唯川 恵

出版社:幻冬舎

発売日:2001-08

評価 :

完了日 : 2008年07月09日

誰にも共感できない。


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 6

ため息の時間 (新潮文庫)

著者 : 唯川 恵

出版社:新潮社

発売日:2004-06

評価 :

完了日 : 2008年07月07日

怖いよ。
あまりにありそうだったり、なさそうだったりで…
怖い。
それに、男が嫌いになりそうだ。


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 1

ダ・ヴィンチ 2005年 09月号

著者 :

出版社:メディアファクトリー

発売日:2005-08-06

評価 :

完了日 : 2008年05月29日

「本とお菓子の甘い関係」
はかわいくて、おいしくて飛びついたけれど、
ライトノベルはあまりにも興味がなかった・・・
表紙の映画にも否定的なため、むむむ。


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 1

ダ・ヴィンチ 2007年 03月号 [雑誌]

著者 :

出版社:メディアファクトリー

発売日:2007-02-06

評価 :

完了日 : 2008年05月29日

テレプシコーラは、わからん。


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 6

COLORS

著者 : 藤田 宜永,宮下 奈都,松樹 剛史,豊島 ミホ,池永 陽,永井 するみ,宮本 昌孝,水森 サトリ,関口 尚,朝倉 かすみ

出版社:ホーム社

発売日:2008-04

評価 :

完了日 : 2008年05月05日

ちょっと微妙。
恋愛でもなく、ミステリでもなく、
カラーをそんなに感じられないものも。
読みきれないものも。
どうしても主人公が、ヒロインが好きじゃないものも。
なんとなく好きな作家さんが多かったので、
ちょっとショック。


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 45

食堂かたつむり

著者 : 小川 糸

出版社:ポプラ社

発売日:2008-01

評価 :

完了日 : 2008年04月30日

実は、うーんな感じ。
とても評判が良かったので、期待しすぎたのでしょうか?
最初は不幸で、傷心で、でも助けてくれる人が要所要所にきちんといて、食堂は繁盛して・・・
おかんが、ってところも初恋も、ちょっと都合良過ぎかも。
ご飯の描写はとっても美味しそうでした。
お料理好きな人が描いたって感じがする。


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 30

いのちのパレード

著者 : 恩田 陸

出版社:実業之日本社

発売日:2007-12-14

評価 :

完了日 : 2008年04月20日

ちょっとわたしには難しすぎました。
どこへいくお話なのか?
ホラーは怖くて、よくわからんです。


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 1

静かな空気の流れる部屋―a styling in the life

著者 : 小沢 典代

出版社:メディアファクトリー

発売日:1998-10

評価 :

完了日 : 2008年03月15日

写真も結構あって、素敵です。
でも文字が多くて、こういう本で
文章が多いと、やっぱりあまり真剣には
読めなかったりします。


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 1

ホーリー (KADOKAWA GREETING BOOK)

著者 : 吉本 ばなな

出版社:角川書店

発売日:2000

評価 :

完了日 : 2008年03月15日

クリスマスが特別になるお話。


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 16

水上のパッサカリア

著者 : 海野 碧

出版社:光文社

発売日:2007-03-20

評価 :

完了日 : 2008年02月04日

女性がダメすぎて、男が出来すぎて、どうにもこうにも受け入れがたいです。
読み進めるのに苦労。


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 2

ロマンチック (朝日文庫)

著者 : 佐内 正史

出版社:朝日新聞社

発売日:2006-09

評価 :

完了日 : 2008年01月16日

あんまり好きでは、ないかも。
人を撮るのって難しいんだなぁと思いました。


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 1

活字探偵団 (角川文庫)

著者 :

出版社:角川書店

発売日:2000-01

評価 :

完了日 : 2008年01月01日

なんというか、結構批判が多くて引きました。
特に、中場某の母、何故出てくる?
新宿鮫を否定する人は許せません。
しかも内容じゃなくて映画の配役でかよっ!
てね。


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