Tetchyさん > 読書ノート
| <前のページ | 1 | 2 | 3 | 4 | 次のページ> |
![]() |
この文庫がすごい! 2007年版 (2007)著者 : 出版社:宝島社 発売日:2007-07 評価 :
完了日 : 2008年10月29日 昨年、内容に幻滅した本ムックですが、今年も例に漏れず購入。 この感想へのコメント |
![]() |
本格ミステリー・ワールド 2007 (2007)著者 : 出版社:南雲堂 発売日:2007-02 評価 :
完了日 : 2008年09月29日 島田荘司氏監修ということで大いに期待し、飛びつきましたが、結果的には無難に纏まったなというのが感想。 この感想へのコメント |
![]() |
このミステリーがすごい!2007年版著者 : 出版社:宝島社 発売日:2006-12-08 評価 :
完了日 : 2008年09月14日 昨年から海外赴任したため、その情報が入ってくるのが遅くなるのは止むを得ませんが、やはり自分のところに届いたのが昨年の4月では時期を失した感は否めませんね。 この感想へのコメント |
![]() |
本格ミステリ・ベスト10〈2007〉著者 : 探偵小説研究会 出版社:原書房 発売日:2006-12 評価 :
完了日 : 2008年08月25日 本書でも述べられていますがここ数年、『本ミス』と『このミス』のランキングは似通っているところがあり、しかもここ3年間は1位が同じと、あまり特徴的な差別化が無かったように思いましたが、今年は全く趣きが違い、それぞれの特徴が出て、非常に面白い結果でした。 この感想へのコメント |
![]() |
推理日記 (1) (講談社文庫)著者 : 佐野 洋 出版社:講談社 発売日:1984-09 評価 :
完了日 : 2008年07月30日 佐野洋氏の『推理日記』シリーズの第1巻が海外赴任地の片隅で見つかるとは思いませんでした。 この感想へのコメント
もっと読む(4件) |
![]() |
この文庫がすごい!〈2006年版〉著者 : 『このミステリーがすごい!』編集部 出版社:宝島社 発売日:2006-07 評価 :
完了日 : 2006年08月22日 昨年、復活ののろしを挙げたこのムック。 この感想へのコメント |
![]() |
本格ミステリ・ベスト10 (2006)著者 : 出版社:原書房 発売日:2005-12 評価 :
完了日 : 2006年05月12日 例年年末に刊行される本格ミステリ限定のベスト10ムック。 この感想へのコメント |
![]() |
このミステリーがすごい!―2005年のミステリー&エンターテインメントベスト10 (2006年版)著者 : 出版社:宝島社 発売日:2005-12 評価 :
完了日 : 2006年02月23日 読むのが勿体無いという面白さは変わらないものの、目新しさがないのもまた事実。 この感想へのコメント |
![]() |
世界ミステリ作家事典 本格派篇著者 : 森 英俊 出版社:国書刊行会 発売日:1998-01 評価 :
完了日 : 2006年01月30日 まさに全てのミステリファン必携の書。 この感想へのコメント |
![]() |
この文庫がすごい!2005年版著者 : 『このミステリーがすごい!』編集部 出版社:宝島社 発売日:2005-07-04 評価 :
完了日 : 2005年09月17日 何年ぶりかに購入し、店先ではあっという間に売り切れていたのでここ数年間は買いそびれていたのかと思っていましたが、なんと4年ぶりに復刊したとの事。 この感想へのコメント |
![]() |
おすすめ文庫王国 (2004年度版)著者 : 本の雑誌編集部 出版社:本の雑誌社 発売日:2004-12 評価 :
完了日 : 2005年05月21日 どうも毎年年末に発行されているムックらしいですが、その存在を知ったのは初めて。 この感想へのコメント |
![]() |
本格ミステリ・ベスト10 (2005)著者 : 出版社:原書房 発売日:2004-12 評価 :
完了日 : 2005年04月22日 『このミス』が常に変化しているのに対し、このムックは毎年同じ企画・コラムが掲載され、変わり映えがしません。 この感想へのコメント |
![]() |
このミステリーがすごい!2005年版著者 : 出版社:宝島社 発売日:2004-12-09 評価 :
完了日 : 2005年02月13日 今年も堪能しました、年末の大イベント、「このミス」。 この感想へのコメント |
![]() |
島田荘司読本 (講談社文庫)著者 : 島田 荘司 出版社:講談社 発売日:2000-07 評価 :
完了日 : 2004年09月28日 ガイドブックを「読本」と日本語で云うのか知りませんが、本書は島田氏の2000年までの全作品の解説と島田氏を取巻く周囲の作家(とはいっても井上夢人氏と歌野晶午氏しかいませんが)の島田荘司氏の印象、それと書き下ろしの創作・エッセイで纏められたムックみたいなもの。 この感想へのコメント |
![]() |
1億人のためのミステリー!著者 : 友清 哲 出版社:ランダムハウス講談社 発売日:2004-04 評価 :
完了日 : 2004年09月11日 日本文学界においてミステリーの隆盛は留まる所を知らず、90年初頭から今日に至るまでセールスランキングの上位に位置したり、また続々と新人が―実力については玉石混交ですが―出ています。 この感想へのコメント |
![]() |
推理日記〈6〉 (講談社文庫)著者 : 佐野 洋 出版社:講談社 発売日:2002-04 評価 :
完了日 : 2004年08月27日 相変わらず厳しい論調で各作家を3枚にも4枚にも下ろしてしまいます。 この感想へのコメント |
![]() |
ミステリー迷宮読本―絶対お薦めエンターテインメント228作品! (洋泉社MOOK―ムックy)著者 : 出版社:洋泉社 発売日:2003-11 評価 :
完了日 : 2004年08月03日 2004年の夏、相変わらずミステリガイドブック(ムック)は発行されていました。 この感想へのコメント |
![]() |
本格ミステリ・ベスト10 (2004)著者 : 出版社:原書房 発売日:2003-12 評価 :
完了日 : 2004年04月24日 この年は『このミス』と同じく『葉桜の季節に君を想うということ』が1位となり、記念すべき年となりました。 この感想へのコメント |
![]() |
このミステリーがすごい!〈2004年版〉著者 : 別冊宝島編集部 出版社:宝島社 発売日:2003-12 評価 :
完了日 : 2004年02月14日 『このミス』も10年以上経て、かなり権威がついてきているせいか、当初のマイナーリーグ故の思いっきりの良さ、怖い物知らずの勢いが成りを潜め、かなりオーソドックス路線へと変貌を遂げつつあることが暗示されました。 この感想へのコメント |
![]() |
ミステリを書く! (小学館文庫)著者 : 綾辻 行人,法月 綸太郎,山口 雅也,大沢 在昌,笠井 潔,柴田 よしき,馳 星周,井上 夢人,恩田 陸,京極 夏彦,千街 晶之 出版社:小学館 発売日:2002-02 評価 :
完了日 : 2004年02月13日 本書は当代を代表する作家たちに小さい頃からの読書遍歴、ミステリを書くきっかけ、デビューのこと、また作家なり始めの頃の話、趣味やスケジュール管理、体調管理、そしてミステリを書く事の意義とそれに対する姿勢について行ったインタヴューを纏めたもの。 この感想へのコメント |
| <前のページ | 1 | 2 | 3 | 4 | 次のページ> |
Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.