小梅さん > 読書ノート
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スプートニクの恋人著者 : 村上 春樹 出版社:講談社 発売日:1999-04 評価 :
完了日 : 2008年07月15日 実に不思議な小説です。 この感想へのコメント |
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別ればなし (講談社文庫)著者 : 藤堂 志津子 出版社:講談社 発売日:2002-06 評価 :
完了日 : 2008年06月28日
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あじさい日記著者 : 渡辺 淳一 出版社:講談社 発売日:2007-10-10 評価 :
完了日 : 2008年01月30日 実は、今になって渡辺淳一を読む羽目になるとは思ってもみませんでした。 この感想へのコメント
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恋愛空間―高樹のぶ子エッセイ集 (講談社文庫)著者 : 高樹 のぶ子 出版社:講談社 発売日:2000-04 評価 :
完了日 : 2008年01月24日 この本は小説ではなくて、エッセイ集。とゆうか映画評論や文学評論、あるいは渡辺淳一との対談などを集めたものとなっています。 この感想へのコメント |
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雨恋 (新潮文庫 ま 30-2)著者 : 松尾 由美 出版社:新潮社 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2008年01月05日 切ないよね。誰かを好きになりそうな予感がしているのに、その恋心が叶えられることが万に一つの可能性もないことが判っているなんて。なぜならその相手は「自殺したとされている」女の子の「幽霊」なんだから。 この感想へのコメント
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片隅の二人 (集英社文庫 そ 1-2)著者 : 曾野 綾子 出版社:集英社 発売日:1977-10 評価 :
完了日 : 2007年11月03日 まずこの作品が、本書が出版された30年前と変わらぬ装丁で、今もなお出版されていることに素直に驚き、そしてまた敬意を表します。 この感想へのコメント |
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焚火の終わり〈下〉 (集英社文庫)著者 : 宮本 輝 出版社:集英社 発売日:2000-11 評価 :
完了日 : 2007年10月30日 感想は上巻をご覧ください。 この感想へのコメント |
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焚火の終わり〈上〉 (集英社文庫)著者 : 宮本 輝 出版社:集英社 発売日:2000-11 評価 :
完了日 : 2007年10月30日 町田茂樹と須川美花は7つ違いの異母兄妹です。初めて逢ったのは茂樹が10歳、美花が3歳の頃の島根県の海沿いの、絶えず風の鳴る岬の近くの家。 この感想へのコメント
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恋愛中毒 (角川文庫)著者 : 山本 文緒 出版社:角川書店 発売日:2002-06 評価 :
完了日 : 2007年10月30日 この本、凄いよ。 この感想へのコメント
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透光の樹 (文春文庫)著者 : 高樹 のぶ子 出版社:文藝春秋 発売日:2002-05 評価 :
完了日 : 2007年10月23日 この本を読んだのは数年前。実は高樹のぶ子ってあまり好きじゃなかったんです。芥川賞を受賞した最初期の『光抱く友よ』を、単行本ですぐ読んだんですが、正直、面白いとは思えなかった。それからもう20年くらい?いや~高樹のぶ子ってこんな巧い作家だったんですね。 この感想へのコメント |
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