Tetchyさん > 読書ノート
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湯布院の奇妙な下宿屋 (光文社文庫)著者 : 司 凍季 出版社:光文社 発売日:2004-03-12 評価 :
完了日 : 2008年08月29日 八木司郎はアパートの隣人、八追純平の代わりに一尺屋遙の手伝いのために湯布院に行く事になった。 この感想へのコメント |
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トワイライト・アイズ〈下〉 (角川文庫)著者 : ディーン・R. クーンツ 出版社:角川書店 発売日:1996-08 評価 :
完了日 : 2006年11月14日 (上巻からの続きです) この感想へのコメント |
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トワイライト・アイズ〈上〉 (角川文庫)著者 : 汀 一弘,ディーン・R・クーンツ 出版社:角川書店 発売日:1996-08 評価 :
完了日 : 2006年11月14日 カール・スタンフェウスことスリム・マッケンジーは「薄明眼(トワイライト・アイズ)」という不思議な眼を持っていた。 この感想へのコメント |
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この文庫がすごい!〈2006年版〉著者 : 『このミステリーがすごい!』編集部 出版社:宝島社 発売日:2006-07 評価 :
完了日 : 2006年08月22日 昨年、復活ののろしを挙げたこのムック。 この感想へのコメント |
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弓弦城殺人事件 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 6-1))著者 : カーター・ディクスン,加島 祥造 出版社:早川書房 発売日:1976-04 評価 :
完了日 : 2006年04月13日 イングランドに点在する数少ない古城。 この感想へのコメント |
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思いがけないアンコール (講談社文庫)著者 : 斎藤 肇 出版社:講談社 発売日:1995-08 評価 :
完了日 : 2006年02月23日 前回の事件の活躍で名探偵として知られるようになった学生大垣洋司の下に依頼人が訪れる。 この感想へのコメント |
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将棋殺人事件 (角川文庫)著者 : 竹本 健治 出版社:角川書店 発売日:1994-02 評価 :
完了日 : 2006年02月16日 大脳生理学者須堂の研究室に助手、牧場典子より「恐怖の問題」という巷で話題になっている都市伝説が持ち込まれる。 この感想へのコメント |
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恐怖の冥路 (ハヤカワ・ミステリ文庫 10-2)著者 : コーネル・ウールリッチ 出版社:早川書房 発売日:1977-12 評価 :
完了日 : 2004年07月13日 読み手が悪いのか書き手が悪いのか、その答えはここでは解りませんが、何とも物語に吸引力がありませんでした。 この感想へのコメント |
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消える上海レディ (角川文庫)著者 : 島田 荘司 出版社:角川書店 発売日:1999-04 評価 :
完了日 : 2004年04月28日 アイリッシュ『幻の女』を髣髴とさせるファム・ファタル物かと思っていたら、さにあらず。 この感想へのコメント
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疑惑の影 (ハヤカワ・ミステリ文庫 カ 2-10)著者 : ジョン・ディクスン・カー 出版社:早川書房 発売日:1982-03 評価 :
完了日 : 2004年04月15日 読者の復刊希望アンケートで上位にランクインし、それを期に復刊の運びとなった本書は、弁護士バトラーとフェル博士が共演する(バトラーの出演する作品を読むのは初めてなので実は常にフェル博士は出ているのかもしれませんが)事を謳い文句にしていましたが、意外だったのはバトラーが気障ながらも有能な弁護士でしかも推理力に富み、行動力もあるという美点が強調され、フェル博士が狂言回しの役割に終始していた事。 この感想へのコメント |
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本格推理〈6〉悪意の天使たち (光文社文庫)著者 : 出版社:光文社 発売日:1995-05 評価 :
完了日 : 2004年02月13日 とうとうシリーズのどん底を見ました。 この感想へのコメント |
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ミステリーのおきて102条 (角川文庫)著者 : 阿刀田 高 出版社:角川書店 発売日:2001-10 評価 :
完了日 : 2003年12月08日 ショートショートも書けば、普通小説も書く。 この感想へのコメント |
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「銀河英雄伝説」読本著者 : 出版社:徳間書店 発売日:1997-03 評価 :
完了日 : 2003年09月11日 はっきりいって残念。 この感想へのコメント |
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殺人は広告する (創元推理文庫)著者 : ドロシー・L. セイヤーズ 出版社:東京創元社 発売日:1997-09 評価 :
完了日 : 2003年09月09日 今回のセイヤーズはつらかったです。 この感想へのコメント |
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五匹の赤い鰊 (創元推理文庫)著者 : ドロシー・L・セイヤーズ,浅羽 莢子 出版社:東京創元社 発売日:1996-06 評価 :
完了日 : 2003年06月15日 その名が示すようにこれは推理小説でいうレッド・ヘリング物、つまり疑わしき潔白者が何人もいる小説で、セイヤーズにしては珍しく、純粋本格推理小説です。 この感想へのコメント |
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ショートショートの広場〈14〉 (講談社文庫)著者 : 出版社:講談社 発売日:2003-02 評価 :
完了日 : 2003年04月16日 恐らく前巻の時も書いたと思いますが、もはやここまで来るとショートショートではなく、落語の小噺か一口コントです。 この感想へのコメント
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嘘でもいいから殺人事件 (集英社文庫)著者 : 島田 荘司 出版社:集英社 発売日:1987-03 評価 :
完了日 : 2002年06月03日 もはや本作については島田ファンのコレクターズ・アイテムに過ぎないと断言しましょう。 この感想へのコメント |
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シャーロック・ホームズ最後の挨拶 (新潮文庫)著者 : コナン・ドイル,延原 謙 出版社:新潮社 発売日:1955-04 評価 :
完了日 : 2002年05月29日 う~ん、とうとう来るべきものが来たという感じ。 この感想へのコメント |
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探偵小説の世紀 (下) (創元推理文庫 (110‐11))著者 : G・K・チェスタトン,乾 信一郎 出版社:東京創元社 発売日:1985-08 評価 :
完了日 : 2002年02月25日 感想は上巻を参照して下さい。 この感想へのコメント |
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探偵小説の世紀 (上) (創元推理文庫 (110‐10))著者 : G・K・チェスタトン,宇野 利泰 出版社:東京創元社 発売日:1983-01 評価 :
完了日 : 2002年02月25日 この頃、交通事故に遭い、感想が八つ当たり気味になってます(笑)。 この感想へのコメント |
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