たなぞう

WEB本の雑誌

いぽぽさん > 読書ノート

いぽぽさんの読書ノート

う~ん…
雰囲気の合わない本たち。
<前のページ 1  2  3  4  5  6  次のページ>

 

みんなの感想を読む
 1

四日間の奇蹟

著者 : 浅倉 卓弥

出版社:宝島社

発売日:2003-01-08

評価 :

完了日 : 2004年05月26日

割り切れなくても、それでいいと思えるほど、
幸せなことだった。
内容は胸が熱くなって、ぎゅってなるんだけど、なんだか入りきれないというか。
文章が合わないのかしら。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

葉月

著者 : 沢井 鯨

出版社:幻冬舎

発売日:2003-12

評価 :

完了日 : 2004年04月15日

だめでした。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

密事(みそかごと)

著者 : 藤田 宜永

出版社:中央公論新社

発売日:2004-01

評価 :

完了日 : 2004年03月28日

男性が女性一人称で書くなんて、驚く。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

雪ひらく

著者 : 小池 真理子

出版社:文藝春秋

発売日:2004-01-09

評価 :

完了日 : 2004年03月23日

かなりの官能短編。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 3

あなたがほしい (集英社文庫)

著者 : 安達 千夏

出版社:集英社

発売日:2001-09

評価 :

完了日 : 2004年03月12日

だめでした。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 4

書店風雲録

著者 : 田口 久美子

出版社:本の雑誌社

発売日:2003-12

評価 :

完了日 : 2004年03月08日

すごい人みたいですが、読みづらい。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

冬の伽藍 (講談社文庫)

著者 : 小池 真理子

出版社:講談社

発売日:2002-06

評価 :

完了日 : 2004年03月05日

何だか同じようで、違うと見せかけて、
まわりまわって、同じ。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 3

ストレンジ・デイズ (講談社文庫)

著者 : 村上 龍

出版社:講談社

発売日:2000-08

評価 :

完了日 : 2004年02月29日

かなりやってられなくなる。
一緒に落ちそう。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

愛の領分

著者 : 藤田 宜永

出版社:文藝春秋

発売日:2001-05

評価 :

完了日 : 2004年02月15日

女性が書いているかのように、女性のことがよくわかる。
振り回されて、周りに哀れまれて、それでも
幸せと思う。
何だかそれでもいいんじゃない、って
思ってしまう。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 8

五分後の世界 (幻冬舎文庫)

著者 : 村上 龍

出版社:幻冬舎

発売日:1997-04

評価 :

完了日 : 2004年01月21日

現在のこの、わたしたちが生きている世界と、たった五分のずれだけで、こんなにも違う世界が歴史を刻んでる。
結構、怖かった。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

狂王の庭

著者 : 小池 真理子

出版社:角川書店

発売日:2002-06

評価 :

完了日 : 2004年01月01日

同じパターン。
何故こんなにたくさん、しかも連続で読んでいたのかしら?
不倫、愛する人の死、みたいな。
流されて、傷つけて、なのに自分が傷ついたような言い方。
なんだかみんな被害者で、加害者だ。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

穴があったら、落っこちたい! (角川文庫)

著者 : 中村 うさぎ

出版社:角川書店

発売日:2003-11

評価 :

完了日 : 2003年12月20日

思ったより、まともなこと考えてる。
いつも自分、自分、ばかりではないのかも?


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

いまこの瞬間愛しているということ

著者 : 辻 仁成

出版社:集英社

発売日:2003-11

評価 :

完了日 : 2003年12月11日

病気のこと、じぶんなら耐えられるだろうかと思った。
あったころの記憶があれば、尚更。
恋愛のことは、まぁ、きれいに描いているし、
狂うことも運命だった、と思う。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 4

大人のための残酷童話 (新潮文庫)

著者 : 倉橋 由美子

出版社:新潮社

発売日:1998-07

評価 :

完了日 : 2003年11月26日

怖いし、グロイし、性描写が露骨だし、
本当なんだけど、見たくなかったような。

「真の愛とは醜いものを愛すること、
           つまり不可能ということ」

という言葉が、いよいよつらい。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

薔薇船

著者 : 小池 真理子

出版社:早川書房

発売日:1999-09

評価 :

完了日 : 2003年11月18日

もう、ホラーだよ。
愛って怖い。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

求愛

著者 : 藤田 宜永

出版社:文藝春秋

発売日:1998-05

評価 :

完了日 : 2003年11月16日

男の人のがっつりしたラブストーリー。
野球のこと分からないし、
さすが夫婦、と思った。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

瑠璃の海

著者 : 小池 真理子

出版社:集英社

発売日:2003-10

評価 :

完了日 : 2003年11月15日

不倫でも何でも、好きになったら別に貫いてもよいとは思うけれど。
つらい時ほど同じ境遇の人とか近くにいてくれる人に恋しやすいけれど。
なんだかなぁ、です。
なんか、恋愛一色でつらくなってきた。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 7

僕のなかの壊れていない部分

著者 : 白石 一文

出版社:光文社

発売日:2002-08

評価 :

完了日 : 2003年10月16日

タイトルは惹かれる。
けど、やっぱり…前も読んだけれど、主人公の病み具合が、というか冷め具合というか、なんかダメ。
エロスなところで例に「ノルウェイの森」を挙げていたのもいただけない。
文体が合わないのかな?
嫌いなタイプの男(江國香織さんの『薔薇の木 琵琶の木 檸檬の木』の土屋とか、唯川恵さんの男性とか)が延々語っている感じ。

ダメ


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 8

熊の場所

著者 : 舞城 王太郎

出版社:講談社

発売日:2002-10

評価 :

完了日 : 2003年10月14日

怖い。
面白いと薦められましたが、怖いよ。
小学生が猫を殺してしっぽを切るなんて…しかも200本…だんだんよろこんじゃってる沢チンもおかしい。
未成年の犯罪…いじめの事実隠し…だからって…犬に体を食べさせる、頭部はサッカーボールに…衝撃が強すぎる。
沢チンのお父さんの「熊の場所」のくだりはけっこう良かったけれど、あとは怖くて、無理。


この感想へのコメント

 

みんなの感想を読む
 6

不倫と南米―世界の旅〈3〉 (幻冬舎文庫)

著者 : 吉本 ばなな

出版社:幻冬舎

発売日:2003-08

評価 :

完了日 : 2003年09月07日

のっぺり。


この感想へのコメント

<前のページ 1  2  3  4  5  6  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.