パートママさん > 読書ノート
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太陽の塔 (新潮文庫)著者 : 森見 登美彦 出版社:新潮社 発売日:2006-05 評価 :
完了日 : 2008年09月24日 残念。どうしてもついていけない。ファンタジーノベルとはどの部分なのだろう。 この感想へのコメント |
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切れた鎖著者 : 田中 慎弥 出版社:新潮社 発売日:2008-02-27 評価 :
完了日 : 2008年05月15日 つまらない。 この感想へのコメント |
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遠まわりする雛著者 : 米澤 穂信 出版社:角川書店 発売日:2007-10 評価 :
完了日 : 2008年04月13日 このどうという事もない事件となんだかわかる人だけがわかるようなお友達たちの会話に全然惹かれない。だからほっといて「ボトルネック」を読んだら読む気がしなくなった。 この感想へのコメント |
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刺繍する少女 (KADOKAWA新文芸)著者 : 小川 洋子 出版社:角川書店 発売日:1996-03 評価 :
完了日 : 2008年03月31日 時間切れで途中断念。 この感想へのコメント |
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ブルー・ローズ〈上〉著者 : 馳 星周 出版社:中央公論新社 発売日:2006-09 評価 :
完了日 : 2008年02月24日 「ノワール」小説というと、暴力と犯罪だとイメージしていた。上巻は元警官の探偵が依頼された仕事が、警察の権力争いに利用されと普通に楽しめそうだったのに、下巻に入ってただのSM変態小説になってしまった。で途中でもう良いや。全部殺すか死ぬんでしょ、一番おとなしそうなのが一番悪いんでしょ、何か気持ちわる。 この感想へのコメント |
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戦力外通告著者 : 藤田 宜永 出版社:講談社 発売日:2007-05-31 評価 :
完了日 : 2008年02月16日 いつからか、現実味がありすぎる小説や恋愛小説を読む気力がなくなってしまった。特に自分と年齢が近い主人公だと余計読み続ける気がしなくなる。 この感想へのコメント |
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葬送〈第2部〉著者 : 平野 啓一郎 出版社:新潮社 発売日:2002-08 評価 :
完了日 : 2007年12月25日 この装丁と誰かの感想に魅かれ読み始めるが、どうしても進まない。多分登場人物がショパンやドラクロアと言う19世紀の芸術家たちという事、どうしてもその時代感になじめないこと、理由はいろいろあるのだろうが、やはりこの厚さが問題なのかなと思う。 この感想へのコメント
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紗央里ちゃんの家著者 : 矢部 嵩 出版社:角川書店 発売日:2006-11 評価 :
完了日 : 2007年11月27日 だからホラーは好きじゃないって言ってるのに、何で貸してくれるの。やっぱダメジャン。 この感想へのコメント |
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ハリガネムシ (文春文庫)著者 : 吉村 萬壱 出版社:文藝春秋 発売日:2006-08 評価 :
完了日 : 2007年11月13日 最近の芥川賞は誰かの悪夢の中に入り込んでしまったようなものやエログロが多くない?これはエログロ系。よってよむの止め。こんなの選ぶ選考委員がいるからこの賞はだめになる。 この感想へのコメント |
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共犯者 (新潮クライムファイル)著者 : 山崎 永幸 出版社:新潮社 発売日:1999-06 評価 :
完了日 : 2007年11月04日 最初の部分を読んで失敗したと思う。気持ち悪い。 この感想へのコメント |
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魂著者 : 柳 美里 出版社:小学館 発売日:2001-01 評価 :
完了日 : 2007年10月14日 以前に映画を見ていた所為か、内容がわかってたからか、病気と闘い仕事を続け育児もする。映画で充分と思った。 この感想へのコメント |
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空山 (講談社文庫)著者 : 帚木 蓬生 出版社:講談社 発売日:2003-06 評価 :
完了日 : 2007年10月14日 解るのだ、ごみ問題がどれほど重要なことなのかは。しかし、登場人物が皆きれいごと過ぎる。あなたは自分で今の便利な生活を捨てれるのかと思う。 この感想へのコメント |
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