がんもさん > 読書ノート
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テンペスト 上 若夏の巻著者 : 池上 永一 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-08-28 評価 :
完了日 : 2008年10月04日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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流星の絆著者 : 東野 圭吾 出版社:講談社 発売日:2008-03-05 評価 :
完了日 : 2008年09月20日 あんまり、東野さんは読まないんですがドラマ化ということで読んでみました。う~ん、なんか微妙…すごい評判はいいみたいだけど、私にはあまり合わないようです。兄弟3人がみんな共感できないっていうか、あんまり好きじゃない(?)性格で…(私だけ?) この感想へのコメント
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僕に踏まれた町と僕が踏まれた町 (集英社文庫)著者 : 中島 らも 出版社:集英社 発売日:1997-08 評価 :
完了日 : 2008年08月22日 らもさんのエッセイですね。10年以上前にでた本ですけど、おもしろいっていうか、もうひたすら「スゴイなー!!」って感じです。 この感想へのコメント |
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賢者の贈り物著者 : 石持 浅海 出版社:PHP研究所 発売日:2008-03-25 評価 :
完了日 : 2008年08月22日 うーん。まぁまぁかな。「むかしのはなし」に続き昔話がモチーフの短編集。「むかしのはなし」よりも元の話にそってます。 この感想へのコメント |
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完全恋愛著者 : 牧 薩次 出版社:マガジンハウス 発売日:2008-01-31 評価 :
完了日 : 2008年08月04日 星は4と2分の1個かな。確かに面白かったんだけど最後の方で失速気味に思えました。でも、推理が最後にひっくりかえされるところとかは好きですね。最後には「完全恋愛ってそういうことだったんだ!」って分かりましたし♪ この感想へのコメント |
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むかしのはなし (幻冬舎文庫 み 12-1)著者 : 三浦 しをん 出版社:幻冬舎 発売日:2008-02 評価 :
完了日 : 2008年08月04日 昔話を元にしていて、最初の3話ぐらいまでは「かぐや姫の位置に誰がいるかな~」みたいなかんじで元になった話を思い浮かべながら読んでたんですけど、途中であきらめました(笑)ほとんど原型とどめてません。昔話にもっとそったものだとおもっていたのでちょっと残念かな~。 この感想へのコメント
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魔性の子 (新潮文庫―ファンタジーノベル・シリーズ)著者 : 小野 不由美,山田 章博 出版社:新潮社 発売日:1991-09 評価 :
完了日 : 2008年07月13日 <十二国記>シリーズが面白そうなので、とりあえず出版された順に読んでみることにしました。結構、怖かったですね。でも、なんとなく切なくて。 この感想へのコメント |
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氷の家 (創元推理文庫)著者 : ミネット ウォルターズ 出版社:東京創元社 発売日:1999-05 評価 :
完了日 : 2008年06月30日 面白かったです!はじめの方からぐいぐい引き込まれていって気づいたら最後まで読みきっていました。ただ、ちょっといろいろなことが絡まりあっておこっていたのでそこを考えながら読むのが大変でした。 この感想へのコメント |
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羊たちの沈黙著者 : 菊池 光,トマス ハリス 出版社:新潮社 発売日:1989-09 評価 :
完了日 : 2008年06月04日 この本はいろんな人が高く評価しているようですが、それほどでもないような気がします(異論はあると思うのですが…)。あと、訳が読みにくかったです。そのせいでおもしろくないと感じてしまったのかもしれませんが。でも、最後のクラリスが犯人の家に行くあたりからはよかったと思いますよ。 この感想へのコメント |
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セント・メリーのリボン (光文社文庫)著者 : 稲見 一良 出版社:光文社 発売日:2006-03-14 評価 :
完了日 : 2008年04月22日 珠玉の、っていう感じです。『花見川の要塞』のようなファンタジックなものから表題作のようなミステリーっぽい(?)ものまであってどれもよかったと思います。 この感想へのコメント |
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B型自分の説明書著者 : Jamais Jamais 出版社:文芸社 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2008年04月14日 面白かったです(笑)。「分かる、分かる!」ってことばっかりでした。電車じゃ読めませんでしたよ、顔がニヤけてきて。ところで、B型以外の人でこの本かった人ってどれぐらいいるんでしょうね!! この感想へのコメント |
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ゴールデンスランバー著者 : 伊坂 幸太郎 出版社:新潮社 発売日:2007-11-29 評価 :
完了日 : 2008年04月14日 よかったです。続きが気になって1日で読み終わりました。犯人の組織が最後までわからないところがまたいいですね!でも、最後に顔変えて逃げちゃう(ネタバレすいません!)のはちょっと反則技な気がします。とりあえず、私の中では『アヒルと鴨のコインロッカー』が伊坂さんの最高傑作ですね。 この感想へのコメント
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煙か土か食い物 (講談社文庫)著者 : 舞城 王太郎 出版社:講談社 発売日:2004-12 評価 :
完了日 : 2008年04月14日 おもしろかったですよ。前に少しだけ読んだ、『みんな元気。』よりもこっちの方がよかったと思います。グロテスクなところが結構多いですけど、この文章もグイグイ読ませていって、割と好きです。 この感想へのコメント |
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ガダラの豚〈3〉 (集英社文庫)著者 : 中島 らも 出版社:集英社 発売日:1996-05 評価 :
完了日 : 2008年03月12日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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ガダラの豚〈2〉 (集英社文庫)著者 : 中島 らも 出版社:集英社 発売日:1996-05 評価 :
完了日 : 2008年03月12日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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ガダラの豚〈1〉 (集英社文庫)著者 : 中島 らも 出版社:集英社 発売日:1996-05 評価 :
完了日 : 2008年03月12日 1巻(第1部)で超能力を暴き、2巻(第2部)でアフリカに行き、3巻(第3部)でテレビ局が大変なこと(?)になってます。最後はホラーっぽくなりましたが、笑えるところも結構あって読みごたえがありました。 この感想へのコメント |
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夏光著者 : 乾 ルカ 出版社:文藝春秋 発売日:2007-09 評価 :
完了日 : 2008年03月04日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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玻璃の天著者 : 北村 薫 出版社:文藝春秋 発売日:2007-04 評価 :
完了日 : 2008年02月22日 ベッキーさんシリーズの続編。「幻の橋」、「想夫恋」は恋の話で「玻璃の天」ではベッキーさんの過去が明らかになったり・・・。「想夫恋」がお気に入りです。 この感想へのコメント |
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×ゲーム (幻冬舎文庫 や 13-6)著者 : 山田 悠介 出版社:幻冬舎 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2008年02月22日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)著者 : 山田 悠介 出版社:幻冬舎 発売日:2004-04 評価 :
完了日 : 2008年02月22日 「怖い」本として流行っているみたいだから読んでみたけどあんまり怖くないし面白くなかったです…。最後まで王様の弟も苗字が「佐藤」だから殺されるんじゃないのか。と思ってましたしね。 この感想へのコメント |
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