小梅さん > 読書ノート
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熱風! 新装版 (徳間文庫 さ 12-19 古着屋総兵衛影始末 5)著者 : 佐伯 泰英 出版社:徳間書店 発売日:2008-03-07 評価 :
完了日 : 2008年03月09日 佐伯康秀の「古着屋総兵衛影始末」シリーズ第5作。 この感想へのコメント |
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湖水に消える (Hayakawa novels)著者 : ロバート・B. パーカー 出版社:早川書房 発売日:2002-04 評価 :
完了日 : 2008年03月03日 ジェッシィ・ストーン署長シリーズ第3作。 この感想へのコメント |
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三国志〈1の巻〉天狼の星著者 : 北方 謙三 出版社:角川春樹事務所 発売日:1996-11 評価 :
完了日 : 2008年02月27日 北方謙三は、大好きな作家の一人です。 この感想へのコメント
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チェーザレ 1―破壊の創造者 (1) (KCデラックス)著者 : 惣領 冬実 出版社:講談社 発売日:2006-10-23 評価 :
完了日 : 2008年02月27日 ユリウス=カエサルといえば、古代ローマ帝国の礎を築いた人物として知られるが、歴史上にあって、もう一人のカエサルの存在は、意外に知られていない。本作は15世紀の末に、混迷を深めるイタリアに現れた、天才とも悪魔とも称されるチェーザレ・ボルジアその人を描いた物語である(チェーザレはカエサルのイタリア語読み)。 この感想へのコメント |
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幻の森―ダルジール警視シリーズ (A HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOK)著者 : レジナルド ヒル 出版社:早川書房 発売日:1998-10 評価 :
完了日 : 2008年02月20日 ダルジール警視シリーズ(ってゆうか、ダルジール、パスコー&ウィールド・シリーズ)の長編第14作。 この感想へのコメント |
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停止! 新装版 (徳間文庫 さ 12-18 古着屋総兵衛影始末 4)著者 : 佐伯 泰英 出版社:徳間書店 発売日:2008-02-01 評価 :
完了日 : 2008年02月05日 佐伯泰英の「古着屋総兵衛影始末」シリーズの第4作です。 この感想へのコメント |
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恋愛空間―高樹のぶ子エッセイ集 (講談社文庫)著者 : 高樹 のぶ子 出版社:講談社 発売日:2000-04 評価 :
完了日 : 2008年01月24日 この本は小説ではなくて、エッセイ集。とゆうか映画評論や文学評論、あるいは渡辺淳一との対談などを集めたものとなっています。 この感想へのコメント |
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完璧な絵画―ダルジール警視シリーズ (A HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOK)著者 : レジナルド ヒル 出版社:早川書房 発売日:1998-07 評価 :
完了日 : 2008年01月17日 レジナルド・ヒルという作家も、「ダルジール警視シリーズ」(というより、ダルジール、パスコー&ウィールド・シリーズ)というシリーズも大好きなのですが、やはりここ10年も積読状態。 この感想へのコメント |
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PLUTO (1)著者 : 浦沢 直樹,手塚 治虫,手塚 真 出版社:小学館 発売日:2004-09-30 評価 :
完了日 : 2008年01月12日 我々が生きているこの現実社会は、人間が人間らしく生きていける社会であると果たして言えるのであろうか。 この感想へのコメント |
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初花 吉原裏同心(五)著者 : 佐伯 泰英 出版社:光文社 発売日:2005-01-12 評価 :
完了日 : 2008年01月05日 「吉原裏同心」シリーズ第5弾。 この感想へのコメント |
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最終章 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)著者 : スティーヴン グリーンリーフ 出版社:早川書房 発売日:2002-04 評価 :
完了日 : 2008年01月05日 「私立探偵ジョン・タナー」シリーズ第14作。 この感想へのコメント
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クワイエットルームにようこそ (文春文庫 ま 17-3)著者 : 松尾 スズキ 出版社:文藝春秋 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2008年01月05日 この手の作品を読むのには、ぶっちゃけしんどいものがある。これを書く前に、あくまで「参考までに」現在の新刊採点員のみなさんの書評を読ませていただいたのだが、なんとまあ皆さん揃いも揃って「健康的な」対岸からのお言葉だろう。この作品はホントに「精神的に健康な」ヒトが読むべきものであって、<わたし>と同じようなクスリを、20年以上も服用し続けている私自身が読むにはやはり辛すぎるのかもしれない。 この感想へのコメント |
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雨恋 (新潮文庫 ま 30-2)著者 : 松尾 由美 出版社:新潮社 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2008年01月05日 切ないよね。誰かを好きになりそうな予感がしているのに、その恋心が叶えられることが万に一つの可能性もないことが判っているなんて。なぜならその相手は「自殺したとされている」女の子の「幽霊」なんだから。 この感想へのコメント
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逃亡くそたわけ (講談社文庫)著者 : 絲山 秋子 出版社:講談社 発売日:2007-08-11 評価 :
完了日 : 2008年01月05日 「ロードノベル」と呼ぶほどかっこよくはないし、「オデッセイ」と呼ぶほど大仰なものでもない。かといって「道行物」と呼ぶほど暗くて悲惨なものでもない。ただ<あたし>と<なごやん>はひたすら逃げる。目的地がある訳じゃない。とにかく南の方へ行ってみたい。精神病院からの逃亡劇なら、もう少し悲壮感に見舞われそうな気もするが、読み手にとってはなにやら『国境の南』めいたラテン的な明るさまでが伝わってきてしまう。 この感想へのコメント |
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リアル (1) (Young jump comics)著者 : 井上 雄彦 出版社:集英社 発売日:2002-09-18 評価 :
完了日 : 2008年01月03日 あなたは「障害」と向き合わざるを得なくなったとき、どのようにしてそれと関わって行こうとするのだろうか。 この感想へのコメント |
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沈黙 (Hayakawa Novels)著者 : ロバート・B. パーカー 出版社:早川書房 発売日:1999-12 評価 :
完了日 : 2007年12月20日 スペンサー・シリーズの第26作です。 この感想へのコメント |
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特攻の島 1 (1) (芳文社コミックス)著者 : 佐藤 秀峰 出版社:芳文社 発売日:2006-04-24 評価 :
完了日 : 2007年12月17日 あなたは、あなた自身の人生を、あなたのものにしていると言い切れるだろうか。 この感想へのコメント
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清掻―吉原裏同心〈4〉 (光文社時代小説文庫)著者 : 佐伯 泰英 出版社:光文社 発売日:2004-07 評価 :
完了日 : 2007年12月09日 「吉原裏同心シリーズ」第4弾。 この感想へのコメント |
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ブラック・ラグーン 1 (1) (サンデーGXコミックス)著者 : 広江 礼威 出版社:小学館 発売日:2002-12-12 評価 :
完了日 : 2007年12月06日 あなたは自らの拠って立つべき場所について、どれだけの確信を持って知り得ていると言い切れるだろうか。 この感想へのコメント |
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一瞬の光のなかで著者 : ロバート ゴダード 出版社:扶桑社 発売日:2000-02 評価 :
完了日 : 2007年12月02日 ロバート・ゴダードの『一瞬の光のなかで』をやっと読み終えました。購入してから実に7年10か月もの間、なんで手をつけなかったのか? この感想へのコメント |
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