パートママさん > 読書ノート
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つばき、時跳び著者 : 梶尾 真治 出版社:平凡社 発売日:2006-10-19 評価 :
完了日 : 2007年05月25日 気分を変えようと読んだ本だったが、つまらないと思った。 この感想へのコメント |
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ジェノサイドの丘〈下〉―ルワンダ虐殺の隠された真実著者 : フィリップ ゴーレイヴィッチ 出版社:WAVE出版 発売日:2003-06 評価 :
完了日 : 2007年05月25日
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ジェノサイドの丘〈上〉―ルワンダ虐殺の隠された真実著者 : フィリップ ゴーレイヴィッチ 出版社:WAVE出版 発売日:2003-06 評価 :
完了日 : 2007年05月25日 "この本の最初に この感想へのコメント |
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生かされて。著者 : イマキュレー・イリバギザ,スティーヴ・アーウィン 出版社:PHP研究所 発売日:2006-10-06 評価 :
完了日 : 2007年05月15日 1994年、13年前何をしていただろう。遠いアフリカのルワンダでこんな大虐殺が起きていることはテレビや新聞で報道されていたかもしれないが、記憶にない。知らなかった。たぶんそのときも報道は政治家のつまらない失言やどこかの国のファーストレディの服装とかそんな事のほうが大きく取り上げられていて、こんなことはスッと流されるニュースだったのかもしれない。 この感想へのコメント |
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楽しみは創り出せるものよ―ターシャ・テューダーの言葉〈2〉 (ターシャ・テューダーの言葉 (2))著者 : ターシャ テューダー,リチャード・W. ブラウン 出版社:メディアファクトリー 発売日:2003-12 評価 :
完了日 : 2007年04月29日 最近この人の名前を何かで聞いて何をしている人だろうと借りてみた。この日と自身は絵本作家で画家だという。88歳になるらしいが、アメリカの田舎で18世紀ふうに自給自足の生活をしているという。写真がたくさん載っていたが、本当にこれはいつの時代なのかと思うような暮らしぶり。自分の生き方を確かに持っていてそのうえ勤勉で一日中体を動かし手いるのだなと思う。素敵な庭の写真が載っていてこの庭が無計画だなんてと思ってしまう。でもここまでにするにはこつこつと毎日庭に出て一つずつ一つずつ、それを繰り返した成果なのだろうと思われる。 この感想へのコメント |
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ウルトラ・ダラー著者 : 手嶋 龍一 出版社:新潮社 発売日:2006-02-28 評価 :
完了日 : 2007年04月17日 うーん、つまらなかった。これはミステリーとしてはだめでしょう。これを現在の日本を取り巻く状況とか、偽札を取り巻く状況とかを小説風にしたものと読めばいいのかもしれないが、作者の何かインテリでしょみたいな感じが鼻につく。 この感想へのコメント |
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百器徒然袋―雨 (講談社ノベルス)著者 : 京極 夏彦 出版社:講談社 発売日:1999-11 評価 :
完了日 : 2007年04月08日 これは、探偵榎木津中心の話。中篇3つ。 この感想へのコメント |
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文庫版 絡新婦の理 (講談社文庫)著者 : 京極 夏彦 出版社:講談社 発売日:2002-09 評価 :
完了日 : 2007年04月07日 疲れた。この厚さを一気に読んでしまった。目がかすむ。 この感想へのコメント |
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ナイチンゲールの沈黙著者 : 海堂 尊 出版社:宝島社 発売日:2006-10-06 評価 :
完了日 : 2007年04月04日 2作目という事で期待していたのだが・・・。でも楽しめましたよ。 この感想へのコメント
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14歳 (MouRa)著者 : 千原 ジュニア 出版社:講談社 発売日:2007-01-13 評価 :
完了日 : 2007年04月03日 "幻の自伝的小説、という事だが。 この感想へのコメント |
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コルセット著者 : 姫野 カオルコ 出版社:新潮社 発売日:2006-09-21 評価 :
完了日 : 2007年04月03日 あとがきのなかで「書いた事のないタイプの小説」とある。 この感想へのコメント |
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チーム・バチスタの栄光著者 : 海堂 尊 出版社:宝島社 発売日:2006-01 評価 :
完了日 : 2007年04月02日 話題になっていたときはそれほど興味がなかったのに、読み終わると早く読めばよかったと思う。 この感想へのコメント |
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星々の舟 Voyage Through Stars著者 : 村山 由佳 出版社:文藝春秋 発売日:2003-03-30 評価 :
完了日 : 2007年03月31日 図書館に行く度目に付く本がある。この本がそう。 この感想へのコメント |
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文庫版 姑獲鳥の夏 (講談社文庫)著者 : 京極 夏彦 出版社:講談社 発売日:1998-09 評価 :
完了日 : 2007年03月28日 この物語の前半、古本屋の主人京極堂と科学者から文士になった関口くんの長い議論がある。舞台はいつなのかと思いながら読み始める。明治のインテリの議論のようにも感じる。昭和27年、なんだ金田一耕介と同じ頃ではないか。 この感想へのコメント |
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さよならの空著者 : 朱川 湊人 出版社:角川書店 発売日:2005-03-29 評価 :
完了日 : 2007年03月23日 夕焼けには郷愁のようなものを感じる。 この感想へのコメント |
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空飛ぶタイヤ著者 : 池井戸 潤 出版社:実業之日本社 発売日:2006-09-15 評価 :
完了日 : 2007年03月13日 大企業と中小企業、それにPTA、あのタイヤ脱輪事故を軸に展開する物語はスリルがある。 この感想へのコメント |
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雷の季節の終わりに著者 : 恒川 光太郎 出版社:角川書店 発売日:2006-11 評価 :
完了日 : 2007年03月13日 これもファンタジー小説の分類に入るのだろうな。初めて読む作家だったが、なかなか面白かった。 この感想へのコメント |
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むかしのはなし著者 : 三浦 しをん 出版社:幻冬舎 発売日:2005-02-25 評価 :
完了日 : 2007年03月05日 関係のない7つの短編集かと思っていたが、途中から地球が隕石に当たり消滅するとわかり、脱出用ロケットの抽選に申し込まなかった人の話や、乗り込んだ人の話になる。 この感想へのコメント |
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夜のジンファンデル著者 : 篠田 節子 出版社:集英社 発売日:2006-08 評価 :
完了日 : 2007年03月05日 つまらない。 この感想へのコメント |
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裏稼業 (下)著者 : ジョン・グリシャム,天馬 竜行 出版社:アカデミー出版 発売日:2002-03 評価 :
完了日 : 2007年02月25日 前に読んだ「召喚状」よりも面白かったが、どうも刑務所がぴんと来ない。「プリズンブレイク」の刑務所がアメリカの刑務所としてインプットされている成果塀も柵もない刑務所がイメージできない。 この感想へのコメント |
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