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いぽぽさんの読書ノート

う~ん…
雰囲気の合わない本たち。
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 78

フィッシュストーリー

著者 : 伊坂 幸太郎

出版社:新潮社

発売日:2007-01-30

評価 :

完了日 : 2007年02月24日

ごっちゃ。
何か入り込めなくて、残念。いつも。


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 146

図書館戦争

著者 : 有川 浩

出版社:メディアワークス

発売日:2006-02

評価 :

完了日 : 2007年02月15日

主人公に魅力ゼロ。
まぁこんなもんなのかな、という。


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 1

日本全国おもしろユニーク博物館・記念館

著者 :

出版社:新人物往来社

発売日:2006-12

評価 :

完了日 : 2007年02月05日

もっと写真が多くて、カラーで、みたいの想像してたら普通の分類みたいなで。
ちょっととっつきずらくて残念。


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 12

ニート

著者 : 絲山 秋子

出版社:角川書店

発売日:2005-10-29

評価 :

完了日 : 2007年01月29日

つまらない。
ヘンタイすぎて気持ち悪かった。


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 3

霧の中のエリカ なぎさの媚薬 3

著者 : 重松 清

出版社:小学館

発売日:2006-11-28

評価 :

完了日 : 2007年01月20日

入れない。
性描写がリアル過ぎてまいるし、無意味に感じるところもある。


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 5

ベリーショーツ 54のスマイル短編

著者 : よしもとばなな

出版社:東京糸井重里事務所

発売日:2006-11-01

評価 :

完了日 : 2007年01月01日

毎日のことを書き留めたメモ帳みたい。
エッセイと呼ぶには身近で、日記というにはかしこまってるような。
収録順番にちょっと難があるけれど、
まぁ笑っていられる?


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 1

旅は驢馬をつれて (大人の本棚)

著者 : R.L. スティヴンスン

出版社:みすず書房

発売日:2004-12

評価 :

完了日 : 2006年12月14日

何言ってるのか分からなかった~
でも、江國さんの解説素敵~


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 1

翼とざして アリスの国の不思議 (カッパ・ノベルス)

著者 : 山田 正紀

出版社:光文社

発売日:2006-05-20

評価 :

完了日 : 2006年11月20日

怖くて途中までしか読めない。
書き方も分かりづらいし、恐ろしいことだらけで
救いがない。
気持ちが落ちてゆくよう。
要り口で失敗するとダメなんだなぁ。


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 1

著者 : chaco

出版社:小学館

発売日:2006-10-25

評価 :

完了日 : 2006年11月18日

これで作家といえようか?
半分ノンフィクションで、恋人が死んじゃう系。
ケータイ小説なら、紙にしないで欲しい。
「……」が意味ない


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 1

イヴの夜

著者 : 小川 勝己

出版社:光文社

発売日:2006-10-21

評価 :

完了日 : 2006年11月13日

惜しいっ

色々手ぇ出して、何にもなれていないような。
絞ったら、
きっと面白い。


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 1

ダ・ヴィンチ 2006年 12月号 [雑誌]

著者 :

出版社:メディアファクトリー

発売日:2006-11-06

評価 :

完了日 : 2006年11月10日

・・・。


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 57

レインツリーの国

著者 : 有川 浩

出版社:新潮社

発売日:2006-09-28

評価 :

完了日 : 2006年11月08日

ネット?
女子に魅力がない。
ほわんとしているけれど。


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 1

キム兄の感じ

著者 : 木村 祐一

出版社:マガジンハウス

発売日:2006-07-20

評価 :

完了日 : 2006年11月04日

読みやすくなかった。
思っていたよりも堅苦しかった。


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 13

ひとかげ

著者 : よしもと ばなな

出版社:幻冬舎

発売日:2006-09

評価 :

完了日 : 2006年10月19日

昔の作品、「とかげ」をセルフカバーしています。
やっぱり違う(当たり前)。
納得できない、とか未熟で恥ずかしいとかではなくて、「ひとかげ」の方がスマートになっていて、
「とかげ」には余計な(と思ってしまう)コトバがある。
同じ話なのに、カップルが少し成長したような。
でも、なんか違う。


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 7

わたしのなかのあなた (Hayakawa Novels)

著者 : ジョディ ピコー

出版社:早川書房

発売日:2006-09

評価 :

完了日 : 2006年10月14日

ストーリーはよかった。
白血病の姉のために遺伝子を操作されて生まれてきた子が、移植を拒否して両親を訴える。
なんか酷い。母親の当然、の感じが嫌だった。
何かのための、犠牲の自分。
生まれた時からもう道具じゃない。
人物たちに魅力がなくて、
入り込めないけれど、実際あるんだな、と。
しかし、事を大きくするだけしておいて、
あのラストは・・・


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 16

月の裏側 (幻冬舎文庫)

著者 : 恩田 陸

出版社:幻冬舎

発売日:2002-08

評価 :

完了日 : 2006年10月11日

不思議な感じで、結構本気で怖かった。
街からどんどん人がいなくなっていく。
「盗まれて」いく。
抽象的で、若干わかりにくい。


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 26

八月の路上に捨てる

著者 : 伊藤 たかみ

出版社:文藝春秋

発売日:2006-08-26

評価 :

完了日 : 2006年10月09日

あんまり。
まわりくどいし、主人公も妻も性格が悪い。
リアル夫婦像かもしれないけれど、
芥川賞は、どうも好きになれない作品が多い気がする。


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 2

青山娼館

著者 : 小池 真理子

出版社:角川書店

発売日:2006-01-31

評価 :

完了日 : 2006年10月03日

ありきたりだし、死んだと分かるし。
会話も安っぽい。
前はもっとぐわ~っときてたのにな。


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 11

ドライブイン蒲生

著者 : 伊藤 たかみ

出版社:河出書房新社

発売日:2006-07-17

評価 :

完了日 : 2006年09月08日

軽いけど、汚いものがたくさんで…


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 1

悪夢のエレベーター―Nightmare after a Secret

著者 : 木下 半太

出版社:幻冬舎メディアコンサルティング

発売日:2006-07

評価 :

完了日 : 2006年09月08日

怖い。すごく軽い調子で読めて、そんなんかいっ!って突っ込みたくなる漢字なんだけれど謎が展開してゆく。
終わらない悪夢…


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