パートママさん > 読書ノート
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アヒルと鴨のコインロッカー (ミステリ・フロンティア)著者 : 伊坂 幸太郎 出版社:東京創元社 発売日:2003-11-20 評価 :
完了日 : 2007年11月05日 これは恋愛小説だ。 この感想へのコメント |
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さまよう刃著者 : 東野 圭吾 出版社:朝日新聞社 発売日:2004-12 評価 :
完了日 : 2007年11月05日 ミステリーの評価は難しい。 この感想へのコメント |
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流れる (新潮文庫)著者 : 幸田 文 出版社:新潮社 発売日:1957-12 評価 :
完了日 : 2007年11月05日 いい!絶対いい! この感想へのコメント |
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天国の本屋 (新潮文庫)著者 : 松久 淳,田中 渉 出版社:新潮社 発売日:2004-04 評価 :
完了日 : 2007年11月05日 気持ちが凹んでるときとか、なんだかガサガサささくれ立っている時こんなお話がちょうど良い。ホンワカとしていてちょっと優しい気分になれる。 この感想へのコメント |
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お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい著者 : 向野 幾世 出版社:産経新聞ニュースサービス 発売日:2002-06 評価 :
完了日 : 2007年11月05日 少し古い本だけど、障害を持って生まれたやっちゃんと家族の話はとても感動する。 この感想へのコメント |
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雪屋のロッスさん (ダ・ヴィンチブックス)著者 : いしい しんじ 出版社:メディアファクトリー 発売日:2006-02 評価 :
完了日 : 2007年10月31日 しゅんと胸にしみたりシニカルにくすりとしたり、物書きのいしいさんの書くお話はおとなのための絵のない絵本のよう。 この感想へのコメント |
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プラネタリウムのふたご著者 : いしい しんじ 出版社:講談社 発売日:2003-04 評価 :
完了日 : 2007年10月31日 まだ読んでいない方はこの感想を読まないで下さい。 この感想へのコメント |
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ぶらんこ乗り (新潮文庫)著者 : いしい しんじ 出版社:新潮社 発売日:2004-07 評価 :
完了日 : 2007年10月31日 まだ読んでない方はこの感想を読まないで下さい。 この感想へのコメント
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ポーの話著者 : いしい しんじ 出版社:新潮社 発売日:2005-05-28 評価 :
完了日 : 2007年10月31日 まだ読んでいない方はこの感想を読まないで下さい。 この感想へのコメント |
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トリツカレ男 (新潮文庫)著者 : いしい しんじ 出版社:新潮社 発売日:2006-03 評価 :
完了日 : 2007年10月31日 読み始め、これも哀しい予感がもうすぐ出てくるのではないかと不安になったが、ホンワカと楽しめる恋の話だった。 この感想へのコメント |
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麦ふみクーツェ著者 : いしい しんじ 出版社:理論社 発売日:2002-06 評価 :
完了日 : 2007年10月31日 まだ読んでない人はこの感想を読まないで下さい。 この感想へのコメント |
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白の鳥と黒の鳥著者 : いしい しんじ 出版社:角川書店 発売日:2005-02 評価 :
完了日 : 2007年10月31日 いよいよ不思議ないしいワールド。どの短編もちょっともの哀しい雰囲気とちょっとグロい感じと奇妙な展開でそれは今まで読んだ物語の中に出てきた船乗りの話やスクラップブックの中の話のようで一度読んだだけでは理解不能な感じもする。 この感想へのコメント |
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容疑者Xの献身著者 : 東野 圭吾 出版社:文藝春秋 発売日:2005-08-25 評価 :
完了日 : 2007年10月19日 ノッテル作家のノッテイル作品という感じ。 この感想へのコメント |
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ガール著者 : 奥田 英朗 出版社:講談社 発売日:2006-01-21 評価 :
完了日 : 2007年10月19日 ちょっと元気が出る。 この感想へのコメント
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死神の精度著者 : 伊坂 幸太郎 出版社:文藝春秋 発売日:2005-06-28 評価 :
完了日 : 2007年10月19日 伊坂幸太郎らしい。 この感想へのコメント
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青山娼館著者 : 小池 真理子 出版社:角川書店 発売日:2006-01-31 評価 :
完了日 : 2007年10月19日 面白かったといえば面白かったのだが、この手の小説の感想というと難しい。 この感想へのコメント |
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ベルカ、吠えないのか?著者 : 古川 日出男 出版社:文藝春秋 発売日:2005-04-22 評価 :
完了日 : 2007年10月19日 イヌよ、イヌよ、お前たちはどこにいる。 この感想へのコメント |
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となり町戦争著者 : 三崎 亜記 出版社:集英社 発売日:2004-12 評価 :
完了日 : 2007年10月19日 中盤で中だるみしてしまった。リアリティの無い戦争がお役所言葉でその理由も意味も実情のわからないまま進行していくことと同じように物語にも飽きてきてしまった。途中断念しようと思った矢先戦争が身近に影を迫らせる。そして確かに戦争はあるのだと一瞬のリアリティを感じさせ終結する。 この感想へのコメント |
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バスジャック著者 : 三崎 亜記 出版社:集英社 発売日:2005-11-26 評価 :
完了日 : 2007年10月19日 初めて読んだ作家だった。最初の「二回扉をつけてください」を読んだとき、懐かしいジャンルの本だと思った。昔の星新一とか筒井康隆とかのSFの様な感じ。 この感想へのコメント |
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震度0著者 : 横山 秀夫 出版社:朝日新聞社 発売日:2005-07-15 評価 :
完了日 : 2007年10月19日 面白かった。☆5にしようかとも思うがもっとすごいのに出会ったときのために取っておこう。 この感想へのコメント |
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